流通経済大学 法学部 法律学科 エントリー型の出願書類( 2026年度入試 )
| 志願票 | web出願完了後、web出願システムのマイページからA4サイズで印刷すること。 |
|---|---|
| 調査書 | 各高等学校もしくは中等教育学校で発行し、厳封してもらうこと。 |
| 志望理由書 | 600字程度 所定用紙。 webサイトからダウンロードし、A4サイズに印刷して記入すること |
| 各種団体推薦書 | 該当者のみ 所定用紙。 各種団体推薦で受験する者のみ提出すること。 |
| 外国人留学生の追加出願書類 | 該当者のみ 外国人留学生は、出願資格に加えて、以下のすべての出願資格に該当する必要があります。 1.外国の国籍を有する者で、日本国の永住許可(特別永住許可を含む)を得ていない者 2.2026年3月31日までに次のいずれかに該当する(見込み)者で、入学時に18歳に達する者 ①外国において、正規の学校教育における12年の課程を修了した者 ※12年の課程に日本の教育制度に基づく学校での在籍期間が含まれる場合は、その期間が中学校・高等学校あわせて通算3年未満の者(小学校での在籍期間は除く)。 ※正規の課程が12年未満の国の場合は、さらに、文部科学大臣指定の準備教育課程または研修施設の課程を修了した者、あるいは、12年の課程を修了した者に相当することを大使館等公的機関により証明できる者 ②外国において、正規の学校教育における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者 ※正規の課程が12年未満の国の場合は、さらに、文部科学大臣指定の準備教育課程または研修施設の課程を修了した者、あるいは、12年の課程を修了した者に相当することを大使館等公的機関により証明できる者 ③本学において、学校教育における12年課程を修了した者と同等以上の学力があると認めた者 3.出入国管理及び難民認定法において、大学入学に支障がない在留資格を有する者 ※尚、2026年4月までに取得または更新できる見込みの場合は、出願前に必ずご連絡ください。 <追加出願書類> ・履歴書 所定用紙。Webサイトからダウンロードし、A4サイズに印刷して自分で記入すること。 「緊急時連絡先」欄には、必ず日本在住の連絡の取れる方を記入すること(学生の友人は不可)。 ・日本語学校の出席・成績証明書 日本語学校で発行し、厳封してもらうこと。専門学校や短期大学に通っていた場合は、その学校の出席・成績証明書も提出すること。 ・高校の卒業証明書(原本) 原則として原本を提出すること。 卒業証明書が1通しか発行できない場合は、すべてのページをA4サイズにコピーし、表紙に日本語学校の校印と「原本と相違なし」という記載があるものを提出すること。 ・高校の卒業証明書(日本語訳) 日本語訳は、日本語学校による和訳を原則とし、校印と「原本と相違なし」という記載をもらうこと(本人による和訳は不可)。 卒業証明書が日本語、英語で発行できる場合は日本語訳を不要とする。 ・高校の学業成績証明書(原本) 原則として原本を提出すること。 学業成績証明書が1通しか発行できない場合は、すべてのページをA4サイズにコピーし、表紙に日本語学校の校印と「原本と相違なし」という記載があるものを提出すること。 ・高校の学業成績証明書(日本語訳) 日本語訳は、日本語学校による和訳を原則とし、校印と「原本と相違なし」という記載をもらうこと(本人による和訳は不可)。 学業成績証明書が日本語、英語で発行できる場合は日本語訳を不要とする。 ・パスポートのコピー(顔写真や氏名が掲載されたページ)、在留カードのコピー(表面と裏面の両方) それぞれA4サイズにコピーすること。 ・「日本留学試験(日本語)」の受験票のコピー、「日本語能力試験」の成績通知書のコピー 、「J.TEST実用日本語検定(A-Cレベル検定)」の成績通知書のコピー 上記試験を受験済みの場合は、いずれかのコピーを提出すること。 ※「日本留学試験(日本語)」の成績有効期間は、すでに終了した直近の試験を含む2年間です。 【注意】 ・大学入学までの正規の教育課程が12 年未満の国の出身で、文部科学大臣指定の準備教育課程または研修課程を修了した者は、その修了証明書を提出してください。 ・大学入学までの正規の教育課程が12年未満の国の出身で、文部科学大臣指定の準備教育課程または研修課程を修了していない場合は、外国における12年の課程を修了した者に相当することを証明する、大使館等公的機関発行の書類(外国語の場合は日本語訳添付)を提出してください。 ※出願締切日までにすべての出願書類が準備できない場合は、受験できません。 ※出願書類は返却いたしません。 |
- 出願書類は入試情報サイトからダウンロードしてください。
※ 海外帰国生で、3年間または最終学年が海外の学校だった者についてはその学校の修了(修了見込)証明書を提出してください。
※ 高卒程度認定で受験する者については、高等学校卒業程度認定試験の合格成績証明書を提出してください。
※出願書類は返却いたしません。
| 文字数 | 600字程度 |
|---|
- 事前提出。
本学を志望した理由を述べなさい。
その際、本学科を志望した理由について必ず述べること。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
エントリー面談
面談前に提出するアンケート(100字程度)にもとづいて本学教員との面談を実施します。
この面談を通じて、自分がえがく未来にふさわしいエントリー学科を見つけます。
エントリーレポート
オンラインで提出するエントリーレポート(500字程度)に対して本学教員がフィードバックコメントを示します。
このコメントをふまえた修正を重ねることで、自分が目指す未来をより具体的にし、学科の学びの内容と結びつけて考えます。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
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年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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