- どんな能力(思考力/コミュニケーション力)が求められるか
- どの分野の知識・学力が求められるか
- どんな準備・対策が必要か
拓殖大学 外国語学部 中国語学科の 選考方法( 2026年度入試 )
総合型選抜Ⅰ期(プレゼン方式)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 5~10分 | プレゼンテーション後、質疑応答を行い、引き続き面接を行います。 プレゼン併せて配点:150点 |
プレゼンテーション
| 4~5分 | 自分が読んで面白いと思った本を持ってきて、その内容を紹介してください。 |
書類審査
- 配点:50点
総合型選抜Ⅰ期(自己推薦方式)の選考方法
筆記試験
| 科目 | 試験時間 | 配点 |
|---|---|---|
| 基礎国語、基礎英語の中から1科目選択 | 60分 | 100点 |
面接
| 配点:150点 |
書類審査
- 1.書類審査(100点)の評価方法
(1)高校生活、課外活動、資格取得等を評価 50点(表1参照)
(2)学業成績点 50点(内訳①25点満点+②25点満点)
①全体の学習成績の状況(評定平均値)× 5
②志望学科の指定する教科の学習成績の状況(評定平均値)× 5
【高校生活等評価点】
分野:項目
・大学指定:高校生のためのアジアの言語と文化、全国高校生・留学生作文コンクール、オレンジカップ
・高校生活等評価:出席、諸活動(文化・芸術・学術・応援・スポーツ活動/リーダーシップ(生徒会活動等)/海外生活体験・ボランティア活動・表彰)、その他
【資格点〔外国語学部〕】
分野:項目:評価内容
・商業:簿記:日商簿記検定2級以上、全商簿記実務検定2級以上、全経簿記能力検定2級以上
・商業:珠算:日商珠算能力検定2級以上、日本珠算連盟珠算能力検定準1級、全商ビジネス計算実務検定 珠算(そろばん)2級以上、全珠連珠算検定試験2級以上
・商業:ビジネスマナー:実務技能検定協会秘書検定2級以上
・情報:全商情報処理検定2級以上、全工情報技術検定2級以上、Microsoft Office Specialist(MOS試験)・Excel上級レベル、Microsoft Office Specialist(MOS試験)・PowerPoint一般レベル、日検情報処理技能検定 表計算準1級以上、基本情報技術者試験、ITパスポート試験
・情報:ワープロ:日商PC検定2級以上、全商ビジネス文書実務検定2級以上、全経文書処理能力検定2級以上、Microsoft Office Specialist(MOS試験)・Word上級レベル、日検日本語ワープロ検定2級以上
・情報:パソコン: ICTプロフィシエンシー検定試験3級以上
・情報:数学:実用数学技能検定準1級以上
・語学:英語:実用英語技能検定1728点以上、全商英語検定2級以上、日商ビジネス英語検定3級以上またはスコアが55点以上、TOEFL IBT36点以上、TOEFL PBT420点以上、TOEIC L&R320点以上
TOEIC S&W128点以上、国連英語検定C級以上、ケンブリッジ英語検定B1 Preliminary (PET)以上、IELTS4.0以上、TEAP(4技能)225点以上、TEAP CBT(4技能)420点以上、GTEC(4技能)960点以上 ※スコア取得日が2023年4月以降は930点以上
・語学:フランス語:実用フランス語技能検定試験4級以上
・語学:ドイツ語:ドイツ語技能検定試験4級以上
・語学:ロシア語:ロシア語能力検定試験4級以上
・語学:中国語:中国語検定試験準4級以上
・語学:スペイン語:スペイン語技能検定6級以上、DELEスペイン語検定A1(入門)以上
・語学:韓国語:ハングル能力検定試験4級以上
・語学:インドネシア語:インドネシア語技能検定試験E級以上
・語学:漢字:日本漢字能力検定2級以上
・その他:その他:上記の分野または項目と同等の評価内容または資格
2.学業成績点(50点)の計算方法(例)
(1)全体の学習成績の状況(評定平均値) 3.6× 5 =18
英語の学習成績の状況(評定平均値) 3.6× 5 =18 計36点
(2)全体の学習成績の状況(評定平均値) 3.5× 5 =17.5
英語の学習成績の状況(評定平均値) 3.5× 5 =17.5 計35点
(3)全体の学習成績の状況(評定平均値) 3.6× 5 =18
英語の学習成績の状況(評定平均値) 3.5× 5 =17.5 計35.5点=36点
3.学業成績点 学科指定教科
「国語」、「英語」の中から高い値を採用
総合型選抜Ⅱ期(自己推薦方式)の選考方法
筆記試験
| 科目 | 試験時間 | 配点 |
|---|---|---|
| 基礎国語、基礎英語の中から1科目選択 | 60分 | 100点 |
面接
| 配点:150点 |
書類審査
- 1.書類審査(100点)の評価方法
(1)高校生活、課外活動、資格取得等を評価 50点(表1参照)
(2)学業成績点 50点(内訳①25点満点+②25点満点)
①全体の学習成績の状況(評定平均値)× 5
②志望学科の指定する教科の学習成績の状況(評定平均値)× 5
【高校生活等評価点】
分野:項目
・大学指定:高校生のためのアジアの言語と文化、全国高校生・留学生作文コンクール、オレンジカップ
・高校生活等評価:出席、諸活動(文化・芸術・学術・応援・スポーツ活動/リーダーシップ(生徒会活動等)/海外生活体験・ボランティア活動・表彰)、その他
【資格点〔外国語学部〕】
分野:項目:評価内容
・商業:簿記:日商簿記検定2級以上、全商簿記実務検定2級以上、全経簿記能力検定2級以上
・商業:珠算:日商珠算能力検定2級以上、日本珠算連盟珠算能力検定準1級、全商ビジネス計算実務検定 珠算(そろばん)2級以上、全珠連珠算検定試験2級以上
・商業:ビジネスマナー:実務技能検定協会秘書検定2級以上
・情報:全商情報処理検定2級以上、全工情報技術検定2級以上、Microsoft Office Specialist(MOS試験)・Excel上級レベル、Microsoft Office Specialist(MOS試験)・PowerPoint一般レベル、日検情報処理技能検定 表計算準1級以上、基本情報技術者試験、ITパスポート試験
・情報:ワープロ:日商PC検定2級以上、全商ビジネス文書実務検定2級以上、全経文書処理能力検定2級以上、Microsoft Office Specialist(MOS試験)・Word上級レベル、日検日本語ワープロ検定2級以上
・情報:パソコン: ICTプロフィシエンシー検定試験3級以上
・情報:数学:実用数学技能検定準1級以上
・語学:英語:実用英語技能検定1728点以上、全商英語検定2級以上、日商ビジネス英語検定3級以上またはスコアが55点以上、TOEFL IBT36点以上、TOEFL PBT420点以上、TOEIC L&R320点以上
TOEIC S&W128点以上、国連英語検定C級以上、ケンブリッジ英語検定B1 Preliminary (PET)以上、IELTS4.0以上、TEAP(4技能)225点以上、TEAP CBT(4技能)420点以上、GTEC(4技能)960点以上 ※スコア取得日が2023年4月以降は930点以上
・語学:フランス語:実用フランス語技能検定試験4級以上
・語学:ドイツ語:ドイツ語技能検定試験4級以上
・語学:ロシア語:ロシア語能力検定試験4級以上
・語学:中国語:中国語検定試験準4級以上
・語学:スペイン語:スペイン語技能検定6級以上、DELEスペイン語検定A1(入門)以上
・語学:韓国語:ハングル能力検定試験4級以上
・語学:インドネシア語:インドネシア語技能検定試験E級以上
・語学:漢字:日本漢字能力検定2級以上
・その他:その他:上記の分野または項目と同等の評価内容または資格
2.学業成績点(50点)の計算方法(例)
(1)全体の学習成績の状況(評定平均値) 3.6× 5 =18
英語の学習成績の状況(評定平均値) 3.6× 5 =18 計36点
(2)全体の学習成績の状況(評定平均値) 3.5× 5 =17.5
英語の学習成績の状況(評定平均値) 3.5× 5 =17.5 計35点
(3)全体の学習成績の状況(評定平均値) 3.6× 5 =18
英語の学習成績の状況(評定平均値) 3.5× 5 =17.5 計35.5点=36点
3.学業成績点 学科指定教科
「国語」、「英語」の中から高い値を採用
総合型選抜Ⅰ期(基礎力評価方式)の選考方法
筆記試験
| 科目 | 試験時間 | 配点 |
|---|---|---|
| 基礎国語 | 60分 | 100点 |
| 基礎英語 | 60分 | 100点 |
2次試験の情報がありません
書類審査・調査書
- 配点:各10点
総合型選抜の選考方法ごとに求められる力
- 論理的思考力
- 志望理由書、小論文、面接など
- コミュニケーション力
- 面接、プレゼン、出願書類など
- 学力
- 調査書、学力検査、口頭試問など
総合型選抜のワンポイントアドバイス
正しい対策でチャンスを広げよう!徹底的な大学分析と自己分析によって「どんな対策が必要なのか」を見極めて対策を進めましょう。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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