神戸女学院大学の選考方法( 2026年度入試 )
国際学部
| 英語学科 総合型選抜[専願制](前期日程) |
面接/口頭試問 |
|---|---|
| グローバル・スタディーズ学科 総合型選抜[専願制](前期日程) |
面接/口頭試問 |
神戸女学院大学 国際学部 英語学科の選考方法
総合型選抜[専願制](前期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 以下に記載するテーマの中から関心のあるテーマを一つ選び、英語で3分間程度のスピーチをし、その内容に関する質問および自己推薦書の記載事項に関する質問に日本語と英語で答えます。 なお、参照するための原稿やメモを持ち込むことは可能です。 テーマ ・国際学部で学びたいこと ・神戸女学院大学絵本翻訳コンクール応募作品で工夫したこと ・各種資格の取得に向けて取り組んだこと ・高等学校での探究学習で取り組んだこと |
その他選考の情報がありません
神戸女学院大学 国際学部 グローバル・スタディーズ学科の選考方法
総合型選抜[専願制](前期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 以下に記載するテーマの中から関心のあるテーマを一つ選び、英語で3分間程度のスピーチをし、その内容に関する質問および自己推薦書の記載事項に関する質問に日本語と英語で答えます。 なお、参照するための原稿やメモを持ち込むことは可能です。 テーマ ・国際学部で学びたいこと ・神戸女学院大学絵本翻訳コンクール応募作品で工夫したこと ・各種資格の取得に向けて取り組んだこと ・高等学校での探究学習で取り組んだこと |
その他選考の情報がありません
文学部
| 総合文化学科 総合型選抜[専願制](前期日程) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 総合文化学科 総合型選抜[専願制](後期日程) |
小論文、面接/口頭試問 |
神戸女学院大学 文学部 英文学科の選考方法
神戸女学院大学 文学部 総合文化学科の選考方法
総合型選抜[専願制](前期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 自己推薦書について、3分程度のプレゼンテーションを行います。 その内容に関する面接を行います。 |
プレゼンテーション
| 3分程度 | 自己推薦書について |
その他選考の情報がありません
総合型選抜[専願制](後期日程)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 面接前に小論文(特定のテーマについての自分の考えを述べる形式)を執筆します。 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 面接前に小論文(特定のテーマについての自分の考えを述べる形式)を執筆します。 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 面接前に小論文(特定のテーマについての自分の考えを述べる形式)を執筆します。 その後、その小論文の内容と出願時に提出する自己推薦書に関する面接を行います。 |
その他選考の情報がありません
音楽学部
| 音楽学科 総合型選抜 音楽表現専攻[専願制](前期日程) |
面接/口頭試問 |
|---|---|
| 音楽学科 総合型選抜 音楽キャリアデザイン専攻[専願制](前期日程) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
| 音楽学科 総合型選抜 音楽キャリアデザイン専攻[専願制](後期日程) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
神戸女学院大学 音楽学部 音楽学科の選考方法
総合型選抜 音楽表現専攻[専願制](前期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
2次試験の情報がありません
主専修実技
- ・実技試験は暗譜(別途指示のある場合は除く)とします。
・担当者の指示により曲の途中で切ることがあります。
・弦楽器・管楽器・打楽器の実技試験は無伴奏で行います(伴奏は不要です)。
・声楽実技の伴奏者は本学で用意します。
・「受験曲目カード」提出後の曲目変更は認めません。
総合型選抜 音楽キャリアデザイン専攻[専願制](前期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 自分が経験した具体例や考察をもとに、大学で研究したいと考えていることについて5 ~8分間でプレゼンテーションしてください。 プレゼンテーション後に、内容に関する質疑応答を実施します。 やり方は自由に工夫してください。 プレゼンテーション内容に即した生演奏、音源・映像の再生等を含むことも可能です。 ※使用した楽曲名・作曲/作詞者名、音源や映像の場合は演奏者名等の詳細を示すこと。 |
プレゼンテーション
| 5~8分間 | 「音楽を通して社会と関わる」 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 音楽キャリアデザイン専攻[専願制](後期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 自分が経験した具体例や考察をもとに、大学で研究したいと考えていることについて5 ~8分間でプレゼンテーションしてください。プレゼンテーション後に、内容に関する質疑応答を実施します。 やり方は自由に工夫してください。プレゼンテーション内容に即した生演奏、音源・映像の再生等を含むことも可能です。 ※使用した楽曲名・作曲/作詞者名、音源や映像の場合は演奏者名等の詳細を示すこと。 |
プレゼンテーション
| 5~8分間 | 「音楽を通して社会と関わる」 |
その他選考の情報がありません
心理学部
| 心理学科 総合型選抜[専願制](前期日程) |
面接/口頭試問 |
|---|---|
| 心理学科 総合型選抜[専願制](後期日程) |
面接/口頭試問 |
神戸女学院大学 心理学部 心理学科の選考方法
総合型選抜[専願制](前期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 自己推薦書、課題レポート、課題レポートの選択テーマ(3つのテーマから1つ選択)に関連する内容を中心に質疑応答を行うことで、各受験生の関心のある分野に対する知識や思考力、コミュニケーション力、および心理学の学習への熱意を判断します。 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜[専願制](後期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 自己推薦書、課題レポート、課題レポートの選択テーマ(3つのテーマから1つ選択)に関連する内容を中心に質疑応答を行うことで、各受験生の関心のある分野に対する知識や思考力、コミュニケーション力、および心理学の学習への熱意を判断します。 |
その他選考の情報がありません
人間科学部
神戸女学院大学 人間科学部 心理・行動科学科の選考方法
神戸女学院大学 人間科学部 環境・バイオサイエンス学科の選考方法
生命環境学部
| 生命環境学科 総合型選抜[専願制](前期日程) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 生命環境学科 総合型選抜[他大学との併願可](後期日程) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
神戸女学院大学 生命環境学部 生命環境学科の選考方法
総合型選抜[専願制](前期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
プレゼンテーション
| 2分、あるいは5分 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜[他大学との併願可](後期日程)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 1.出願資格4の⑴に該当する者は、大学で行いたい研究活動について2分間のプレゼンテーションをしてもらい、その内容および自己推薦書の記載事項に関する質疑応答を行います。なお、2分間のプレゼンテーションでは、以下の①と②の項目を含めてください。 ① 本学科の志望理由 ② 大学で取り組んでみたい研究内容 2.出願資格4の⑵あるいは⑶に該当する者は、高等学校などでの経験あるいは活動実績について5分間のプレゼンテーションをしてもらい、その内容および自己推薦書の記載事項に関する質疑応答を行います。 なお、5分間のプレゼンテーションでは、以下の①~③の項目を含めてください。 ① SDGs や理科に関する研究に関して、理科クラブや総合探究の時間などで高校時代に取り組んだ内容あるいは活動実績の説明 ② 本学科の志望理由 ③ 大学で取り組んでみたい研究内容 ※実施要領1、2における2分間あるいは5分間のプレゼンテーションでは、発表用資料を持ち込むことも可能です。発表用資料を用いた方法として、以下のような例が挙げられます。 例1 面接官に発表用資料を配布してプレゼンテーションを実施する。 例2 出願者が発表用資料(模造紙など)を手で持ちながらプレゼンテーションを実施する。 例3 面接官に発表用資料を配布し、タブレット端末を使いながらプレゼンテーションを実施する。 なお、発表用資料を面接官に配布する場合、配布する発表用資料はA4 サイズとし(両面印刷可)、3部準備してください。配布された発表用資料は、面接終了後に出願者に返却します。 |
プレゼンテーション
| 2分、あるいは5分 |
その他選考の情報がありません
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
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年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
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