立正大学 地球環境科学部の出願条件・出願資格( 2026年度入試 )
立正大学 地球環境科学部 環境システム学科の出願条件・出願資格
探究実践型/フィールドワーク方式(前期) の出願条件・出願資格
| 併願可否 | 併願可 |
|---|---|
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次の条件を満たす者。
一般的条件(下記のいずれかに該当する者)
① 2026年3月高等学校・中等教育学校を卒業見込みの者、または2026年3月高等専門学校第3学年次を修了見込みの者。
② 2025年3月以前に高等学校・中等教育学校を卒業した者、または2025年3月以前に高等専門学校第3学年次を修了した者。
③ 2026年3月31日までに満18歳に達し、2024年4月1日から2026年3月31日までに文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格、または合格見込みの者。
④ 日本国籍を有する者で、外国で学校教育を受けたことのある者については、海外帰国生徒対象選抜入学試験の出願資格に準じる。
優遇資格なし
探究実践型/ゼミナール方式(後期) の出願条件・出願資格
| 併願可否 | 併願可 |
|---|---|
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次の条件を満たす者。
一般的条件(下記のいずれかに該当する者)
① 2026年3月高等学校・中等教育学校を卒業見込みの者、または2026年3月高等専門学校第3学年次を修了見込みの者。
② 2025年3月以前に高等学校・中等教育学校を卒業した者、または2025年3月以前に高等専門学校第3学年次を修了した者。
③ 2026年3月31日までに満18歳に達し、2024年4月1日から2026年3月31日までに文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格、または合格見込みの者。
④ 日本国籍を有する者で、外国で学校教育を受けたことのある者については、海外帰国生徒対象選抜入学試験の出願資格に準じる。
優遇資格なし
活動評価型/プレゼンテーション方式(中期) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のA・Bの二つの条件を満たす者。
A.一般的条件(下記のいずれかに該当する者)
① 2026年3月高等学校・中等教育学校を卒業見込みの者、または2026年3月高等専門学校第3学年次を修了見込みの者。
② 2025年3月以前に高等学校・中等教育学校を卒業した者、または2025年3月以前に高等専門学校第3学年次を修了した者。
③ 2026年3月31日までに満18歳に達し、2024年4月1日から2026年3月31日までに文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格、または合格見込みの者。
④ 日本国籍を有する者で、外国で学校教育を受けたことのある者については、海外帰国生徒対象選抜入学試験の出願資格に準じる。
B.個人の活動条件【探究活動に関する条件】
下記のいずれかの条件を有する者。
① 高等学校等の教育課程において学習した内容について、理科・数学・情報のいずれかの得意分野をテーマにした探究活動に取り組んでいる、もしくは取り組んだ者。
② 教育課程外で理科・数学・情報のいずれかの得意分野をテーマにした探究活動に取り組んでいる、もしくは取り組んだ者。部活動、生徒会活動、課外活動、自主的な活動等、活動の形式は問わない。
優遇資格なし
立正大学 地球環境科学部 地理学科の出願条件・出願資格
探究実践型/プレゼンテーション方式(前期) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
- 出願時に選抜方式(プレゼンテーション方式・レポート方式)のどちらかを必ず選択すること。
次の条件を満たし、かつ、出願要件を満たす者。
一般的条件(下記のいずれかに該当する者)
① 2026年3月高等学校・中等教育学校を卒業見込みの者、または2026年3月高等専門学校第3学年次を修了見込みの者。
② 2025年3月以前に高等学校・中等教育学校を卒業した者、または2025年3月以前に高等専門学校第3学年次を修了した者。
③ 2026年3月31日までに満18歳に達し、2024年4月1日から2026年3月31日までに文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格、または合格見込みの者。
④ 日本国籍を有する者で、外国で学校教育を受けたことのある者については、海外帰国生徒対象選抜入学試験の出願資格に準じる。
優遇資格なし
探究実践型/ゼミナール方式(中期) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次の条件を満たし、かつ、出願要件を満たす者。
一般的条件(下記のいずれかに該当する者)
① 2026年3月高等学校・中等教育学校を卒業見込みの者、または2026年3月高等専門学校第3学年次を修了見込みの者。
② 2025年3月以前に高等学校・中等教育学校を卒業した者、または2025年3月以前に高等専門学校第3学年次を修了した者。
③ 2026年3月31日までに満18歳に達し、2024年4月1日から2026年3月31日までに文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格、または合格見込みの者。
④ 日本国籍を有する者で、外国で学校教育を受けたことのある者については、海外帰国生徒対象選抜入学試験の出願資格に準じる。
国際地理オリンピック
| IGU(国際地理学連合)オリンピックタスクフォース(iGeo)主催の国際地理オリンピックにおいて第 1 次選抜試験(国内予選)を通過した者 | 基礎学力テスト免除 |
|---|
地図地理検定(基礎)
| 日本地図センターが実施する地図地理検定(基礎)において70点以上の成績を取得した者、もしくは60点以上の成績を取得した者。 | 70点以上で免除、60点以上で加点 |
|---|
実用英語技能検定(英検)
| 実用英語技能検定(英検)において 2 級以上を取得した者、もしくは準 2 級を取得した者。 | 2級以上は免除、準2級は加点 |
|---|
探究実践型/レポート方式(前期) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
- 出願時に選抜方式(プレゼンテーション方式・レポート方式)のどちらかを必ず選択すること。
次の条件を満たし、かつ、出願要件を満たす者。
一般的条件(下記のいずれかに該当する者)
① 2026年 3 月高等学校・中等教育学校を卒業見込みの者、または2026年 3 月高等専門学校第 3 学年次を修了見込みの者。
② 2025年 3 月以前に高等学校・中等教育学校を卒業した者、または2025年 3 月以前に高等専門学校第 3 学年次を修了した者。
③ 2026年 3 月31日までに満18歳に達し、2024年 4 月 1 日から2026年 3 月31日までに文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格、または合格見込みの者。
④ 日本国籍を有する者で、外国で学校教育を受けたことのある者については、海外帰国生徒対象選抜入学試験の出願資格に準じる。
- 出願要件
前期日程 ・ 中期日程いずれも、出願前にオープンキャンパスで実施される総合型選抜入試説明会 ・ 個別相談の両方に出席してください。
※やむを得ず出席できない場合は、出願前に地球環境科学部事務室(TEL:048-539-1630)へ相談してください。
※環境システム学科の志願者は、総合型選抜入試説明会・個別相談への出席は任意です(出願要件ではありません)。
優遇資格なし
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
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年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
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