個別教室のトライ 上大岡駅前校
| 電話 | : | 0120-555-202 |
| 最寄駅 | : | 京浜急行・横浜市営地下鉄 上大岡駅 西口より徒歩1分(駅ビル内のオフィスタワー) |
| 住所 | : | 〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー22階 |
| 教室長 | : | 大川 和彦 |
| 指導実績校 | : |
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通塾をお考えの皆様へ|個別教室のトライ 上大岡駅前校
教室長メッセージ
「分かる?」
親子が分かり合う、人間同士が理解し合うと言うのは、とても大切なことですよね。この生活の基本ともいうべきコミニュケーションが、簡単なようでなかなか難しい点です。
学校の授業や集団塾が一方的に教えるのとは異なり、トライでは同じ立場で1:1のダイアログ/対話を重視して、「分かる」ことを追求します。文字通り教育する〈生徒から引き出す〉ことに、集中します。ベテラン講師は、生徒の声のトーンやペンの動かし方で、その生徒の理解度を察知します。
分かるとは、「分ける」ことにポイントがあります。生徒の分かっている所と分かっていない所の間に、講師が境界線で分ける能力が問われます。そう、分析能力です。そうすると、分かっている領域から分からない領域に、どのような架け橋をかければ良いのかが分かってきます。とかく私たちは、この逆の教え方をするので、生徒の頭が混乱するのではないでしょうか。
また、分かるとは英語で understand、つまり under + stand 「その人の下に立つ」ことを示唆しています。生徒の持っている概念だけを使って、新しい要素を生徒に教えることのできる講師をトライでは目指しています。将棋の世界では、初心者を教える際に「飛車、角、抜き」で、最初のステップを教えるそうです。集団塾が特定の教材を使用するのに対して、トライの講師がその生徒に合うテキスト、場合によっては学校の教科書を中心に教えるのはそういう理由からです。
人間同士が分かりあう、人格同士が理解し合うためにも、1:1の「分かる」には大きな意味があります。
♪ 早春賦 ♪
北アルプスのふもと、風光明美な安曇野の春は、たしかに遅い。
録山美術館と大王わさび園に囲まれた感性豊かな地で、早春賦は産声を上げた。
私の叔父はママさんコーラスを率いて、早春賦の碑の前で合唱するのを、この上もない喜びとしている。その賛歌を春にささげる時こそが、春を体感する時であるから。
進学の春、
浪人の春、
就職の春、
人生の春、、、
新学期のスタートにあたり、上大岡駅前教室の講師陣は、皆様の進度の異なる春に寄り添い、喜びの歌にたどり着きたいと願っております。
教室長 大川 和彦
講師陣からのアドバイス|個別教室のトライ 上大岡駅前校
下羽 麻里奈
勉強も、楽しくやっていきましょう!
高橋 美月
山田 靖子
矢貫 詢
そのようにして、わかりやすく説明を行い、生徒が理解できるように心掛けたいと思います。
また、推薦入試や小論文も指導可能です。一緒にがんばりましょう!
横山 尚実
ただし、成績アップのためには、時には厳しく指導することもあるかと思います。
どうぞ宜しくお願いします。
甘糟 哲生
トライ先輩のメッセージ|個別教室のトライ 上大岡駅前校
僕は高校生活では全く勉強してこなかったので、気がついたら授業についていけなくなっていました。それでも勉強しないままで、受験シーズンに突入してしまいました。やりたいことがあったので大学には行きたかったのですが、この状況では絶対に落ちる。
どうしようかと悩んでいた時に、トライの評判を知りました。ワラにもすがる思いで入会して、毎日のようにトライで勉強を続けました。トライの授業の良いところは、やはり分からない時にすぐに質問できるところです。僕のような恥ずかしがり屋でもすぐ聞けるので、本当に助かりました。先生と二人三脚で頑張った結果、すべての志望大学に合格することができました。
一番に言いたいことは、僕のようなバカ者でも大学に合格することができるってことです。その気になれば。そのためには、まず自分のやりたいことを見つけて下さい。ぼんやりしたものでもいいんです。何かがあれば、頑張れる原動力になると思いますから。そして、自分のできる処まででもいいので、頑張ってみて下さい。トライの先生達は、全力でサポートしてくれます。
先生方、僕みたいな奴をサポートしてくれて、本当にありがとうございました。
鈴木 大輝
私は、6年生の9月にトライに入りました。
それまで行っていた塾では上のクラスにいましたが、成績はどんどん下がる一方でした。そこで、TVでトライの案内を見ていいなと思ってトライに入りました。
私はもともと誰かと1対1で話すというのが苦手でした。でも実際にやってみると、先生が私の状況にあったものをパソコンなどでプリントを作ってくれたのでとてもやりやすく、一ヶ月過ぎたころには偏差値が20近く上がった教科もありました。
また、家族は私の心の支えでした。弟や姉はTVをがまんして、両親はギリギリまで私の好きなサッカーを続けさせてくれました。大阪にいる友達は、手紙と御守りを送ってくれました。私は受験中、ずっとにぎっていました。こうして私は、第一志望校の十文字中学校に合格できました。先生、ありがとうございました。
金川まい子
