東京科学大学(旧東京工業大学、旧東京医科歯科大学) 環境・社会理工学院
の推薦・総合型選抜(AO入試)情報
選考方法

東京科学大学(旧東京工業大学、旧東京医科歯科大学) 環境・社会理工学院の選考方法( 2026年度入試 )

東京科学大学(旧東京工業大学、旧東京医科歯科大学) 環境・社会理工学院 建築学系の選考方法

総合型選抜一般枠の選考方法

学力テスト・小論文
2次試験
その他選考
共通テスト
科目 配点
国語 200
地理歴史 100
公民 100
数学 200
理科 200
外国語 200
情報 100

2次試験の情報がありません

志望理由書、調査書及び各学院が指定する提出書類

  • 調査書の評価項目
    ・調査書は、大学入学者選抜における学力の3要素の内、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価するための資料として活用し、評価項目は下記項目のとおりとします。
    ・調査書等の評価は、各学院とも、第2段階選抜の個別テスト(総合問題)の内に含めるものとします。
    ・なお、調査書の活用については、志願者の高等学校等における日常的な学習や一般的な課外活動等を評価するものであり、高等学校等や受験者に対して特別な活躍や資格を提示すること、新たな取り組みを強いるものではありません。
    また、各項目の評価は文章の表現や量に左右されるものではありません。

    【評価項目:調査書における記載該当欄】
    1.学習の姿勢等:7.指導上参考となる諸事項
    2.課外活動実績:7.指導上参考となる諸事項
    3.特別活動実績:6.特別活動の記録
    4.受賞歴や資格取得等:7.指導上参考となる諸事項
    5.上記以外の活動実績:5.総合的な探究の時間の記録
    :7.指導上参考となる諸事項
    :8.備考

    注1.活動実績報告書を提出する場合(理学院(一般枠)、情報理工学院(一般枠・女子枠)、環境・社会理工学院(女子枠))、上表で示した調査書の評価項目が、別途提出を求めている活動実績報告書と重複しても差し支えありません。
    注2.理学院(一般枠)では、調査書のうち学業成績及び活動実績報告書に関連する部分を評価します。
    注3.調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。

総合型選抜女子枠の選考方法

学力テスト・小論文
2次試験
その他選考
共通テスト
科目 配点
国語 200
地理歴史 100
公民 100
数学 200
理科 200
外国語 200
情報 100

2次試験の情報がありません

志望理由書、調査書及び各学院が指定する提出書類

  • 調査書の評価項目
    ・調査書は、大学入学者選抜における学力の3要素の内、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価するための資料として活用し、評価項目は下記項目のとおりとします。
    ・調査書等の評価は、各学院とも、第2段階選抜の個別テスト(総合問題)の内に含めるものとします。
    ・なお、調査書の活用については、志願者の高等学校等における日常的な学習や一般的な課外活動等を評価するものであり、高等学校等や受験者に対して特別な活躍や資格を提示すること、新たな取り組みを強いるものではありません。
    また、各項目の評価は文章の表現や量に左右されるものではありません。

    【評価項目:調査書における記載該当欄】
    1.学習の姿勢等:7.指導上参考となる諸事項
    2.課外活動実績:7.指導上参考となる諸事項
    3.特別活動実績:6.特別活動の記録
    4.受賞歴や資格取得等:7.指導上参考となる諸事項
    5.上記以外の活動実績:5.総合的な探究の時間の記録
    :7.指導上参考となる諸事項
    :8.備考

    注1.活動実績報告書を提出する場合(理学院(一般枠)、情報理工学院(一般枠・女子枠)、環境・社会理工学院(女子枠))、上表で示した調査書の評価項目が、別途提出を求めている活動実績報告書と重複しても差し支えありません。
    注2.理学院(一般枠)では、調査書のうち学業成績及び活動実績報告書に関連する部分を評価します。
    注3.調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。

東京科学大学(旧東京工業大学、旧東京医科歯科大学) 環境・社会理工学院 土木・環境工学系の選考方法

総合型選抜一般枠の選考方法

学力テスト・小論文
2次試験
その他選考
共通テスト
科目 配点
国語 200
地理歴史 100
公民 100
数学 200
理科 200
外国語 200
情報 100
面接
国内外の社会や環境に関わる公共的な課題に対して問題の所在を整理し、 解決できる素養並びにその表現の能力を評価する。

志望理由書、調査書及び各学院が指定する提出書類

  • 調査書の評価項目
    ・調査書は、大学入学者選抜における学力の3要素の内、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価するための資料として活用し、評価項目は下記項目のとおりとします。
    ・調査書等の評価は、各学院とも、第2段階選抜の個別テスト(総合問題)の内に含めるものとします。
    ・なお、調査書の活用については、志願者の高等学校等における日常的な学習や一般的な課外活動等を評価するものであり、高等学校等や受験者に対して特別な活躍や資格を提示すること、新たな取り組みを強いるものではありません。
    また、各項目の評価は文章の表現や量に左右されるものではありません。

    【評価項目:調査書における記載該当欄】
    1.学習の姿勢等:7.指導上参考となる諸事項
    2.課外活動実績:7.指導上参考となる諸事項
    3.特別活動実績:6.特別活動の記録
    4.受賞歴や資格取得等:7.指導上参考となる諸事項
    5.上記以外の活動実績:5.総合的な探究の時間の記録
    :7.指導上参考となる諸事項
    :8.備考

    注1.活動実績報告書を提出する場合(理学院(一般枠)、情報理工学院(一般枠・女子枠)、環境・社会理工学院(女子枠))、上表で示した調査書の評価項目が、別途提出を求めている活動実績報告書と重複しても差し支えありません。
    注2.理学院(一般枠)では、調査書のうち学業成績及び活動実績報告書に関連する部分を評価します。
    注3.調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。

総合型選抜女子枠の選考方法

学力テスト・小論文
2次試験
その他選考
共通テスト
科目 配点
国語 200
地理歴史 100
公民 100
数学 200
理科 200
外国語 200
情報 100
面接
国内外の社会や環境に関わる公共的な課題に対して問題の所在を整理し、解決できる素養並びにその表現の能力を評価する。
また、活動実績報告書の記載内容について評価する。

志望理由書、調査書及び各学院が指定する提出書類

  • 調査書の評価項目
    ・調査書は、大学入学者選抜における学力の3要素の内、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価するための資料として活用し、評価項目は下記項目のとおりとします。
    ・調査書等の評価は、各学院とも、第2段階選抜の個別テスト(総合問題)の内に含めるものとします。
    ・なお、調査書の活用については、志願者の高等学校等における日常的な学習や一般的な課外活動等を評価するものであり、高等学校等や受験者に対して特別な活躍や資格を提示すること、新たな取り組みを強いるものではありません。
    また、各項目の評価は文章の表現や量に左右されるものではありません。

    【評価項目:調査書における記載該当欄】
    1.学習の姿勢等:7.指導上参考となる諸事項
    2.課外活動実績:7.指導上参考となる諸事項
    3.特別活動実績:6.特別活動の記録
    4.受賞歴や資格取得等:7.指導上参考となる諸事項
    5.上記以外の活動実績:5.総合的な探究の時間の記録
    :7.指導上参考となる諸事項
    :8.備考

    注1.活動実績報告書を提出する場合(理学院(一般枠)、情報理工学院(一般枠・女子枠)、環境・社会理工学院(女子枠))、上表で示した調査書の評価項目が、別途提出を求めている活動実績報告書と重複しても差し支えありません。
    注2.理学院(一般枠)では、調査書のうち学業成績及び活動実績報告書に関連する部分を評価します。
    注3.調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。

東京科学大学(旧東京工業大学、旧東京医科歯科大学) 環境・社会理工学院 融合理工学系の選考方法

総合型選抜一般枠の選考方法

学力テスト・小論文
2次試験
その他選考
共通テスト
科目 配点
国語 200
地理歴史 100
公民 100
数学 200
理科 200
外国語 200
情報 100
面接
グローバル化する世界の環境及び社会的な課題に関する設問に対して、解答者独自の見解を論理的にまとめ、それを説明し、審査員と質疑応答する面接を行う。
これによって論理的な思考力、表現力、対話によって思考を深める力を評価する。

志望理由書、調査書及び各学院が指定する提出書類

  • 調査書の評価項目
    ・調査書は、大学入学者選抜における学力の3要素の内、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価するための資料として活用し、評価項目は下記項目のとおりとします。
    ・調査書等の評価は、各学院とも、第2段階選抜の個別テスト(総合問題)の内に含めるものとします。
    ・なお、調査書の活用については、志願者の高等学校等における日常的な学習や一般的な課外活動等を評価するものであり、高等学校等や受験者に対して特別な活躍や資格を提示すること、新たな取り組みを強いるものではありません。
    また、各項目の評価は文章の表現や量に左右されるものではありません。

    【評価項目:調査書における記載該当欄】
    1.学習の姿勢等:7.指導上参考となる諸事項
    2.課外活動実績:7.指導上参考となる諸事項
    3.特別活動実績:6.特別活動の記録
    4.受賞歴や資格取得等:7.指導上参考となる諸事項
    5.上記以外の活動実績:5.総合的な探究の時間の記録
    :7.指導上参考となる諸事項
    :8.備考

    注1.活動実績報告書を提出する場合(理学院(一般枠)、情報理工学院(一般枠・女子枠)、環境・社会理工学院(女子枠))、上表で示した調査書の評価項目が、別途提出を求めている活動実績報告書と重複しても差し支えありません。
    注2.理学院(一般枠)では、調査書のうち学業成績及び活動実績報告書に関連する部分を評価します。
    注3.調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。

総合型選抜女子枠の選考方法

学力テスト・小論文
2次試験
その他選考
共通テスト
科目 配点
国語 200
地理歴史 100
公民 100
数学 200
理科 200
外国語 200
情報 100
面接
グローバル化する世界の環境及び社会的な課題に関する設問に対して、解答者独自の見解を論理的にまとめ、それを説明し、審査員と質疑応答する面接を行う。これによって論理的な思考力、表現力、対話によって思考を深める力を評価する。
また、活動実績報告書の記載内容について評価する。

志望理由書、調査書及び各学院が指定する提出書類

  • 調査書の評価項目
    ・調査書は、大学入学者選抜における学力の3要素の内、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価するための資料として活用し、評価項目は下記項目のとおりとします。
    ・調査書等の評価は、各学院とも、第2段階選抜の個別テスト(総合問題)の内に含めるものとします。
    ・なお、調査書の活用については、志願者の高等学校等における日常的な学習や一般的な課外活動等を評価するものであり、高等学校等や受験者に対して特別な活躍や資格を提示すること、新たな取り組みを強いるものではありません。
    また、各項目の評価は文章の表現や量に左右されるものではありません。

    【評価項目:調査書における記載該当欄】
    1.学習の姿勢等:7.指導上参考となる諸事項
    2.課外活動実績:7.指導上参考となる諸事項
    3.特別活動実績:6.特別活動の記録
    4.受賞歴や資格取得等:7.指導上参考となる諸事項
    5.上記以外の活動実績:5.総合的な探究の時間の記録
    :7.指導上参考となる諸事項
    :8.備考

    注1.活動実績報告書を提出する場合(理学院(一般枠)、情報理工学院(一般枠・女子枠)、環境・社会理工学院(女子枠))、上表で示した調査書の評価項目が、別途提出を求めている活動実績報告書と重複しても差し支えありません。
    注2.理学院(一般枠)では、調査書のうち学業成績及び活動実績報告書に関連する部分を評価します。
    注3.調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。
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推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問

総合型選抜とは何ですか?

総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。

一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。

AO入試との違いを教えてください。

総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。

旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。

学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。

学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。

一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。

総合型選抜を受験するメリットは?

総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。

総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。

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