奈良女子大学の選考方法( 2026年度入試 )
文学部
| 人文社会学科 探究力入試「Q」 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 言語文化学科 探究力入試「Q」 |
小論文、面接/口頭試問 |
| 人間科学科 探究力入試「Q」 |
小論文、面接/口頭試問 |
奈良女子大学 文学部 人文社会学科の選考方法
探究力入試「Q」の選考方法
小論文
| 出題形式 | 指定図書に関する小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 指定図書に関する小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
口頭試問
| 受験生が提出した課題レポート等についての質疑応答 配点100点 |
その他選考の情報がありません
奈良女子大学 文学部 言語文化学科の選考方法
探究力入試「Q」の選考方法
小論文
| 出題形式 | 指定図書に関する小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 指定図書に関する小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
口頭試問
| 受験生が提出した課題レポート等についての質疑応答 配点100点 |
その他選考の情報がありません
奈良女子大学 文学部 人間科学科の選考方法
探究力入試「Q」の選考方法
小論文
| 出題形式 | 指定図書に関する小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 指定図書に関する小論文 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
口頭試問
| 受験生が提出した課題レポート等についての質疑応答 配点100点 |
その他選考の情報がありません
理学部
| 数物科学科 探究力入試「Q」 |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 化学生物環境学科 探究力入試「Q」(化学コース) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
| 化学生物環境学科 探究力入試「Q」(生物科学コース) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
| 化学生物環境学科 探究力入試「Q」(環境科学コース) |
プレゼン、共通テスト受験 |
奈良女子大学 理学部 数物科学科の選考方法
探究力入試「Q」の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
口頭試問
| 数学もしくは物理学に関する作文またはレポートに記載した事項に対する質問を含む,数学もしくは物理学に関する総合的な口述試験を受験区分(数学型,物理型)に応じて実施し,総合的に判定します。 配点200点 |
その他選考の情報がありません
奈良女子大学 理学部 化学生物環境学科の選考方法
探究力入試「Q」(化学コース)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
口頭試問
| 資料をもとに与えられた課題についてのレポートの作成と口述試験により,総合的に判定します。 配点100点 |
レポート作成
資料をもとに与えられた課題についてのレポートの作成
配点400点
- 120分
探究力入試「Q」(生物科学コース)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
2次試験の情報がありません
実験
提示された生物実験の実施,結果のとりまとめ,および面接により総合的に判定します。
なお,実験では顕微鏡等の機器を用いる場合があります。
配点100点
- 150分
探究力入試「Q」(環境科学コース)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
プレゼンテーション
| 提出書類のうちの「研究レポート」について10分の発表を行った後,質疑応答を行います。 配点200点 |
その他選考の情報がありません
生活環境学部
| 食物栄養学科 探究力入試「Q」 |
プレゼン、小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 心身健康学科 探究力入試「Q」 |
プレゼン、面接/口頭試問 |
| 住環境学科 探究力入試「Q」 |
共通テスト受験 |
| 文化情報学科 探究力入試「Q」(生活文化学コース) |
プレゼン、共通テスト受験、面接/口頭試問 |
| 文化情報学科 探究力入試「Q」(生活情報通信科学コース) |
プレゼン、面接/口頭試問 |
奈良女子大学 生活環境学部 食物栄養学科の選考方法
探究力入試「Q」の選考方法
小論文
| 出題形式 | 科学的な内容の文書(英語を含む場合がある),実験データなどを読み,小論文を作成してもらいます。 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | プレゼンテーション準備を含めて60分 |
小論文
| 出題形式 | 科学的な内容の文書(英語を含む場合がある),実験データなどを読み,小論文を作成してもらいます。 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | プレゼンテーション準備を含めて60分 |
プレゼンテーション
| 作成した小論文について,ホワイトボードを用いたプレゼンテーションおよび質疑応答を行います。 |
その他選考の情報がありません
奈良女子大学 生活環境学部 心身健康学科の選考方法
探究力入試「Q」の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
プレゼンテーション
| 30分程度 | 小論文で選択しなかった2つのコース課題から1つを選択し,プレゼンテーションを行い(質疑応答を含め,各人30分程度),総合的に判定します。 生活健康学コース【課題名:生活環境と健康】 生活習慣病は、健康長寿の最大の阻害要因となるだけでなく、国民医療費にも大きな影響を与えていると言われています。その多くは、不健全な生活の積み重ねから来ていると考えられていますが、健康を保つための生活習慣の見直しと予防の観点からのアプローチについて考察してください。 ・スポーツ健康科学コース【課題名:運動・体育・スポーツ】 2022年、スポーツ庁の諮問により「運動部活動の地域移行に関する検討会議提言」が出されました。それを受けて現在、中学校の運動部活動を地域で行う、いわゆる地域移行が検討されています。この施策が、子どもの心身に対して中長期的にもたらす様々な影響について論じてください。 ・臨床心理学コース【課題名:こころとからだ】 ウェルビーイング(well-being)とは、こころとからだが良好な状態であることだけでなく、社会の状態も含めて良好な状態にあることを表す概念です。生活するコミュニティが人の心身の健康に及ぼす影響について具体例を挙げて、それに対してどのような取り組みが可能か論じてください。 |
その他選考の情報がありません
奈良女子大学 生活環境学部 住環境学科の選考方法
探究力入試「Q」の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
2次試験の情報がありません
データや資料の読み取り,ディスカッション
与えられたデータや資料を読み,その場で提示される特定の課題に対しての問題解決能力を問うものです。
データや資料の処理方法や立論を展開する創造力・理解力,そして議論するためのコミュニケーション能力・教養を問うディスカッションを,教員との間で行い,総合的に判断します。
ディスカッションは志願者1人ずつと行う形式とします。
配点100点
奈良女子大学 生活環境学部 文化情報学科の選考方法
探究力入試「Q」(生活文化学コース)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
プレゼンテーション
| 15分以内 | 高校の間に受験者自身が探求した、生活文化学に関わる内容についてプレゼンテーションを行い、それに基づく質疑応答を行います。 質疑応答を含めた全体での時間は1人30分程度です。 配点100点 |
その他選考の情報がありません
探究力入試「Q」(生活情報通信科学コース)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
プレゼンテーション
| 10分以内 | 受験者各自が当日持参したプロジェクタ映像または配布資料に基づき,自ら作製した計算機関連の作品に関するプレゼンテーションおよび質疑応答を行い,総合的に判定します。 上記により,技術力・発想力・情報収集能力・開発能力・説明能力等を測り評価します。作品は何らかの意味で計算機に関連したものとします。 ただし,プログラムであるかハードウェアであるかデジタルコンテンツ(例えば,ウェブページの記述,CG画像,3Dモデリング,計算機で高度に画像編集された動画等)であるかは問いません。 デジタルコンテンツの場合であっても,技術的先進性が高いと判断したものをより高く評価します。 デジタルコンテンツの芸術性を評価することもありえます。 |
その他選考の情報がありません
工学部
| 工学科 探究力入試「Q」 Q^2型(スクエア) |
グルディス、共通テスト受験 |
|---|---|
| 工学科 探究力入試「Q」 Q^3型(キューブ) |
プレゼン、共通テスト受験、面接/口頭試問 |
奈良女子大学 工学部 工学科の選考方法
探究力入試「Q」 Q^2型(スクエア)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
2次試験の情報がありません
データ・資料の分析 レポート作成 ディスカッション(グループ・個別)
データや資料の処理作業(配点100点),ディスカッション(配点200点),レポート(配点100点)によって,基礎学力,科学技術分野への興味と意欲,技術者としての適性や主体性,多様な人々と協働する姿勢などを多面的に評価します。
また,データや資料の処理方法に基づく立論を展開する創造力・理解力,そして議論するためのコミュニケーション能力・教養を問うディスカッションを行い,総合的に判断します。
探究力入試「Q」 Q^3型(キューブ)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
プレゼンテーション
| 10分以内 | 受験者が当日持参したプロジェクタ映像またはポスターなどで,研究計画書に基づくプレゼンテーションおよび質疑応答を行い,総合的に判定します。 研究計画書とそのプレゼンテーションにより,課題創造力・科学的論理力・情報収集能力・事象理解力・説明能力等を評価します。 |
その他選考の情報がありません
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

