東京科学大学(旧東京工業大学、旧東京医科歯科大学) 物質理工学院 応用化学系の 就職先・進学先
東京科学大学(旧東京工業大学、旧東京医科歯科大学) 物質理工学院 応用化学系の主な就職先・進学先
旭化成、味の素、出光興産、宇部興産、花王、カゴメ、協和発酵キリン、クラレ、国際石油開発帝石、サントリー、塩野義製薬、資生堂、昭和シェル、昭和電工、信越化学工業、住友化学、住友金属鉱山、石油資源開発、大正薬品工業、武田薬品工業、第一三共、大日本印刷、千代田化工建設、電気化学工業、東京化学同人、東ソー、東レ、凸版印刷、トヨタ自動車、日清製粉グループ、ニコン、日油、日本触媒、日本ゼオン、パナソニック、日立化成、富士通、富士フイルム、ブリヂストン、三井化学、三菱化学、三菱レイヨン、明治、JSR、JX日鉱日石エネルギー、LG電子、NEC、官公庁ならびに大学、日立製作所、東芝、富士通、日本電気、三菱電機、パナソニック、ソニー、NTT関連(ドコモ、データ、研究所)、野村総合研究所、日本ユニシス、ヤフー、楽天、トヨタ自動車、本田技研工業、リコー、ニコン、島津製作所、東京電力、中部電力、東日本旅客鉄道(JR東日本)、JFEスチール、三菱重工業、日揮、三菱ケミカル、東京ガス、ADEKA、ダンロップ、アクセンチュア、味の素、アジレントテクノロジー、旭化成、旭硝子、アステラス製薬、アンリツ産機システム、NHK、NTT東日本、王子製紙、大阪大学、オスロ大学、オムロン、オレゴン州立大学、花王、カシオ、金沢大学、カリフォル、ア大学、川崎重工業、関西学院大学、関西電力、キヤノン、協和発酵キリン、京セラ
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
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