津田塾大学 学芸学部の出願書類( 2026年度入試 )
英語英文学科の出願書類
総合型選抜 英語英文学科(英語4技能型)の出願書類
| ①志願票 | ・縦4cm×横3cmの写真(無帽・上半身・正面、試験日前3ヶ月以内に撮影したもの。加工を施した写真やスナップ写真は不可。写真の裏面に氏名を記入)を所定の欄に貼付してください。 ・志願票に記入された住所に、受験票や合否結果等の書類を送付しますので、正確に記入してください。(国内の住所に限ります。) ・銀行の収納印が押されていることを確認してください。 ・志願票に記入するE-mailアドレスのメール受信設定でドメイン指定を行っている場合は、メールが届かないことがあるため、@tsuda.ac.jp、@gm.tsuda.ac.jpを受信可能なドメインとして設定してください。 |
|---|---|
| ②調査書 | ・厳封されたものを提出してください。 ・卒業後の年数経過等により調査書の発行ができない場合は成績証明書及び卒業証明書を提出してください。 ・高等学校卒業程度認定試験合格(見込)者は合格(見込)成績証明書を提出してください。 |
| ③志望理由書(英語に関する活動を含む) | 本学学芸学部英語英文学科志望動機について、英語に関する活動も含めて 1200字以内で書いてください。 *英語に関する活動の例:クラブ活動、ボランティア活動、スピーチ・コンテスト、エッセイ・コンテスト、留学・研修など ※手書き、PC(パーソナルコンピュータ)等使用のいずれでも可。PC 等を使用する場合、ページ設定は 1 行 40 字×30 行、字の大きさ 12 ポイント前後とし、A4 判 1 枚に出力のこと。 |
| ④英語の能力を証明する書類 | 表「※④英語の能力を証明する書類について」を参照し、いずれか1つ以上を提出してください。 別表 TOEFL iBT(*1) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付(TOEFL の大学コード 0371) ・成績証明書を出願書類に同封 TOEIC(L&R および S&W)(*2) 公式認定証を出願書類に同封してください。 IELTS(*3) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付 ・成績証明書を出願書類に同封 GTEC(*4) 成績証明書を出願書類に同封してください。 TEAP(4 技能) TEAP CBT 成績証明書を出願書類に同封してください。 実用英語技能検定(英検)(*5) 合格証明書、合格証書、CSE スコア証明書、個人成績表(*6)のいずれか(4技能の CSE スコアが表示されたもの)を出願書類に同封してください。 (*1) TOEFL iBT は Test Date スコアのみを活用します。MyBest スコアは活用しません。TOEFL iBT Home Edition を含みます。 (*2) TOEIC については、「TOEIC Listening & Reading Test」および「TOEIC Speaking &Writing Tests」両テストのスコア(4 技能)を必須とします。TOEIC IP は利用不可。 (*3) Academic Module に限ります。コンピューター版を含みます。 (*4) CBT タイプおよび検定版に限ります。 (*5) CBT、S-CBT、S-Interview を含みます。 (*6) 個人成績表の「原本」または「原本から正しく複製されたものであることが出身学校によって証明されたもの」ではなく、「受験者マイページ」から確認できる個人成績表をプリントアウトしたものを提出する場合は、必ず原本を正しくプリントアウトしたことが出身学校によって原本証明されたものを提出してください。 |
| ⑤出願書類チェックリスト | 提出する書類等の提出チェック欄に○印をつけて提出してください。 |
| 文字数 | 1200字以内 |
|---|
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
総合型選抜 英語英文学科(探究型)の出願書類
| ①志願票 | ・縦4cm×横3cmの写真(無帽・上半身・正面、試験日前3ヶ月以内に撮影したもの。加工を施した写真やスナップ写真は不可。写真の裏面に氏名を記入)を所定の欄に貼付してください。 ・志願票に記入された住所に、受験票や合否結果等の書類を送付しますので、正確に記入してください。(国内の住所に限ります。) ・銀行の収納印が押されていることを確認してください。 ・志願票に記入するE-mailアドレスのメール受信設定でドメイン指定を行っている場合は、メールが届かないことがあるため、@tsuda.ac.jp、@gm.tsuda.ac.jpを受信可能なドメインとして設定してください。 |
|---|---|
| ②調査書 | ・厳封されたものを提出してください。 ・卒業後の年数経過等により調査書の発行ができない場合は成績証明書及び卒業証明書を提出してください。 ・高等学校卒業程度認定試験合格(見込)者は合格(見込)成績証明書を提出してください。 |
| ③志望理由書 | 本学学芸学部英語英文学科志望動機について、600 字以内で書いてください。 ※PC(パーソナルコンピュータ)を使用して作成してください。所定のファイル(Word 形式)をダウンロードし、1 行 40 字、字の大きさ 12 ポイント前後で文書を作成し、A4 用紙 1 枚に出力してください。 |
| ④探究活動報告書 | 探究活動の概要について、1200 字以内で書いてください。概要は、問いの提示(序論)、問いに答えるために調査した内容(本論)、問いに対する答え(結論)という構成をとるように作成してください。また、参考文献リストや、必要に応じて図版やデータの表等を含めてください。(参考文献リスト等は上記の字数カウントに含めません。) ※PC(パーソナルコンピュータ)を使用して作成してください。所定のファイル(Word 形式)をダウンロードし、1 行 40 字、字の大きさ 12 ポイント前後で文書を作成し、A4 用紙に出力してください。概要は 1 ページ目、参考文献リスト等は 2 ページ目以降に記載してください。 |
| ⑤英語の能力を証明する書類 | 表「※⑤英語の能力を証明する書類について」を参照し、いずれか1つ以上を提出してください。 別表 TOEFL iBT(*1) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付(TOEFL の大学コード 0371) ・成績証明書を出願書類に同封 TOEIC(L&R および S&W)(*2) 公式認定証を出願書類に同封してください。 IELTS(*3) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付 ・成績証明書を出願書類に同封 GTEC(*4) 成績証明書を出願書類に同封してください。 TEAP(4 技能) TEAP CBT 成績証明書を出願書類に同封してください。 実用英語技能検定(英検)(*5) 合格証明書、合格証書、CSE スコア証明書、個人成績表(*6)のいずれか(4技能の CSE スコアが表示されたもの)を出願書類に同封してください。 (*1) TOEFL iBT は Test Date スコアのみを活用します。MyBest スコアは活用しません。TOEFL iBT Home Edition を含みます。 (*2) TOEIC については、「TOEIC Listening & Reading Test」および「TOEIC Speaking &Writing Tests」両テストのスコア(4 技能)を必須とします。TOEIC IP は利用不可。 (*3) Academic Module に限ります。コンピューター版を含みます。 (*4) CBT タイプおよび検定版に限ります。 (*5) CBT、S-CBT、S-Interview を含みます。 (*6) 個人成績表の「原本」または「原本から正しく複製されたものであることが出身学校によって証明されたもの」ではなく、「受験者マイページ」から確認できる個人成績表をプリントアウトしたものを提出する場合は、必ず原本を正しくプリントアウトしたことが出身学校によって原本証明されたものを提出してください。 |
| ⑥出願書類チェックリスト | 提出する書類等の提出チェック欄に○印をつけて提出してください。 |
| 文字数 | 600字以内 |
|---|
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
国際関係学科の出願書類
総合型選抜 国際関係学科の出願書類
| ①志願票 | ・縦4cm×横3cmの写真(無帽・上半身・正面、試験日前3ヶ月以内に撮影したもの。加工を施した写真やスナップ写真は不可。写真の裏面に氏名を記入)を所定の欄に貼付してください。 ・志願票に記入された住所に、受験票や合否結果等の書類を送付しますので、正確に記入してください。(国内の住所に限ります。) ・銀行の収納印が押されていることを確認してください。 ・志願票に記入するE-mailアドレスのメール受信設定でドメイン指定を行っている場合は、メールが届かないことがあるため、@tsuda.ac.jp、@gm.tsuda.ac.jpを受信可能なドメインとして設定してください。 |
|---|---|
| ②調査書 | ・厳封されたものを提出してください。 ・卒業後の年数経過等により調査書の発行ができない場合は成績証明書及び卒業証明書を提出してください。 ・高等学校卒業程度認定試験合格(見込)者は合格(見込)成績証明書を提出してください。 |
| ③志望理由書 | 本学学芸学部国際関係学科志望動機について 1200 字以内で書いてください。 ※ PC(パーソナルコンピュータ)等を使用することが望ましい。ページ設定は 1 行 40 字×30 行、字の大きさ 12 ポイント前後とし、A4 判 1枚に出力のこと。 |
| ④英語の能力を証明する書類 | 表「※④英語の能力を証明する書類について」を参照し、いずれか1つ以上を提出してください。 別表 TOEFL iBT(*1) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付(TOEFL の大学コード 0371) ・成績証明書を出願書類に同封 TOEIC(L&R および S&W)(*2) 公式認定証を出願書類に同封してください。 IELTS(*3) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付 ・成績証明書を出願書類に同封 GTEC(*4) 成績証明書を出願書類に同封してください。 TEAP(4 技能) TEAP CBT 成績証明書を出願書類に同封してください。 実用英語技能検定(英検)(*5) 合格証明書、合格証書、CSE スコア証明書、個人成績表(*6)のいずれか(4技能の CSE スコアが表示されたもの)を出願書類に同封してください。 (*1) TOEFL iBT は Test Date スコアのみを活用します。MyBest スコアは活用しません。TOEFL iBT Home Edition を含みます。 (*2) TOEIC については、「TOEIC Listening & Reading Test」および「TOEIC Speaking &Writing Tests」両テストのスコア(4 技能)を必須とします。TOEIC IP は利用不可。 (*3) Academic Module に限ります。コンピューター版を含みます。 (*4) CBT タイプおよび検定版に限ります。 (*5) CBT、S-CBT、S-Interview を含みます。 (*6) 個人成績表の「原本」または「原本から正しく複製されたものであることが出身学校によって証明されたもの」ではなく、「受験者マイページ」から確認できる個人成績表をプリントアウトしたものを提出する場合は、必ず原本を正しくプリントアウトしたことが出身学校によって原本証明されたものを提出してください。 |
| ⑤出願書類チェックリスト | 提出する書類等の提出チェック欄に○印をつけて提出してください。 |
| 文字数 | 1200字以内 |
|---|
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
多文化・国際協力学科の出願書類
総合型選抜 多文化・国際協力学科の出願書類
| ①志願票 | ・縦4cm×横3cmの写真(無帽・上半身・正面、試験日前3ヶ月以内に撮影したもの。加工を施した写真やスナップ写真は不可。写真の裏面に氏名を記入)を所定の欄に貼付してください。 ・志願票に記入された住所に、受験票や合否結果等の書類を送付しますので、正確に記入してください。(国内の住所に限ります。) ・銀行の収納印が押されていることを確認してください。 ・志願票に記入するE-mailアドレスのメール受信設定でドメイン指定を行っている場合は、メールが届かないことがあるため、@tsuda.ac.jp、@gm.tsuda.ac.jpを受信可能なドメインとして設定してください。 |
|---|---|
| ②調査書 | ・厳封されたものを提出してください。 ・卒業後の年数経過等により調査書の発行ができない場合は成績証明書及び卒業証明書を提出してください。 ・高等学校卒業程度認定試験合格(見込)者は合格(見込)成績証明書を提出してください。 |
| ③志望理由書 | 本学学芸学部多文化・国際協力学科志望動機について「大学でフィールドワークによって探究したい研究テーマ」を含めて 1200 字以内で書いてください。 ※ PC(パーソナルコンピュータ)等を使用することが望ましい。ページ設定は 1 行 40 字×30 行、字の大きさ 12 ポイント前後とし、A4 判 1枚に出力のこと。 |
| ④読書力を問う課題 | 「大学でフィールドワークによって探究したい研究テーマ」に関連する書籍3冊をあげて、それに対する問題意識を論じてください。(2000 字以内) ※ PC(パーソナルコンピュータ)等を使用することが望ましい。ページ設定は 1 行 40 字×30 行、字の大きさ 12 ポイント前後とし、A4 判 2枚に出力のこと。 |
| ⑤英語の能力を証明する書類 | 表「※⑤英語の能力を証明する書類について」を参照し、いずれか1つ以上を提出してください。 別表 TOEFL iBT(*1) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付(TOEFL の大学コード 0371) ・成績証明書を出願書類に同封 TOEIC(L&R および S&W)(*2) 公式認定証を出願書類に同封してください。 IELTS(*3) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付 ・成績証明書を出願書類に同封 GTEC(*4) 成績証明書を出願書類に同封してください。 TEAP(4 技能) TEAP CBT 成績証明書を出願書類に同封してください。 実用英語技能検定(英検)(*5) 合格証明書、合格証書、CSE スコア証明書、個人成績表(*6)のいずれか(4技能の CSE スコアが表示されたもの)を出願書類に同封してください。 (*1) TOEFL iBT は Test Date スコアのみを活用します。MyBest スコアは活用しません。TOEFL iBT Home Edition を含みます。 (*2) TOEIC については、「TOEIC Listening & Reading Test」および「TOEIC Speaking &Writing Tests」両テストのスコア(4 技能)を必須とします。TOEIC IP は利用不可。 (*3) Academic Module に限ります。コンピューター版を含みます。 (*4) CBT タイプおよび検定版に限ります。 (*5) CBT、S-CBT、S-Interview を含みます。 (*6) 個人成績表の「原本」または「原本から正しく複製されたものであることが出身学校によって証明されたもの」ではなく、「受験者マイページ」から確認できる個人成績表をプリントアウトしたものを提出する場合は、必ず原本を正しくプリントアウトしたことが出身学校によって原本証明されたものを提出してください。 |
| ⑥出願書類チェックリスト | 提出する書類等の提出チェック欄に○印をつけて提出してください。 |
| 文字数 | 1200字以内 |
|---|
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
数学科の出願書類
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情報科学科の出願書類
総合型選抜 情報科学科の出願書類
| ①志願票 | ・縦4cm×横3cmの写真(無帽・上半身・正面、試験日前3ヶ月以内に撮影したもの。加工を施した写真やスナップ写真は不可。写真の裏面に氏名を記入)を所定の欄に貼付してください。 ・志願票に記入された住所に、受験票や合否結果等の書類を送付しますので、正確に記入してください。(国内の住所に限ります。) ・銀行の収納印が押されていることを確認してください。 ・志願票に記入するE-mailアドレスのメール受信設定でドメイン指定を行っている場合は、メールが届かないことがあるため、@tsuda.ac.jp、@gm.tsuda.ac.jpを受信可能なドメインとして設定してください。 |
|---|---|
| ②調査書 | ・厳封されたものを提出してください。 ・卒業後の年数経過等により調査書の発行ができない場合は成績証明書及び卒業証明書を提出してください。 ・高等学校卒業程度認定試験合格(見込)者は合格(見込)成績証明書を提出してください。 |
| ③志望理由書 | 津田塾大学学芸学部情報科学科を志望する理由を、あなたの現在の活動や関心、大学生活への期待、卒業後の抱負などにふれながら、なるべく具体的に 1000 字以内(用紙 2 枚)にまとめてください。 ※PC(パーソナルコンピュータ)等で作成する場合は、志願者氏名、出身学校名等を記入し、本文は 1 行 25 字の横書きで入力し、プリントアウトしたものを提出してください。 |
| ④英語の能力を証明する書類 | 表「※④英語の能力を証明する書類について」を参照し、いずれか1つ以上を提出してください。 別表 TOEFL iBT(*1) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付(TOEFL の大学コード 0371) ・成績証明書を出願書類に同封 TOEIC(L&R および S&W)(*2) 公式認定証を出願書類に同封してください。 IELTS(*3) 以下のいずれかの方法で成績証明書を提出してください。 ・成績証明書をテスト機関から直接本学入試課に送付 ・成績証明書を出願書類に同封 GTEC(*4) 成績証明書を出願書類に同封してください。 TEAP(4 技能) TEAP CBT 成績証明書を出願書類に同封してください。 実用英語技能検定(英検)(*5) 合格証明書、合格証書、CSE スコア証明書、個人成績表(*6)のいずれか(4技能の CSE スコアが表示されたもの)を出願書類に同封してください。 (*1) TOEFL iBT は Test Date スコアのみを活用します。MyBest スコアは活用しません。TOEFL iBT Home Edition を含みます。 (*2) TOEIC については、「TOEIC Listening & Reading Test」および「TOEIC Speaking &Writing Tests」両テストのスコア(4 技能)を必須とします。TOEIC IP は利用不可。 (*3) Academic Module に限ります。コンピューター版を含みます。 (*4) CBT タイプおよび検定版に限ります。 (*5) CBT、S-CBT、S-Interview を含みます。 (*6) 個人成績表の「原本」または「原本から正しく複製されたものであることが出身学校によって証明されたもの」ではなく、「受験者マイページ」から確認できる個人成績表をプリントアウトしたものを提出する場合は、必ず原本を正しくプリントアウトしたことが出身学校によって原本証明されたものを提出してください。 |
| ⑤高度な資格や技能を示す書類【任意提出】 | 大学入試センター試験や大学入学共通テストの成績、模擬試験の成績など学力を示す書類、実用数学技能検定、IT パスポート試験、情報処理技術者試験(情報セキュリティスペシャリスト)など。自分の学力をよりアピールしたい人は①~④に加えて提出してください。任意提出です。 |
| ⑥出願書類チェックリスト | 提出する書類等の提出チェック欄に○印をつけて提出してください。 |
| 文字数 | 1000字以内 |
|---|
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

