京都女子大学の選考方法( 2026年度入試 )
文学部
| 日本語日本文学科 総合型選抜 A方式 |
小論文、講義型試験 |
|---|---|
| 日本語日本文学科 総合型選抜 B方式 |
筆記試験、面接/口頭試問 |
| 英語文化コミュニケーション学科 総合型選抜 A方式 |
面接/口頭試問 |
| 英語文化コミュニケーション学科 総合型選抜 B方式 |
面接/口頭試問 |
| 歴史学科 総合型選抜 |
小論文 |
京都女子大学 文学部 国文学科の選考方法
京都女子大学 文学部 日本語日本文学科の選考方法
総合型選抜 A方式の選考方法
小論文
| 出題形式 | 講義及び講義テーマについての小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 45分 |
小論文
| 出題形式 | 講義及び講義テーマについての小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 45分 |
講義型試験
| 30分 | 講義及び講義テーマについての小論文 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 B方式の選考方法
筆記試験
| 科目 | 試験時間 | 配点 |
|---|---|---|
| 漢字、ことわざ、文法、文学史など | 60分 | 100点 |
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) ・質問内容を理解し、自己の意見を正確な言葉でわかりやすく説明する能力。 ・必要に応じて自己の意見を、発展・修正できる能力。 |
その他選考の情報がありません
京都女子大学 文学部 英語文化コミュニケーション学科の選考方法
総合型選抜 A方式の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) ・日本語によるコミュニケーション能力を総合的に評価する。 ・主に志望動機についての質問に対する応答を評価する。 ・自己の考え・意見を具体的に説明し、正確に伝達できる能力をみる。 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 B方式の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) ・英語と日本語によるコミュニケーション能力を総合的に評価する。 ・英語による5分程度の自己紹介を求め、それについての質問に対する応答を評価する。 ・自己の考え・意見を具体的に説明し、正確に伝達できる能力をみる。 |
その他選考の情報がありません
京都女子大学 文学部 歴史学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 問題文は日本史・世界史の別にかかわらず、歴史学全般に関するものを予定しています |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 問題文は日本史・世界史の別にかかわらず、歴史学全般に関するものを予定しています |
| 時間 | 90分 |
その他選考の情報がありません
京都女子大学 文学部 英文学科の選考方法
京都女子大学 文学部 史学科の選考方法
発達教育学部
| 教育学科 総合型選抜 A方式(活動成果重視型) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 教育学科 総合型選抜 B方式(小論文重視型) |
小論文、面接/口頭試問 |
| 教育学科 総合型選抜 C方式(音楽実技重視型) |
面接/口頭試問 |
| 教育学科 総合型選抜 D方式(海外教育志向型) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
京都女子大学 発達教育学部 教育学科の選考方法
総合型選抜 A方式(活動成果重視型)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 選考内容(評価のポイント) 大学での学びや教育・保育に取り組む意欲、また、関連する質問に対して論理的・説得的に回答できるかどうか等を評価する。 |
プレゼンテーション
| 10分 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 B方式(小論文重視型)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) 子どもから大人までの学びと育ちに関する興味関心やコミュニケーション能力を評価する。(エントリーシートに関する自己アピールを含む) |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 C方式(音楽実技重視型)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 選考内容(評価のポイント) 自己の考えを論理的に表現・説明する能力及びコミュニケーション能力を評価する。 |
音楽実技
- 課題曲と自由曲の計2曲を演奏すること
課題曲 ピアノ ツェルニー《40番練習曲》、あるいはJ.S.バッハ《3声シンフォニア》のいずれかより選択した、任意の1曲。(暗譜) 30点
〔自由曲〕1曲(Ⅰ~Ⅲより1つ選択すること)70点
Ⅰ ピアノ ピアノ演奏(5分程度の自由曲、暗譜)
Ⅱ 声楽 声楽演奏(3分程度の自由曲、暗譜)
Ⅲ 諸楽器 弦楽器、管楽器、打楽器のうち、いずれかの演奏(和楽器を含む)(5分程度の自由曲、暗譜の必要なし)
すべての実技において、適切な解釈のもとで、豊かな表現力が備わっているかを評価する。
総合型選抜 D方式(海外教育志向型)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 選考内容(評価のポイント) 大学での学び(特に、海外教育フィールドワークや留学)に取り組む意欲、また、関連する質問に対して論理的・説得的に回答できるかどうか等を評価する。 |
その他選考の情報がありません
京都女子大学 発達教育学部 児童学科の選考方法
京都女子大学 発達教育学部 心理学科の選考方法
家政学部
| 食物栄養学科 総合型選抜 |
筆記試験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 生活造形学科 総合型選抜 |
面接/口頭試問 |
京都女子大学 家政学部 食物栄養学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
筆記試験
| 科目 | 試験時間 | 配点 |
|---|---|---|
| 食物栄養に関する記述式テスト | 90分 | 100点 |
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) ・学科への適性、積極性、意欲などを評価する。 |
その他選考の情報がありません
京都女子大学 家政学部 生活造形学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 約20分 | 選考内容(評価のポイント) ・学科への適性、積極性、意欲などを評価する。グループ面接。 |
デッサン
・与えられたモチーフを的確に配置し、描写、表現する力を評価する。
構想表現
・与えられた課題を解釈する思考力や発想力、それをイラストと文章で説明する表現力を評価する。
現代社会学部
| 現代社会学科 総合型選抜 現代社会領域 A方式 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 現代社会学科 総合型選抜 現代社会領域 B方式 |
プレゼン |
| 現代社会学科 総合型選抜 経済・ビジネス領域 A方式 |
小論文、面接/口頭試問 |
| 現代社会学科 総合型選抜 経済・ビジネス領域B方式 |
プレゼン |
| 現代社会学科 総合型選抜 メディア・文化領域 A方式 |
小論文、面接/口頭試問 |
| 現代社会学科 総合型選抜 メディア・文化領域 B方式 |
プレゼン |
京都女子大学 現代社会学部 現代社会学科の選考方法
総合型選抜 現代社会領域 A方式の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) ・社会の諸課題に取り組む意欲と、質問に対して論理的に回答できるかどうかを評価する。 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 現代社会領域 B方式の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
プレゼンテーション
| 20分 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 経済・ビジネス領域 A方式の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) ・社会の諸課題に取り組む意欲と、質問に対して論理的に回答できるかどうかを評価する。 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 経済・ビジネス領域B方式の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
プレゼンテーション
| 20分 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 メディア・文化領域 A方式の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) ・社会の諸課題に取り組む意欲と、質問に対して論理的に回答できるかどうかを評価する。 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 メディア・文化領域 B方式の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
プレゼンテーション
| 20分 |
その他選考の情報がありません
法学部
| 法学科 総合型選抜 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
京都女子大学 法学部 法学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 小論文では、記事を要約し、自らの意見を書いていただきます。 |
| 時間 | 60分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 小論文では、記事を要約し、自らの意見を書いていただきます。 |
| 時間 | 60分 |
面接
| 選考内容(評価のポイント) 法律や社会の仕組み、政治に関する興味・関心やコミュニケーション能力・柔軟性を評価する。 ・面接では、本学法学部を志望する理由、高校生活で力を入れて取り組んだこと、関心のある時事問題、等について述べてもらいます。 |
その他選考の情報がありません
データサイエンス学部
| データサイエンス学科 総合型選抜 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
京都女子大学 データサイエンス学部 データサイエンス学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60分 |
面接
| 選考内容(評価のポイント) データサイエンスに関する興味・関心やコミュニケーション能力・柔軟性を評価する。 データサイエンス学部を志望する理由、データサイエンス学部で身に付けたいこと、そして、身に付けたことを将来どのように役立てたいかなどを3分程度で簡潔に述べることができるようになっておいてください。 データサイエンス学部(学科)のある大学がいくつかある中でなぜ京都女子大学を選んだのか回答できるようになっておいてください。 |
その他選考の情報がありません
心理共生学部
| 心理共生学科 総合型選抜 A方式 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 心理共生学科 総合型選抜 B方式 |
小論文、面接/口頭試問 |
京都女子大学 心理共生学部 心理共生学科の選考方法
総合型選抜 A方式の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 50分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 50分 |
面接
| 15分 | 選考内容(評価のポイント) 心理学、社会福祉学、養護・保健学のいずれかに関する興味・関心やコミュニケーション能力・柔軟性を評価する。グループ面接。 |
その他選考の情報がありません
総合型選抜 B方式の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 50分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 50分 |
面接
| 10分 | 選考内容(評価のポイント) 心理学、社会福祉学、養護・保健学のいずれかに関する興味・関心やコミュニケーション能力・柔軟性を評価する(エントリーシートの自己アピールを含む)。個人面接。 |
その他選考の情報がありません
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
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