武庫川女子大学 建築学部で取得できる資格
武庫川女子大学 建築学部 建築学科で取得できる資格
UNESCO-UIA建築教育憲章対応プログラム修了 (本学大学院建築学専攻修士課程修了時)、JABEE認定プログラム修了 【建築系学士修士課程 建築設計計画系分野】 (本学大学院建築学専攻修士課程修了時)、JABEE認定プログラム修了 【エンジニアリング系学士課程建築学 建築工学及び関連のエンジニアリング分野】(学部卒業時)、二級建築士※3、木造建築史※3、一級建築士※1※3、建築設備士※2※3、1級建築施工管理技士(学部卒業後実務経験3年以上必要)※3、2級建築施工管理技士※3、建築基準適合判定資格者※3、インテリアプランナー登録資格※3
武庫川女子大学 建築学部 景観建築学科で取得できる資格
一級建築士 ※1※2、登録ランドスケープアーキテクト(RLA)※1※3、登録ランドスケープアーキテクト補(RLA補)、二級建築士 ※1、木造建築士 ※1、建築設備士 ※1※4、1級施工管理技士 ※1※5、2級施工管理技士 ※1※6、インテリアプランナー登録資格※1、測量士※6、測量士補、JABEE(学士課程)認定基準適合
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
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