名城大学の選考方法( 2026年度入試 )
法学部
名城大学 法学部 法学科の選考方法
名城大学 法学部 応用実務法学科の選考方法
情報工学部
名城大学 情報工学部 情報工学科の選考方法
経営学部
名城大学 経営学部 経営学科の選考方法
名城大学 経営学部 国際経営学科の選考方法
経済学部
| 経済学科 総合型選抜 資格・検定活用型 |
面接/口頭試問 |
|---|---|
| 産業社会学科 総合型選抜 資格・検定活用型 |
面接/口頭試問 |
名城大学 経済学部 経済学科の選考方法
総合型選抜 資格・検定活用型の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 個人面接またはグループ面接。 面接担当者2名で行う。 資格取得状況や志望理由書に基づく質疑応答を行う。 |
書類選考
- 一次試験、二次試験どちらも選考対象。
出願資格の2つの資格・検定を点数換算表に基づいて点数化し、その合計によって評価する。
配点:100点
名城大学 経済学部 産業社会学科の選考方法
総合型選抜 資格・検定活用型の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 個人面接またはグループ面接。 面接担当者2名で行う。 資格取得状況や志望理由書に基づく質疑応答を行う。 |
書類選考
- 一次試験、二次試験どちらも選考対象。
出願資格の2つの資格・検定を点数換算表に基づいて点数化し、その合計によって評価する。
配点:100点
理工学部
| 情報工学科 総合型選抜 プログラミング実績評価 |
プレゼン |
|---|
名城大学 理工学部 材料機能工学科の選考方法
名城大学 理工学部 応用化学科の選考方法
名城大学 理工学部 機械工学科の選考方法
名城大学 理工学部 交通機械工学科の選考方法
名城大学 理工学部 メカトロニクス工学科の選考方法
名城大学 理工学部 社会基盤デザイン工学科の選考方法
名城大学 理工学部 環境創造工学科の選考方法
名城大学 理工学部 環境創造学科の選考方法
名城大学 理工学部 建築学科の選考方法
名城大学 理工学部 数学科の選考方法
名城大学 理工学部 情報工学科の選考方法
総合型選抜 プログラミング実績評価の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
2次試験の情報がありません
書類選考
- 調査書Ⅱ・作品等の電子データ:情報技術に関する下記の内容について点数化して評価する。
①資格取得、受賞(中学卒業以降)
②コンテスト等の参加またはソフトウェア開発等の実績とその技術内容をまとめた資料
配点:50点
名城大学 理工学部 電気電子工学科の選考方法
農学部
名城大学 農学部 生物資源学科の選考方法
名城大学 農学部 応用生物化学科の選考方法
名城大学 農学部 生物環境科学科の選考方法
薬学部
名城大学 薬学部 薬学科の選考方法
都市情報学部
| 都市情報学科 総合型選抜 まちづくり |
プレゼン、小論文、面接/口頭試問 |
|---|
名城大学 都市情報学部 都市情報学科の選考方法
総合型選抜 まちづくりの選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 都市や情報に関する課題について800字以内で論述する。 |
| 時間 | 45 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 都市や情報に関する課題について800字以内で論述する。 |
| 時間 | 45 |
面接
| 志望動機や将来の抱負などに加えて、まちづくりや観光に関する研究発表会、コンテスト等で発表した内容についても質問する。 プレゼンと併せて配点:60点 |
書類選考
- 調査書:全体の学習成績の状況(評定平均値)を点数化して評価する。
配点:20点
発表実績:発表実績記入用紙、発表に関する補足資料について総合的に評価する。
ABC評価
人間学部
| 人間学科 総合型選抜 人間学部プレゼンテーション |
プレゼン、面接/口頭試問 |
|---|
名城大学 人間学部 人間学科の選考方法
総合型選抜 人間学部プレゼンテーションの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
2次試験の情報がありません
書類選考
- 出願書類の内容を評価する。
配点:50点
外国語学部
| 国際英語学科 総合型選抜 英語ディスカッション |
グルディス、小論文 |
|---|
名城大学 外国語学部 国際英語学科の選考方法
総合型選抜 英語ディスカッションの選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 英文の課題について要約を日本語300字以内、自身の考えを日本語200字以内でそれぞれ論述する。 |
| 時間 | 60 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 英文の課題について要約を日本語300字以内、自身の考えを日本語200字以内でそれぞれ論述する。 |
| 時間 | 60 |
グループディスカッション
| 20分 |
書類選考
- 出願書類の内容を評価する。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

