信州大学 経法学部の 就職先・進学先
信州大学 経法学部 応用経済学科の主な就職先・進学先
農林水産省、デジタル庁、衆議院事務局、総務省、法務省、国土交通省、国税庁、東京都、山梨県、福岡県、長野市、松本市、塩尻市、日本政策金融公庫、りそな銀行、ハ十二銀行、第四北越銀行、北園銀行、福井銀行、山梨中央銀行、愛知銀行、阿波銀行、ろうきん中央機関グループ、長野県信用保証協会、ハ十ニ証券、第一生命保険、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険、デロイトトーマツ、三澤会計グループ、成迫会計事務所、グリーン司法書士法人、北海道電力、東京電力、信越放送、キッセイコムテック、NTTデータフロンティア、インテージテクノスフィア、TKC、マルハニチロ、キッセイ薬品工業、王子製鉄、LIXIL、セイコーエブソン、富士通、富士電機、新光電気工業、帝国データバンク
信州大学 経法学部 総合法律学科の主な就職先・進学先
内閣府、環境省、公正取引委員会、衆議院事務局、函館税関、厚生芳働省、法務省、国土交通省、裁判所、検察庁、群馬県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、愛知県、島根県、長野市、松本市、千曲市、富山市、信州大学、日本年金機構、八十二銀行、静岡銀行、山形県信用保証協会、都留信用金庫、東京海上日動火災保険、ビジネスタンク、JR貨物、東急不動産、テレビ朝日映像、ニフティ、マリオクラブ、セキスイハイム信越、東京久栄、YKK、塩野義製菜、住友ペークライト、竹内製作所、ブラザー工業
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
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