新潟大学の選考方法( 2026年度入試 )
人文学部
| 人文学科 学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
|---|
新潟大学 人文学部 人文学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 150 |
| 地理歴史 | 100 |
| 公民 | 100 |
| 数学 | 100 |
| 外国語 | 150 |
| 情報 | 100 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 面接の配点には、書類審査を含みます。 配点:200点 |
書類審査
- 面接と併せて配点200点
農学部
| 農学科 学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 農学科 学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
新潟大学 農学部 農学科の選考方法
学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 120分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 120分 |
面接
| 配点は30点 |
書類審査
- 配点は20点
学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 数学 | 200 |
| 理科 | 200 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 200 |
面接
| 配点は120点 |
書類審査
- 配点は80点
新潟大学 農学部 農業生産科学科の選考方法
新潟大学 農学部 生産環境科学科の選考方法
創生学部
| 創生学修課程 総合型選抜(大学入学共通テストを課す) 理系科目選択型 |
共通テスト受験、講義型試験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 創生学修課程 総合型選抜(大学入学共通テストを課す) 文系科目選択型 |
共通テスト受験、講義型試験、面接/口頭試問 |
新潟大学 創生学部 創生学修課程の選考方法
総合型選抜(大学入学共通テストを課す) 理系科目選択型の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 数学 | 200 |
| 理科 | 100 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 100 |
面接
| 面接については個人面接を行います。配点は200点。 |
書類審査
- 2段階選抜実施時のみ
総合型選抜(大学入学共通テストを課す) 文系科目選択型の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 100 |
| 地理歴史 | 100 |
| 公民 | 100 |
| 数学 | 100 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 100 |
面接
| 面接については個人面接を行います。配点は200点。 |
書類審査
- 2段階選抜実施時のみ
教育学部
| 学校教員養成課程 学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|
新潟大学 教育学部 学校教員養成課程の選考方法
学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 150 |
| 地理歴史 | 75 |
| 公民 | 75 |
| 数学 | 75 |
| 理科 | 75 |
| 外国語 | 150 |
| 情報 | 75 |
面接
| 配点は120点 |
書類審査
- 配点は30点
新潟大学 教育学部 学習社会ネットワーク課程の選考方法
新潟大学 教育学部 健康スポーツ科学課程の選考方法
法学部
| 法学科 学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) |
面接/口頭試問 |
|---|
新潟大学 法学部 法学科の選考方法
学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
2次試験の情報がありません
その他選考の情報がありません
経済学部
新潟大学 経済学部 経済学科の選考方法
新潟大学 経済学部 経営学科の選考方法
経済科学部
| 総合経済学科 総合型選抜(大学入学共通テストを課さない ) |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
新潟大学 経済科学部 総合経済学科の選考方法
総合型選抜(大学入学共通テストを課さない )の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 高等学校の学習一般を前提とし、特に経済・社会に関する諸問題について、論理的な思考能力及び日本語の理解力・表現力を評価し、点数化します。 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 高等学校の学習一般を前提とし、特に経済・社会に関する諸問題について、論理的な思考能力及び日本語の理解力・表現力を評価し、点数化します。 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 集団討論を実施し、特に論理的な思考能力及び主体性を持って多様な人々と協働して議論を進める態度を評価し、点数化します。 配点は150点。 |
書類審査
- 入学志願者数が募集人員の 1.5 倍を上回る場合には、2段階選抜を実施することがあります。
その場合、書類審査により第1段階選抜を行います。
募集人員の 1.5 倍を目安に第1段階選抜の合格者を決定し、その合格者に対して、第2段階選抜として小論文及び面接を実施します。
最終的な合格者は、書類審査、小論文及び面接の得点の合計点により決定します。
配点:50点
高等学校の内外又は社会人としての活動に基づいた自己推薦書の記述内容から、主体性と日本語の表現力を評価し、点数化します。
理学部
| 理学科 総合型選抜(大学入学共通テストを課す) |
プレゼン、共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|
新潟大学 理学部 数学科の選考方法
新潟大学 理学部 物理学科の選考方法
新潟大学 理学部 地質科学科の選考方法
新潟大学 理学部 理学科の選考方法
総合型選抜(大学入学共通テストを課す)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 100 |
| 数学 | 100 |
| 理科 | 100 |
| 外国語 | 100 |
| 情報 | 100 |
2次試験の情報がありません
書類審査
- 配点:100点
医学部
| 保健学科 学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) 看護学専攻 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 保健学科 学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) 放射線技術科学専攻 |
小論文、面接/口頭試問 |
| 保健学科 学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) 検査技術科学専攻 |
小論文、面接/口頭試問 |
新潟大学 医学部 医学科の選考方法
新潟大学 医学部 保健学科の選考方法
学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) 看護学専攻の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
面接
| 面接の配点には書類審査を含む。 配点:100点 |
書類審査
- 面接と併せて配点:100点
学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) 放射線技術科学専攻の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
面接
| 数学の基礎学力に関する口頭試問を含みます。 面接の配点には書類審査を含む。 配点:100点 |
口頭試問
| 数学 |
書類審査
- 面接と併せて配点:100点
学校推薦型選抜I型(大学入学共通テストを課さない) 検査技術科学専攻の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
面接
| 面接の配点には書類審査を含む。 配点:100点 |
書類審査
- 面接と併せて配点:100点
歯学部
| 歯学科 学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 口腔生命福祉学科 学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
新潟大学 歯学部 歯学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 50 |
| 公民 | 50 |
| 数学 | 200 |
| 理科 | 200 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 50 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 面接の配点には、書類審査を含みます。 配点:250点 |
書類審査
- 面接と併せて配点:250点
新潟大学 歯学部 口腔生命福祉学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅱ型(大学入学共通テストを課す)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100 |
| 公民 | 100 |
| 数学 | 100 |
| 理科 | 100 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 100 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 面接の配点には、書類審査を含みます。 配点:200点 |
書類審査
- 面接と併せて配点:200点
工学部
| 工学科 総合型選抜(大学入学共通テストを課さない ) |
プレゼン、小論文、筆記試験、面接/口頭試問 |
|---|
新潟大学 工学部 工学科の選考方法
総合型選抜(大学入学共通テストを課さない )の選考方法
筆記試験
| 科目 | 試験時間 | 配点 |
|---|---|---|
| 数学 | - | 100 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 試験当日に与える課題に対する小論文を課します。 思考力・表現力、学位プログラムにおける工学分野への関心等を評価し、点数化します。 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 試験当日に与える課題に対する小論文を課します。 思考力・表現力、学位プログラムにおける工学分野への関心等を評価し、点数化します。 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 受験者から自己推薦書の内容に基づいて、口頭によるプレゼンテーションを実施してもらいます(5分程度)。 面接員から、活動報告書及び自己推薦書の内容等について質問します。 思考力・表現力、主体性、学位プログラムの工学分野に対する勉学意欲や関心等を評価し点数化します。 調査書については点数化せず、面接における参考資料として活用します。 配点は100点。 |
書類審査
- 各学位プログラムについて入学志願者数が概ねの募集人員の2倍を上回る場合には、当該学位プログラムにおいて2段階選抜を実施することがあります。
その場合、書類審査により第1段階選抜を行います。
募集人員の2倍を目安に第1段階選抜の合格者を決定し、その合格者に対して、第2段階選抜として小論文、面接及び基礎学力試験を実施します。
最終的な合格者は、書類審査、小論文、面接及び基礎学力試験の得点の合計点が 240 点以上である者(ただし、基礎学力試験の評価が 60 点に満たない者を除く。)を対象に決定します。
配点:100点
活動報告書に基づいた自己推薦書の記述内容から、学位プログラムの工学分野に対する勉学意欲と関心、主体的な取り組み、思考力・表現力を評価し、点数化します。
新潟大学 工学部 電気電子工学科の選考方法
新潟大学 工学部 情報工学科の選考方法
新潟大学 工学部 建設学科の選考方法
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

