群馬県立女子大学 文学部の出願書類( 2026年度入試 )
国文学科の出願書類
総合型選抜の出願書類
| 入学志願票 | 入学志願票はインターネット出願システムで作成し、印刷してください。 |
|---|---|
| 写真票 | 写真票は、インターネット出願システムで作成し、かならずカラーで印刷してください。 「写真票」に用いる写真は、出願前3か月以内に撮影した無帽上半身正面、無背景のもの(縦4㎝×横3㎝)とします。 |
| 志望理由 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 自己推薦書 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 面接用作文 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 調査書 | ・出願資格に応じ、出願資格の確認資料及び選抜の判定資料として以下の表に記載する書類を提出してください。 調査書が提出できる場合には調査書を提出することとしていますが、出願資格により、調査書に代えて他の書類を提出することとしている場合がありますので、確認してください。 ・英語以外の外国語で書かれたものは、出身学校や大使館などの公的機関で証明を受けた日本語訳または英語訳を添えてください。 ・調査書は文部科学省の定めた様式により出身学校長が作成し、厳封したものを提出してください。 開封されたものは無効とします。 なお、被災・廃校等のやむを得ない事由で調査書が得られない場合には、卒業証明書及び成績通信簿などの成績を証明する書類をもって代えることができます。 ・不明な点等がある場合は、本学事務局までお問い合わせください。 ・調査書が提出できない志願者(「3 出願資格」の⑤・⑥に該当する志願者で調査書が提出できない志願者、③・⑦・⑧に該当する志願者、及び、被災・廃校等のやむを得ない事由で調査書が得られない志願者)は、選抜の判定資料として、志願者本人が作成した学習歴・活動歴報告書(様式任意)を併せて提出してください。 調査書に代わる選抜の判定資料として、併せて用います。 学習歴・活動歴報告書には、各種学校等における学習歴や大学の科目等履修生としての単位の取得などの個人の学習歴、実務経験や取得した資格、その他の活動歴などを記し、それらのことを証明できるものがあれば添付してください。 なお、他の出願書類と重複するものの添付は不要です。 また、出願資格の⑧に該当する者は、本学における入学資格審査の折に提出した資料と重複する資料については再提出する必要はありません。 ①出身学校長が作成し厳封した調査書。 ②出身学校長が作成し厳封した調査書。 ③修了(見込)証明書及び成績証明書。出願資格③の「これらに準ずる者」の資格により出願する場合は本学事務局まで提出書類をご確認ください。 ④出身学校長が作成し厳封した調査書。 ⑤出身学校長が作成し厳封した調査書。 調査書を提出できない場合は修了(見込)証明書及び成績証明書を提出してください。 ⑥本学事務局まで提出書類をご確認ください。 ⑦合格(見込)成績証明書。免除された受験科目がある場合は、免除された受験科目に関する高等学校等の成績証明書を添えてください。 ⑧「群馬県立女子大学出願資格認定書」の写しを提出してください。 すでに本学に提出した関係書類をもって調査書に代えます。 |
| 第三者による推薦書 | 任意で提出可能 志願者の活動などについてよく知っている人に作成を依頼してください。 書式は自由ですが、推薦者が作成したものに限ります。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
英米文化学科の出願書類
学校推薦型選抜の出願書類
| 入学志願票 | 入学志願票はインターネット出願システムで作成し、印刷してください。 |
|---|---|
| 写真票 | 写真票は、インターネット出願システムで作成し、かならずカラーで印刷してください。 「写真票」に用いる写真は、出願前3か月以内に撮影した無帽上半身正面、無背景のもの(縦4㎝×横3㎝)とします。 |
| 推薦書 | 大学ウェブサイトよりダウンロードした所定の様式により、学校長が作成したものを提出してください。 |
| 調査書 | 学校長が作成し厳封したものを提出してください。 開封されたものは無効とします。 被災等の事由で調査書が得られない場合には、本学事務局までお問い合わせください。 |
| 住民票の写し | マイナンバー記載なし 被推薦資格 ①のイに該当する者 2025年11月1日以降に市役所・町村役場で取得したもので、「本人、配偶者または一親等の親族のいずれかが、引き続き1年以上群馬県内に住所を有している」ことが確認できるもの。 直近1年以内に群馬県内で転居をしている等の事情で、住民票の写しのみで被推薦資格が確認できない場合、この他に書類が必要となります。 本学にお問い合わせください。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
美学美術史学科の出願書類
総合型選抜の出願書類
| 入学志願票 | 入学志願票はインターネット出願システムで作成し、印刷してください。 |
|---|---|
| 写真票 | 写真票は、インターネット出願システムで作成し、かならずカラーで印刷してください。 「写真票」に用いる写真は、出願前3か月以内に撮影した無帽上半身正面、無背景のもの(縦4㎝×横3㎝)とします。 |
| 志望理由 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 自己推薦書 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 面接用作文 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 調査書 | ・出願資格に応じ、出願資格の確認資料及び選抜の判定資料として以下の表に記載する書類を提出してください。 調査書が提出できる場合には調査書を提出することとしていますが、出願資格により、調査書に代えて他の書類を提出することとしている場合がありますので、確認してください。 ・英語以外の外国語で書かれたものは、出身学校や大使館などの公的機関で証明を受けた日本語訳または英語訳を添えてください。 ・調査書は文部科学省の定めた様式により出身学校長が作成し、厳封したものを提出してください。 開封されたものは無効とします。 なお、被災・廃校等のやむを得ない事由で調査書が得られない場合には、卒業証明書及び成績通信簿などの成績を証明する書類をもって代えることができます。 ・不明な点等がある場合は、本学事務局までお問い合わせください。 ・調査書が提出できない志願者(「3 出願資格」の⑤・⑥に該当する志願者で調査書が提出できない志願者、③・⑦・⑧に該当する志願者、及び、被災・廃校等のやむを得ない事由で調査書が得られない志願者)は、選抜の判定資料として、志願者本人が作成した学習歴・活動歴報告書(様式任意)を併せて提出してください。 調査書に代わる選抜の判定資料として、併せて用います。 学習歴・活動歴報告書には、各種学校等における学習歴や大学の科目等履修生としての単位の取得などの個人の学習歴、実務経験や取得した資格、その他の活動歴などを記し、それらのことを証明できるものがあれば添付してください。 なお、他の出願書類と重複するものの添付は不要です。 また、出願資格の⑧に該当する者は、本学における入学資格審査の折に提出した資料と重複する資料については再提出する必要はありません。 ①出身学校長が作成し厳封した調査書。 ②出身学校長が作成し厳封した調査書。 ③修了(見込)証明書及び成績証明書。出願資格③の「これらに準ずる者」の資格により出願する場合は本学事務局まで提出書類をご確認ください。 ④出身学校長が作成し厳封した調査書。 ⑤出身学校長が作成し厳封した調査書。 調査書を提出できない場合は修了(見込)証明書及び成績証明書を提出してください。 ⑥本学事務局まで提出書類をご確認ください。 ⑦合格(見込)成績証明書。免除された受験科目がある場合は、免除された受験科目に関する高等学校等の成績証明書を添えてください。 ⑧「群馬県立女子大学出願資格認定書」の写しを提出してください。 すでに本学に提出した関係書類をもって調査書に代えます。 |
| 第三者による推薦書 | 任意で提出可能 志願者の活動などについてよく知っている人に作成を依頼してください。 書式は自由ですが、推薦者が作成したものに限ります。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
総合教養学科の出願書類
現在、この学科の入試方式情報がありません。
文化情報学科の出願書類
総合型選抜の出願書類
| 入学志願票 | 入学志願票はインターネット出願システムで作成し、印刷してください。 |
|---|---|
| 写真票 | 写真票は、インターネット出願システムで作成し、かならずカラーで印刷してください。 「写真票」に用いる写真は、出願前3か月以内に撮影した無帽上半身正面、無背景のもの(縦4㎝×横3㎝)とします。 |
| 志望理由 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 自己推薦書 | 大学ウェブサイトより所定の様式をダウンロードして印刷し、手書きで記入してください。 |
| 調査書 | ・出願資格に応じ、出願資格の確認資料及び選抜の判定資料として以下の表に記載する書類を提出してください。 調査書が提出できる場合には調査書を提出することとしていますが、出願資格により、調査書に代えて他の書類を提出することとしている場合がありますので、確認してください。 ・英語以外の外国語で書かれたものは、出身学校や大使館などの公的機関で証明を受けた日本語訳または英語訳を添えてください。 ・調査書は文部科学省の定めた様式により出身学校長が作成し、厳封したものを提出してください。 開封されたものは無効とします。 なお、被災・廃校等のやむを得ない事由で調査書が得られない場合には、卒業証明書及び成績通信簿などの成績を証明する書類をもって代えることができます。 ・不明な点等がある場合は、本学事務局までお問い合わせください。 ・調査書が提出できない志願者(「3 出願資格」の⑤・⑥に該当する志願者で調査書が提出できない志願者、③・⑦・⑧に該当する志願者、及び、被災・廃校等のやむを得ない事由で調査書が得られない志願者)は、選抜の判定資料として、志願者本人が作成した学習歴・活動歴報告書(様式任意)を併せて提出してください。 調査書に代わる選抜の判定資料として、併せて用います。 学習歴・活動歴報告書には、各種学校等における学習歴や大学の科目等履修生としての単位の取得などの個人の学習歴、実務経験や取得した資格、その他の活動歴などを記し、それらのことを証明できるものがあれば添付してください。 なお、他の出願書類と重複するものの添付は不要です。 また、出願資格の⑧に該当する者は、本学における入学資格審査の折に提出した資料と重複する資料については再提出する必要はありません。 ①出身学校長が作成し厳封した調査書。 ②出身学校長が作成し厳封した調査書。 ③修了(見込)証明書及び成績証明書。出願資格③の「これらに準ずる者」の資格により出願する場合は本学事務局まで提出書類をご確認ください。 ④出身学校長が作成し厳封した調査書。 ⑤出身学校長が作成し厳封した調査書。 調査書を提出できない場合は修了(見込)証明書及び成績証明書を提出してください。 ⑥本学事務局まで提出書類をご確認ください。 ⑦合格(見込)成績証明書。免除された受験科目がある場合は、免除された受験科目に関する高等学校等の成績証明書を添えてください。 ⑧「群馬県立女子大学出願資格認定書」の写しを提出してください。 すでに本学に提出した関係書類をもって調査書に代えます。 |
| 第三者による推薦書 | 任意で提出可能 志願者の活動などについてよく知っている人に作成を依頼してください。 書式は自由ですが、推薦者が作成したものに限ります。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

