玉川大学 / 工学部 数学教員養成プログラム
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出願条件

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  • 出願資格を有しているか
  • 評定は条件を満たしているか
  • 合格に有利な資格(優遇対象資格)を持っているか

玉川大学 工学部 数学教員養成プログラムの 出願条件・出願資格 ( 2026年度入試 )

総合型入学審査Ⅱ期 数学教員養成プログラムの出願条件・出願資格

出願条件
出願資格
優遇対象資格
評定基準以下の1・2ともに要件を充足すること

1.
次の①②のいずれかに該当すること
①全体の学習成績の状況「3.0」以上
②次の資格・検定のうち、1つ以上を取得している
・実用数学技能検定2級以上
・実用英語技能検定CSEスコア1728点以上(注1)
・TOEIC® L&R400点以上(注2)
2.
入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること

(注1)
実用英語技能検定は合否を問わず、2015年4月以降の受検で準2級以上の試験のCSEスコアが対象。
(注2)
「TOEIC® L&R400点」は「TOEIC Bridge® L&R 74点」「「GTEC」CBTタイプ、検定版680点 ※オフィシャルスコアに限る」に読み替えることができる。
併願可否併願不可
学外併願可否学外併願不可
学内併願可否学内併願可
現役/浪人区分現浪区分なし
  • ※公募制推薦入学試験(11月出願)の受験チャンスもあります。
    ※Ⅰ期とⅡ期もしくはスポーツ選抜総合型入学審査Ⅱ期、卒業生子弟総合型入学審査の併願受験は可能です。
    ただし、Ⅰ期で合格した方は、Ⅱ期もしくはスポーツ選抜総合型入学審査Ⅱ期、卒業生子弟総合型入学審査の受験はできません。
    なお、Ⅱ期と卒業生子弟総合型入学審査の併願受験はできません。

次の1~3のいずれかに該当する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで以下のⅠ~Ⅲの全ての条件を満たす者。

1. 高等学校または中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。
2. 通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者。
3. 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2026年3月31日までに認められる見込みの者。
(1)外国において、学校教育における12年の課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者。
(3)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了しており、かつ2026年3月31日までに修了見込みの者。
(4)文部科学大臣の指定した者のうち、2025年5月以降に要件を満たした者、および2026年3月31日までに要件を満たす見込みの者。
(5)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に2025年8月までに合格した者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。

Ⅰ.人物に関する条件
(1)本学の教育方針ならびに学部・学科の内容を十分に理解し、「何を学ぶか」はっきりした目的意識をもっていること。
(2)協調性に富み、かつ強い意志と責任感があること。

Ⅱ.大学との相互理解に関する条件
(1) 大学案内、Webサイト、オープンキャンパス、玉川大学説明会、ふらっと玉川、Web進学相談、合同相談会等で、玉川大学および志望する学部・学科との相性を確認していること。
(2) 体験授業フェア(8/3・8/17どちらか)で志望学部・学科の「模擬授業」を受けていること(オンラインも可)。
(3) ((1)に取り組んだうえで)総合型個別相談を利用することが望ましい。

Ⅲ.学業成績等に関する条件
評定基準内容を満たしていること。

優遇資格なし

総合型入学審査Ⅲ期 数学教員養成プログラムの出願条件・出願資格

出願条件
出願資格
優遇対象資格
併願可否併願可
学外併願可否学外併願可
学内併願可否学内併願可
現役/浪人区分現浪区分なし

次のいずれかに該当する者(他大学との併願受験可)

1.高等学校または中等教育学校を卒業した者、および2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2026年3月修了見込みの者。
3.高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
(1)外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者。
(3)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者。
(4)文部科学大臣の指定した者。
(5)文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)、および2026年3月31日までに合格見込みの者で、2026年3月31日までに18歳に達する者

優遇資格なし

首都圏教員養成総合型入学審査 数学教員養成プログラムの出願条件・出願資格

出願条件
出願資格
優遇対象資格
評定基準以下の1・2ともに要件を充足すること。

1.
全体の学習成績の状況「3.0」以上で、実用数学技能検定準1級1次(計算)または2次(数理)以上を取得している
2.
入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること
併願可否併願不可
学外併願可否学外併願不可
学内併願可否学内併願可
現役/浪人区分現浪区分なし
  • ※総合型入学審査Ⅰ期、スポーツ選抜総合型入学審査Ⅰ期、音楽選抜総合型入学審査を併願受験する場合は、同一学科への出願に限ります。
    ※公募制推薦入学試験(11月出願)の受験チャンスもあります。

次の1~3のいずれかに該当する教員志望者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ首都圏教員養成総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで以下のⅠ~Ⅲの全ての条件を満たす者。

1.東京・神奈川・千葉・埼玉の高等学校または中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。
2.東京・神奈川・千葉・埼玉において通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者。
3.東京・神奈川・千葉・埼玉の専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了しており、かつ2026年3月31日までに修了見込みの者。

Ⅰ.人物に関する条件
(1)本学の教育方針ならびに学部・学科の内容を十分に理解し「何を学ぶか」はっきりした目的意識をもっていること。
(2)協調性に富み、かつ強い意志と責任感があること。

Ⅱ.大学との相互理解に関する条件
(1) 大学案内、Webサイト、オープンキャンパス、玉川大学説明会、ふらっと玉川、Web進学相談、合同相談会等で、玉川大学および志望する学部・学科との相性を確認していること。
(2) 体験授業フェア(8/3・8/17どちらか)で志望学部・学科の「模擬授業」を受けていること(オンラインも可)。
(3) ((1)に取り組んだうえで)総合型個別相談を利用することが望ましい。

Ⅲ.学業成績等に関する条件
評定基準内容を満たしていること。

優遇資格なし

スポーツ選抜総合型入学審査Ⅰ期 数学教員養成プログラムの出願条件・出願資格

出願条件
出願資格
優遇対象資格
評定基準以下の1・2ともに要件を充足すること

1.
次の①②のいずれかに該当すること
①全体の学習成績の状況「3.0」以上
②次の資格・検定のうち、1つ以上を取得している
・実用数学技能検定2級以上
・実用英語技能検定CSEスコア1728点以上(注1)
・TOEIC® L&R400点以上(注2)
2.
入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること

(注1)
実用英語技能検定は合否を問わず、2015年4月以降の受検で準2級以上の試験のCSEスコアが対象。
(注2)
「TOEIC® L&R400点」は「TOEIC Bridge® L&R 74点」「「GTEC」CBTタイプ、検定版680点 ※オフィシャルスコアに限る」に読み替えることができる。
併願可否併願不可
学外併願可否学外併願不可
学内併願可否学内併願可
現役/浪人区分現浪区分なし
  • ※スポーツ選抜総合型入学審査Ⅰ期と総合型入学審査Ⅰ期、首都圏教員養成総合型入学審査、理工系女子総合型入学審査を併願受験する場合は、同一学科への出願に限ります。
    ※本学を第一志望とする場合は、公募制推薦入学試験(11月出願)の受験チャンスもあります。
  • 高校時代に、女子駅伝、エアロビック、ゴルフ、男子バスケットボールの4競技で活躍した方を対象とした選抜制度です。*1
    本選抜制度で合格し、入学した場合は、奨学金が支給されます。*2

    *1 高等学校の部活動に限らず、クラブチームでの活動も認めています。
    *2 本選抜制度で入学した場合は、本学のクラブ活動(該当競技)を継続して行うこととする。

次の1~3のいずれかに該当する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。かつスポーツ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで以下のⅠ~Ⅳの全ての条件を満たす者。

1.高等学校または中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者。
3.高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2026年3月31日までに認められる見込みの者。
(1)外国において、学校教育における12年の課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者。
(3)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了しており、かつ2026年3月31日までに修了見込みの者。
(4)文部科学大臣の指定した者。
(5)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に2025年8月までに合格した者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。

Ⅰ.人物に関する条件
(1)本学の教育方針ならびに学部・学科の内容を十分に理解し、「何を学ぶか」はっきりした目的意識をもっていること。
(2)協調性に富み、かつ強い意志と責任感があること。

Ⅱ.大学との相互理解に関する条件
(1) 大学案内、Webサイト、オープンキャンパス、玉川大学説明会、ふらっと玉川、Web進学相談、合同相談会等で、玉川大学および志望する学部・学科との相性を確認していること。
(2) 体験授業フェア(8/3・8/17どちらか)で志望学部・学科の「模擬授業」を受けていること(オンラインも可)。
(3) ((1)に取り組んだうえで)総合型個別相談を利用することが望ましい。

Ⅲ.競技成績に関する条件
次の①~④のいずれかに該当する者
①インターハイ・国体・ジュニアオリンピック、日本ジュニア・全国選手権等の規模以上の日本の大会(高校時代)に出場した経験がある者
②前年度の全国高校ランキング50位、日本アマチュアランキング100位程度までの記録を有する者
③①に準じる者として、都道府県大会以上の大会においてベスト8以上の戦績がある者
④①~③相当の競技レベルであると本学が認めた者
本選抜制度で出願し入学した場合は、奨学金を支給する。また本学のクラブ活動(該当競技)を継続して行うこととする。

Ⅳ.学業成績等に関する条件
評定基準内容を満たしていること。

優遇資格なし

スポーツ選抜総合型入学審査Ⅱ期 数学教員養成プログラムの出願条件・出願資格

出願条件
出願資格
優遇対象資格
評定基準以下の1・2ともに要件を充足すること

1.
次の①②のいずれかに該当すること
①全体の学習成績の状況「3.0」以上
②次の資格・検定のうち、1つ以上を取得している
・実用数学技能検定2級以上
・実用英語技能検定CSEスコア1728点以上(注1)
・TOEIC® L&R400点以上(注2)
2.
入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること

(注1)
実用英語技能検定は合否を問わず、2015年4月以降の受検で準2級以上の試験のCSEスコアが対象。
(注2)
「TOEIC® L&R400点」は「TOEIC Bridge® L&R 74点」「「GTEC」CBTタイプ、検定版680点 ※オフィシャルスコアに限る」に読み替えることができる。
併願可否併願不可
学外併願可否学外併願不可
学内併願可否学内併願可
現役/浪人区分現浪区分なし
  • ※スポーツ選抜総合型入学審査Ⅰ期と総合型入学審査Ⅰ期、首都圏教員養成総合型入学審査、理工系女子総合型入学審査を併願受験する場合は、同一学科への出願に限ります。
    ※本学を第一志望とする場合は、公募制推薦入学試験(11月出願)の受験チャンスもあります。
  • 高校時代に、女子駅伝、エアロビック、ゴルフ、男子バスケットボールの4競技で活躍した方を対象とした選抜制度です。*1
    本選抜制度で合格し、入学した場合は、奨学金が支給されます。*2

    *1 高等学校の部活動に限らず、クラブチームでの活動も認めています。
    *2 本選抜制度で入学した場合は、本学のクラブ活動(該当競技)を継続して行うこととする。

次の1~3のいずれかに該当する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。かつスポーツ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで以下のⅠ~Ⅳの全ての条件を満たす者。

1.高等学校または中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者。
3.高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2026年3月31日までに認められる見込みの者。
(1)外国において、学校教育における12年の課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者。
(3)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了しており、かつ2026年3月31日までに修了見込みの者。
(4)文部科学大臣の指定した者。
(5)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に2025年8月までに合格した者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。

Ⅰ.人物に関する条件
(1)本学の教育方針ならびに学部・学科の内容を十分に理解し、「何を学ぶか」はっきりした目的意識をもっていること。
(2)協調性に富み、かつ強い意志と責任感があること。

Ⅱ.大学との相互理解に関する条件
(1) 大学案内、Webサイト、オープンキャンパス、玉川大学説明会、ふらっと玉川、Web進学相談、合同相談会等で、玉川大学および志望する学部・学科との相性を確認していること。
(2) 体験授業フェア(8/3・8/17どちらか)で志望学部・学科の「模擬授業」を受けていること(オンラインも可)。
(3) ((1)に取り組んだうえで)総合型個別相談を利用することが望ましい。

Ⅲ.競技成績に関する条件
次の①~④のいずれかに該当する者
①インターハイ・国体・ジュニアオリンピック、日本ジュニア・全国選手権等の規模以上の日本の大会(高校時代)に出場した経験がある者
②前年度の全国高校ランキング50位、日本アマチュアランキング100位程度までの記録を有する者
③①に準じる者として、都道府県大会以上の大会においてベスト8以上の戦績がある者
④①~③相当の競技レベルであると本学が認めた者
本選抜制度で出願し入学した場合は、奨学金を支給する。また本学のクラブ活動(該当競技)を継続して行うこととする。

Ⅳ.学業成績等に関する条件
評定基準内容を満たしていること。

優遇資格なし

音楽選抜総合型入学審査 数学教員養成プログラムの出願条件・出願資格

出願条件
出願資格
優遇対象資格
評定基準以下の1・2ともに要件を充足すること

1.
次の①②のいずれかに該当すること
①全体の学習成績の状況「3.0」以上
②次の資格・検定のうち、1つ以上を取得している
・実用数学技能検定2級以上
・実用英語技能検定CSEスコア1728点以上(注1)
・TOEIC® L&R400点以上(注2)
2.
入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること

(注1)
実用英語技能検定は合否を問わず、2015年4月以降の受検で準2級以上の試験のCSEスコアが対象。
(注2)
「TOEIC® L&R400点」は「TOEIC Bridge® L&R 74点」「「GTEC」CBTタイプ、検定版680点 ※オフィシャルスコアに限る」に読み替えることができる。
(注3)
「TOEIC® L&R550点」は「TOEIC Bridge® L&R 94点」「TOEFL iBT® テスト 42点」、「「GTEC」CBTタイプ、検定版930点 ※オフィシャルスコアに限る」に読み替えることができる。
※有効期限のある検定(TOEFL iBT® テスト、GTEC)については出願の時点で有効期限内であること。
併願可否併願不可
学外併願可否学外併願不可
学内併願可否学内併願可
現役/浪人区分現浪区分なし
  • ※総合型入学審査Ⅰ期、首都圏教員養成総合型入学審査、理工系女子総合型入学審査を併願受験する場合は、同一学科への出願に限ります。
    ※本学を第一志望とする場合は、公募制推薦入学試験(10月~11月出願)の受験チャンスもあります。

次の1~3のいずれかに該当する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ音楽選抜総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで以下のⅠ~Ⅳの全ての条件を満たす者。

1.高等学校または中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者。
3.高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2026年3月31日までに認められる見込みの者。
(1)外国において、学校教育における12年の課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者。
(3)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了しており、かつ2026年3月31日までに修了見込みの者。
(4)文部科学大臣の指定した者。
(5)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に2025年8月までに合格した者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。

Ⅰ.人物に関する条件
(1)本学の教育方針ならびに学部・学科の内容を十分に理解し、「何を学ぶか」はっきりした目的意識をもっていること。
(2)協調性に富み、かつ強い意志と責任感があること。

Ⅱ.大学との相互理解に関する条件
(1) 大学案内、Webサイト、オープンキャンパス、玉川大学説明会、ふらっと玉川、Web進学相談、合同相談会等で、玉川大学および志望する学部・学科との相性を確認していること。
(2) 体験授業フェア(8/3・8/17どちらか)で志望学部・学科の「模擬授業」を受けていること(オンラインも可)。
(3) ((1)に取り組んだうえで)総合型個別相談を利用することが望ましい。

Ⅲ.合唱・楽器演奏に関する条件
次の①~④のいずれかに該当する者
①合唱
次の(1)および(2)ともに要件を充足していること。
(1)高等学校で合唱部(同等の活動をしている他名称の部活動を含む)に所属、常に活動に参加し、コンクール・演奏会に出場していること。
(2)所属する高等学校の合唱部(同等の活動をしている他名称の部活動を含む)が次のいずれかの成績を収めていること。
   NHK合唱コンクールの都道府県大会(本選)に出場し、銅賞以上の成績を収めていること。
   全日本合唱コンクールの都道府県大会、又は支部大会に出場し、銀賞以上の成績を収めていること。
②楽器演奏
対象楽器
弦楽器(ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・コントラバス)
金管楽器(ホルン・トランペット・トロンボーン・テューバ)
木管楽器(フルート・オーボエ・クラリネット・ファゴット)
打楽器(ティンパニ・シンバル・スネアドラム・マリンバから2つ以上演奏できること)
「弦楽器」においては次の(1)および(2)の要件を充足していること。
(1)各楽器に於いて、ブラームス《大学祝典序曲》が演奏できる程度の技術を修得していること。
(2)合奏能力を有していること。
「金管楽器」「木管楽器」「打楽器」においては(1)(2)および(3)の要件を充足していること。
(1)各楽器に於いて、ブラームス《大学祝典序曲》が演奏できる程度の技術を修得していること。
(2)合奏能力を有していること。
(3)高等学校で吹奏楽部等(同等の活動をしている他名称の部活動を含む)に所属、常に活動に参加し、吹奏楽コンクール又はそれに準ずるコンクールの都道府県大会に出場して銀賞以上の成績を収めていること。
※楽器演奏での出願については実技に係る試験は行わないが、高等学校の音楽指導教員が対象となる楽器の演奏水準を確認のうえ、要件を充足していることを「志願者評価書」に記載することを要する。

Ⅳ.学業成績等に関する条件
評定基準内容を満たしていること。

優遇資格なし

総合型入学審査Ⅰ期 数学教員養成プログラムの出願条件・出願資格

出願条件
出願資格
優遇対象資格
評定基準以下の1・2ともに要件を充足すること

1.
次の①②のいずれかに該当すること
①全体の学習成績の状況「3.0」以上
②次の資格・検定のうち、1つ以上を取得している
・実用数学技能検定2級以上
・実用英語技能検定CSEスコア1728点以上(注1)
・TOEIC® L&R400点以上(注2)
2.
入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること

(注1)
実用英語技能検定は合否を問わず、2015年4月以降の受検で準2級以上の試験のCSEスコアが対象。
(注2)
「TOEIC® L&R400点」は「TOEIC Bridge® L&R 74点」「「GTEC」CBTタイプ、検定版680点 ※オフィシャルスコアに限る」に読み替えることができる。
併願可否併願不可
学外併願可否学外併願不可
学内併願可否学内併願可
現役/浪人区分現浪区分なし
  • ※公募制推薦入学試験(11月出願)の受験チャンスもあります。
    ※Ⅰ期と首都圏教員養成総合型入学審査、理工系女子総合型入学審査、スポーツ選抜総合型入学審査Ⅰ期、音楽選抜総合型入学審査を併願受験する場合は、同一学科への出願に限ります。
    ※Ⅰ期とⅡ期もしくはスポーツ選抜総合型入学審査Ⅱ期、卒業生子弟総合型入学審査の併願受験は可能です。
    ただし、Ⅰ期で合格した方は、Ⅱ期もしくはスポーツ選抜総合型入学審査Ⅱ期、卒業生子弟総合型入学審査の受験はできません。
    なお、Ⅱ期と卒業生子弟総合型入学審査の併願受験はできません。

次の1~3のいずれかに該当する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで以下のⅠ~Ⅲの全ての条件を満たす者。

1. 高等学校または中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者。
2. 通常の課程による12年の学校教育を2026年3月修了見込みの者。
3. 高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2026年3月31日までに認められる見込みの者。
(1)外国において、学校教育における12年の課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を2025年5月以降に修了した者、および2026年3月31日までに修了見込みの者。
(3)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了しており、かつ2026年3月31日までに修了見込みの者。
(4)文部科学大臣の指定した者のうち、2025年5月以降に要件を満たした者、および2026年3月31日までに要件を満たす見込みの者。
(5)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に2025年8月までに合格した者で、2026年3月31日までに18歳に達する者。

Ⅰ.人物に関する条件
(1)本学の教育方針ならびに学部・学科の内容を十分に理解し、「何を学ぶか」はっきりした目的意識をもっていること。
(2)協調性に富み、かつ強い意志と責任感があること。

Ⅱ.大学との相互理解に関する条件
(1) 大学案内、Webサイト、オープンキャンパス、玉川大学説明会、ふらっと玉川、Web進学相談、合同相談会等で、玉川大学および志望する学部・学科との相性を確認していること。
(2) 体験授業フェア(8/3・8/17どちらか)で志望学部・学科の「模擬授業」を受けていること(オンラインも可)。
(3) ((1)に取り組んだうえで)総合型個別相談を利用することが望ましい。

Ⅲ.学業成績等に関する条件
評定基準内容を満たしていること。

優遇資格なし

評定が低いor有利な資格がない場合の戦略

面接対策の実施

評定平均が低い場合、面接でその理由をポジティブな視点で説明することが求められます。
面接対策を徹底することで、評定平均のマイナスをカバーする信頼感を与えましょう。

探究活動の実績を積む

学校外での研究プロジェクトへの参加や資格取得、ボランティア活動、さらには全国規模のコンテストでの受賞経験などの実績は、大学に対して主体性や問題解決能力をアピールする強力な材料となります。

英語外部資格試験でハイスコアをとる

現在の総合型選抜では、英語外部資格試験のスコアが出願資格や評価基準として重要視されている傾向があります。特に、英検®準1級以上レベルの取得によって評定の提示が求められないなど出願の幅が大きく広がり、合格の可能性が高まります。

総合型選抜のワンポイントアドバイス

正しい対策でチャンスを広げよう!徹底的な大学分析と自己分析によって「どんな対策が必要なのか」を見極めて対策を進めましょう。

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推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問

総合型選抜とは何ですか?

総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。

一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。

AO入試との違いを教えてください。

総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。

旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。

学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。

学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。

一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。

総合型選抜を受験するメリットは?

総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。

総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。

トライの推薦・総合型選抜コース 2025年度合格者数6,217名 国公立大 合格実績 私立大 合格実績
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合格へ導く4つのステップ

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目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。

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推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)

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推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。

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出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。

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