愛知学院大学 文学部 英語英米文化学科の 出願書類( 2026年度入試 )
英語資格特別入試[併願可]の出願書類
| 出願確認票 | ・「Net出願の手順」を確認し、必要事項を入力してください。 ・登録完了後、印刷したものを提出してください(モノクロ印刷可)。 |
|---|---|
| 調査書 | ・つぎに該当する場合は、出身学校が作成する「調査書」を提出してください。 ①高等学校または中等教育学校を卒業した者、または2026年3月に卒業見込みの者 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または2026年3月に修了見込みの者 いずれも3ヵ月以内に作成 ・文部科学大臣がおこなう高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定を含む)合格者は合格成績証明書、2026年3月31日までに合格見込みの者は合格見込成績証明書を提出してください。 ・つぎに該当する場合は、該当する資格を証明するものを提出してください。 ①卒業後5年以上を経過し、調査書が発行されない方は卒業証明書または単位修得証明書(卒業年度が明記してあるもの)を提出してください。 ②外国の高等学校出身者 ③文部科学大臣の指定した者 ④文部科学大臣が認定または指定した在外教育施設の修了者 |
| 人物評価書 | 様式1 ・志願者の活動状況をよく知っている方に依頼してください。ただし、3親等以内の親族は不可。 ・人物評価書は市販の「長形3号サイズ(120㎜×235㎜)の封筒」を使用し、記入者により厳封、封印したものを提出してください。封筒には「人物評価書 在中」と書いてください。 人物評価書が2通以上ある場合は、必要部数コピーまたは受験生サイトからダウンロードしてください。(追加分は別の封筒を使用し、記入者により厳封、封印したものを提出してください。) |
| 証明資料 | 様式4 該当する「英語資格の合格証明書」の写しを貼付してください。 ・媒体、形式、書式は自由ですが、原則として本学所定の出願用封筒で郵送できるものに限ります。 ・資料はできる限り様式4の太枠内に収まるように縮小コピーしてください。なお、資料は返却できませんので必要に応じてコピー等を提出してください。 ・提出する資料に関しては、タイトル名と志願者活動報告書の資料№を記載し、貼付してください。 ・用紙が不足する場合は、必要分をコピーまたは受験生サイトからダウンロードしてください。 |
| 志望動機書 | 様式5 ・志望学科のアドミッション・ポリシーを踏まえて、なぜ志望学科での学修を希望するのか。 これまでの経験や入学後の目的・目標を交えながら、志望動機を1,000字程度で書いてください。 |
- <注意事項>
・出願後の志望学部・学科の変更は一切できません。
・出願書類は全て黒ボールペン等で記入し、鉛筆や消せるボールペンは使用しないでください。
・出願書類の記入事項の変更または返却はいたしません。また、事実と異なる記入があったと判断した場合、合格を取り消すことがあります。
・身体に障がい等があり、特別措置を希望する場合は、「受験上の配慮申請書」 等の提出が必要となります。
出願開始日の10日前までに本学入試センターへお問い合わせください。
| 文字数 | 1.000字程度 |
|---|
- 様式5
志望学科のアドミッション・ポリシーを踏まえて、なぜ志望学科での学修を希望するのか。
これまでの経験や入学後の目的・目標を交えながら、志望動機を1,000字程度で書いてください。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
高大接続型入試(事前体験型)[専願]の出願書類
| 出願確認票 | ・「Net出願の手順」を確認し、必要事項を入力してください。 ・登録完了後、印刷したものを提出してください(モノクロ印刷可)。 |
|---|---|
| 調査書 | ・つぎに該当する場合は、出身学校が作成する「調査書」を提出してください。 ①高等学校または中等教育学校を卒業した者、または2026年3月に卒業見込みの者 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または2026年3月に修了見込みの者 いずれも3ヵ月以内に作成 ・文部科学大臣がおこなう高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定を含む)合格者は合格成績証明書、2026年3月31日までに合格見込みの者は合格見込成績証明書を提出してください。 ・つぎに該当する場合は、該当する資格を証明するものを提出してください。 ①卒業後5年以上を経過し、調査書が発行されない方は卒業証明書または単位修得証明書(卒業年度が明記してあるもの)を提出してください。 ②外国の高等学校出身者 ③文部科学大臣の指定した者 ④文部科学大臣が認定または指定した在外教育施設の修了者 |
| 人物評価書 | 様式1 ・志願者の活動状況をよく知っている方に依頼してください。ただし、3親等以内の親族は不可。 ・人物評価書は市販の「長形3号サイズ(120㎜×235㎜)の封筒」を使用し、記入者により厳封、封印したものを提出してください。封筒には「人物評価書 在中」と書いてください。 人物評価書が2通以上ある場合は、必要部数コピーまたは受験生サイトからダウンロードしてください。(追加分は別の封筒を使用し、記入者により厳封、封印したものを提出してください。) |
| 志願者活動報告書 | 様式3 ・様式3を使用し、様式3に記載のある活動を記入してください。 ・用紙が不足する場合は、必要分をコピーまたは受験生サイトからダウンロードしてください。 ・高等学校または中等教育学校卒業後の経歴・学歴・職歴がある方は裏面の「学歴等」欄に記入してください。 |
| 証明資料 | 様式4 ・志願者活動報告書で記入した実績等を客観的に証明できる資料を貼付してください。 ・媒体、形式、書式は自由ですが、原則として本学所定の出願用封筒で郵送できるものに限ります。 ・資料はできる限り様式4の太枠内に収まるように縮小コピーしてください。なお、資料は返却できませんので必要に応じてコピー等を提出してください。 ・提出する資料に関しては、タイトル名と志願者活動報告書の資料№を記載し、貼付してください。 ・用紙が不足する場合は、必要分をコピーまたは受験生サイトからダウンロードしてください。 |
| 志望動機書 | 様式5 ・志望学科のアドミッション・ポリシーを踏まえて、なぜ志望学科での学修を希望するのか。 これまでの経験や入学後の目的・目標を交えながら、志望動機を1,000字程度で書いてください。 |
| 提出課題 課題レポート | 事前体験型講義で提示された課題に対するレポートを作成してください。 |
- <注意事項>
・出願後の志望学部・学科の変更は一切できません。
・出願書類は全て黒ボールペン等で記入し、鉛筆や消せるボールペンは使用しないでください。
・出願書類の記入事項の変更または返却はいたしません。また、事実と異なる記入があったと判断した場合、合格を取り消すことがあります。
・身体に障がい等があり、特別措置を希望する場合は、「受験上の配慮申請書」 等の提出が必要となります。
出願開始日の10日前までに本学入試センターへお問い合わせください。
| 文字数 | 1.000字程度 |
|---|
- 様式5
志望学科のアドミッション・ポリシーを踏まえて、なぜ志望学科での学修を希望するのか。
これまでの経験や入学後の目的・目標を交えながら、志望動機を1,000字程度で書いてください。
| 様式・要件 | 所定用紙 様式3 |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
- 以下の活動から該当する活動種別番号を記載し、 その具体的な内容および証明資料の番号を記入してください。
①学業において成果をあげた活動、 課題研究等
②部活動や生徒会活動、 学校行事 (体育祭、 文化祭等) などの学校内での活動等
③ボランティア活動、 各種大会・コンクールの参加、 資格 検定試験の取得、 海外留学経験などの学校外での活動等
④上記に該当しない高校内外で意欲的に取り組んだ活動等
事前体験型講義
8月23日(土) 日進キャンパス
当日は出願書類に含まれる「課題レポート」の説明も行います。
<課題レポート>
事前体験型講義内で作成し、当日提出となります。
作成した課題レポートは出願書類の1つとして、選考に使用します。(出願時に再作成する必要はありません)
- 【申込期間】7月1日(火)〜8月18日(月)
【対象】高校3年生および高校卒業後1年以内の者
【過去の講義内容例】
日本文化学科:ことばと文化
英語英米文化学科:本を読むプリンセスー美女と野獣ー
グローバル英語学科:ことばの科学ー言語修得のメカニズムー
心理学科:心理学への招待〜パーソナリティを測定する〜
健康栄養学科:生活習慣病の予防と治療ー食事療法の重要性ー
総合政策学科:代わる日本の社会と多文化共生
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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