中央学院大学 法学部の出願条件・出願資格( 2026年度入試 )
中央学院大学 法学部 法学科の出願条件・出願資格
総合型選抜【一般】3期 ポテンシャル重視型 の出願条件・出願資格
| 併願可否 | 併願不可 |
|---|---|
| 学外併願可否 | 学外併願不可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
1.中央学院大学の教育理念およびアドミッションポリシーを理解し、本学への入学を第一志望とする者。(専願)
2.日本の高等学校または中等教育学校を令和7年3月に卒業した者および令和8年3月卒業見込みの者。
3.次のいずれかに該当する者。
・本学の教育分野に関して積極的な勉学意欲のある者
・高度な資格や優れた技能をもつ者
・スポーツ・文化・芸術等の活動において優れた能力をもつ者
・高等学校内外において指導的役割を果たした者 ・社会的貢献活動の経験がある者
簿記検定分野
| 簿記検定(日本商工会議所)3級以上、簿記実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、簿記能力検定(全国経理教育協会)2級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
情報処理関連分野
| 情報処理検定(全国商業高等学校協会)2級以上、情報技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ITパスポート試験(情報処理推進機構)合格、基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格、パソコン利用技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ICTプロフィシエンシー検定(ICTプロフィシエンシー検定協会)3級以上 、ICT プロフィシエンシ―検定(ベネッセコーポレーション)スタンダード合格 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
ビジネス系検定分野
| ビジネス実務法務検定(東京商工会議所)3級以上、リテールマーケティング(販売士)検定(日本商工会議所)3級以上、商業経済検定(全国商業高等学校協会)2級以上、ビジネス文書実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、秘書技能検定(実務技能検定協会)2級以上、日本語ワープロ検定(日本情報処理検定協会)1級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
英語検定分野
| 実用英語技能検定(日本英語検定協会)準2級以上、英語検定(全国商業高等学校協会)3級以上、TOEFL iBT(ETS Japan)42点以上、国際連合公用英語検定(日本国際連合協会)C級以上、GTEC(ベネッセコーポレーション)3技能版450点以上または4技能版690点以上、TOEIC(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)400点以上または TOEIC Bridge(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)70点以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
法学検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会)ベーシック(基礎) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
歴史検定分野
| 歴史能力検定(歴史能力検定協会)日本史または世界史 3 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
漢字検定分野
| 日本漢字能力検定(日本漢字能力検定協会) 準 2 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
日本語検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
時事検定分野
| ニュース時事能力検定(日本ニュース時事能力検定協会)3級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
総合型選抜【一般】4期 ポテンシャル重視型 の出願条件・出願資格
| 併願可否 | 併願不可 |
|---|---|
| 学外併願可否 | 学外併願不可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
1.中央学院大学の教育理念およびアドミッションポリシーを理解し、本学への入学を第一志望とする者。(専願)
2.日本の高等学校または中等教育学校を令和7年3月に卒業した者および令和8年3月卒業見込みの者。
3.次のいずれかに該当する者。
・本学の教育分野に関して積極的な勉学意欲のある者
・高度な資格や優れた技能をもつ者
・スポーツ・文化・芸術等の活動において優れた能力をもつ者
・高等学校内外において指導的役割を果たした者 ・社会的貢献活動の経験がある者
簿記検定分野
| 簿記検定(日本商工会議所)3級以上、簿記実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、簿記能力検定(全国経理教育協会)2級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
情報処理関連分野
| 情報処理検定(全国商業高等学校協会)2級以上、情報技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ITパスポート試験(情報処理推進機構)合格、基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格、パソコン利用技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ICTプロフィシエンシー検定(ICTプロフィシエンシー検定協会)3級以上 、ICT プロフィシエンシ―検定(ベネッセコーポレーション)スタンダード合格 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
ビジネス系検定分野
| ビジネス実務法務検定(東京商工会議所)3級以上、リテールマーケティング(販売士)検定(日本商工会議所)3級以上、商業経済検定(全国商業高等学校協会)2級以上、ビジネス文書実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、秘書技能検定(実務技能検定協会)2級以上、日本語ワープロ検定(日本情報処理検定協会)1級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
英語検定分野
| 実用英語技能検定(日本英語検定協会)準2級以上、英語検定(全国商業高等学校協会)3級以上、TOEFL iBT(ETS Japan)42点以上、国際連合公用英語検定(日本国際連合協会)C級以上、GTEC(ベネッセコーポレーション)3技能版450点以上または4技能版690点以上、TOEIC(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)400点以上または TOEIC Bridge(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)70点以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
法学検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会)ベーシック(基礎) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
歴史検定分野
| 歴史能力検定(歴史能力検定協会)日本史または世界史 3 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
漢字検定分野
| 日本漢字能力検定(日本漢字能力検定協会) 準 2 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
日本語検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
時事検定分野
| ニュース時事能力検定(日本ニュース時事能力検定協会)3級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
総合型選抜【一般】5期 ポテンシャル重視型 の出願条件・出願資格
| 併願可否 | 併願不可 |
|---|---|
| 学外併願可否 | 学外併願不可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
1.中央学院大学の教育理念およびアドミッションポリシーを理解し、本学への入学を第一志望とする者。(専願)
2.日本の高等学校または中等教育学校を令和7年3月に卒業した者および令和8年3月卒業見込みの者。
3.次のいずれかに該当する者。
・本学の教育分野に関して積極的な勉学意欲のある者
・高度な資格や優れた技能をもつ者
・スポーツ・文化・芸術等の活動において優れた能力をもつ者
・高等学校内外において指導的役割を果たした者 ・社会的貢献活動の経験がある者
簿記検定分野
| 簿記検定(日本商工会議所)3級以上、簿記実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、簿記能力検定(全国経理教育協会)2級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
情報処理関連分野
| 情報処理検定(全国商業高等学校協会)2級以上、情報技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ITパスポート試験(情報処理推進機構)合格、基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格、パソコン利用技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ICTプロフィシエンシー検定(ICTプロフィシエンシー検定協会)3級以上 、ICT プロフィシエンシ―検定(ベネッセコーポレーション)スタンダード合格 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
ビジネス系検定分野
| ビジネス実務法務検定(東京商工会議所)3級以上、リテールマーケティング(販売士)検定(日本商工会議所)3級以上、商業経済検定(全国商業高等学校協会)2級以上、ビジネス文書実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、秘書技能検定(実務技能検定協会)2級以上、日本語ワープロ検定(日本情報処理検定協会)1級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
英語検定分野
| 実用英語技能検定(日本英語検定協会)準2級以上、英語検定(全国商業高等学校協会)3級以上、TOEFL iBT(ETS Japan)42点以上、国際連合公用英語検定(日本国際連合協会)C級以上、GTEC(ベネッセコーポレーション)3技能版450点以上または4技能版690点以上、TOEIC(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)400点以上または TOEIC Bridge(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)70点以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
法学検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会)ベーシック(基礎) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
歴史検定分野
| 歴史能力検定(歴史能力検定協会)日本史または世界史 3 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
漢字検定分野
| 日本漢字能力検定(日本漢字能力検定協会) 準 2 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
日本語検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
時事検定分野
| ニュース時事能力検定(日本ニュース時事能力検定協会)3級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
総合型選抜【一般】1期 ポテンシャル重視型 の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願不可 |
| 学外併願可否 | 学外併願不可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
1.中央学院大学の教育理念およびアドミッションポリシーを理解し、本学への入学を第一志望とする者。(専願)
2.日本の高等学校または中等教育学校を令和7年3月に卒業した者および令和8年3月卒業見込みの者。
3.次のいずれかに該当する者。
・本学の教育分野に関して積極的な勉学意欲のある者
・高度な資格や優れた技能をもつ者
・スポーツ・文化・芸術等の活動において優れた能力をもつ者
・高等学校内外において指導的役割を果たした者 ・社会的貢献活動の経験がある者
簿記検定分野
| 簿記検定(日本商工会議所)3級以上、簿記実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、簿記能力検定(全国経理教育協会)2級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
情報処理関連分野
| 情報処理検定(全国商業高等学校協会)2級以上、情報技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ITパスポート試験(情報処理推進機構)合格、基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格、パソコン利用技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ICTプロフィシエンシー検定(ICTプロフィシエンシー検定協会)3級以上 、ICT プロフィシエンシ―検定(ベネッセコーポレーション)スタンダード合格 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
ビジネス系検定分野
| ビジネス実務法務検定(東京商工会議所)3級以上、リテールマーケティング(販売士)検定(日本商工会議所)3級以上、商業経済検定(全国商業高等学校協会)2級以上、ビジネス文書実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、秘書技能検定(実務技能検定協会)2級以上、日本語ワープロ検定(日本情報処理検定協会)1級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
英語検定分野
| 実用英語技能検定(日本英語検定協会)準2級以上、英語検定(全国商業高等学校協会)3級以上、TOEFL iBT(ETS Japan)42点以上、国際連合公用英語検定(日本国際連合協会)C級以上、GTEC(ベネッセコーポレーション)3技能版450点以上または4技能版690点以上、TOEIC(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)400点以上または TOEIC Bridge(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)70点以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
法学検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会)ベーシック(基礎) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
歴史検定分野
| 歴史能力検定(歴史能力検定協会)日本史または世界史 3 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
漢字検定分野
| 日本漢字能力検定(日本漢字能力検定協会) 準 2 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
日本語検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
時事検定分野
| ニュース時事能力検定(日本ニュース時事能力検定協会)3級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
総合型選抜【一般】1期 課題探究型 の出願条件・出願資格
| 併願可否 | 併願不可 |
|---|---|
| 学外併願可否 | 学外併願不可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
1.中央学院大学の教育理念およびアドミッションポリシーを理解し、本学への入学を第一志望とする者。(専願)
2.日本の高等学校または中等教育学校を令和7年3月に卒業した者および令和8年3月卒業見込みの者。
3.次のいずれかに該当する者。
・本学の教育分野に関して積極的な勉学意欲のある者
・高度な資格や優れた技能をもつ者
・スポーツ・文化・芸術等の活動において優れた能力をもつ者
・高等学校内外において指導的役割を果たした者 ・社会的貢献活動の経験がある者
簿記検定分野
| 簿記検定(日本商工会議所)3級以上、簿記実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、簿記能力検定(全国経理教育協会)2級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
情報処理関連分野
| 情報処理検定(全国商業高等学校協会)2級以上、情報技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ITパスポート試験(情報処理推進機構)合格、基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格、パソコン利用技術検定(全国工業高等学校長協会)2級以上、ICTプロフィシエンシー検定(ICTプロフィシエンシー検定協会)3級以上 、ICT プロフィシエンシ―検定(ベネッセコーポレーション)スタンダード合格 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
ビジネス系検定分野
| ビジネス実務法務検定(東京商工会議所)3級以上、リテールマーケティング(販売士)検定(日本商工会議所)3級以上、商業経済検定(全国商業高等学校協会)2級以上、ビジネス文書実務検定(全国商業高等学校協会)2級以上、秘書技能検定(実務技能検定協会)2級以上、日本語ワープロ検定(日本情報処理検定協会)1級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
英語検定分野
| 実用英語技能検定(日本英語検定協会)準2級以上、英語検定(全国商業高等学校協会)3級以上、TOEFL iBT(ETS Japan)42点以上、国際連合公用英語検定(日本国際連合協会)C級以上、GTEC(ベネッセコーポレーション)3技能版450点以上または4技能版690点以上、TOEIC(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)400点以上または TOEIC Bridge(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)70点以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
法学検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会)ベーシック(基礎) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
歴史検定分野
| 歴史能力検定(歴史能力検定協会)日本史または世界史 3 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
漢字検定分野
| 日本漢字能力検定(日本漢字能力検定協会) 準 2 級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
日本語検定分野
| 法学検定(法学検定試験委員会) | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
時事検定分野
| ニュース時事能力検定(日本ニュース時事能力検定協会)3級以上 | 本学の基準により、それぞれ点数化します。 |
|---|
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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