玉川大学 工学部 ソフトウェアサイエンス学科のアドミッションポリシー
【知識・理解】
高等学校の課程における主要な教科(数学、理科(物理・化学)、外国語(英語)、国語等)の教科書レベルの基礎知識を有する人。
数学は実用数学技能検定2級程度の学力を有する人。
文章を正しく読解し、適切な表現を用いて論理的に記述する基礎的な能力を有する人。
英語は実用英語技能検定準2級程度、またはTOEIC® L&R 400点程度の学力を有する人。
【態度】
教育課程以外の学内外の活動に積極的に関われる人。
【態度・志向性】
卒業までに外国人と意思疎通のできる英語力を修得することとともに、工学として必要な情報処理能力および数理的能力を修得することを目標にできる人。
【思考・判断】
社会が何を求めているか、常に問題意識を持って考えられる人
【関心・意欲】
本学科で学んだことを生かし、コンピュータ・ソフトウェア技術、情報セキュリティ・モバイルネットワーク技術、ゲーム・コンテンツ関連技術、情報・数学教員のなかから1つ以上の専門分野において社会に貢献する意欲を有する人。
玉川大学 工学部 ソフトウェアサイエンス学科の基本情報
玉川大学 工学部 ソフトウェアサイエンス学科の学生数・教員数・定員数
| 学部学生数 | -人 |
|---|---|
| 教員数 | -人 |
| 入学定員 | -人 |
| 収容定員 | -人 |
- 学科ごとの学生数・教員数、入学定員データなし
玉川大学 工学部 ソフトウェアサイエンス学科で取得できる資格
- 小学校教諭2種免許状を取得するには費用が発生します。
- 学芸員:履修には条件があります。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

