東京女子大学 現代教養学部の 就職先・進学先
東京女子大学 現代教養学部 人文学科の主な就職先・進学先
日本空輸、日水物流、広島電鉄、アダストリア、JR東日本商事、シャネル、住友商事グローバルメタルズ、二トリ、日比谷花壇、三菱商事プラスチック、社会保険診療報酬支払基金、地域医療機能推進機構、特許庁、国税専門官、府中市、平塚市、城南信用金庫、信金中央金庫、西武信用金庫、大和証券、東京海上日動火災保険、東邦銀行、長野県労働金庫、日本カストディ銀行、日本政策投資銀行、三菱UFJ信託銀行、明治安田生命保険、建材試験センター、マイナビ、小田急リゾーツ、みずほグループサービシーズ、miraism、目黒雅叙園、早川書房、エクセル・システムプロダクト、エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ、エヌ・ティ・ティ・コムウェア、NTTデータ、NTTデータ・ビズインテグラル、クオリカ、日本アイ・ビー・エムデジタルサービス、ネットワンシステムズ、パーソルクロステクノロジー、富士ソフト、菱友システムズ、レバレジーズ、アイリスオーヤマ、東建コーポレーション、ニップコーポレーション、ワールドコーポレーション、JRD、三井住友トラスト不動産、三井不動産、三菱地所プロパティマネジメント、東京水道、北海道電力、全日本空輸、ディー・エイチ・エル・ジャパン、ヤマト運輸、双日プラネット、ニトリ、三菱重工冷熱、河合塾進学研究社、慈恵大学、東京都立大学、日本学生支援機構、千葉県教員、東京都教員、杏林学園、横浜市教員、横浜女学院中学校・高等学校、山梨県教員、松山東雲中学校・高等学校、東京都、宇都宮市、草加市、港区、横浜市、松江市、群馬銀行、七十七銀行、常陽銀行、損害保険ジャパン、千葉銀行、日本銀行、日本政策金融公庫、日本生命保険、日本マスタートラスト信託銀行、富国生命保険、三井住友信託銀行、三菱UFJ銀行、ユーシーカード、りそなグループ、アクセンチュア、大学改革支援・学位授与機構、D2C、PwC京都監査法人、エイチ・アイ・エス、ジェイエイシーリクルートメント、綜合警備保障
東京女子大学 現代教養学部 国際社会学科の主な就職先・進学先
ANAウイングス、ANAエアポートサービス、ANA成田エアポートサービス、商船三井ロジスティクス、スイスポートジャパン、全日本空輸、ソラシドエア、日本通運、フェデラルエクスプレスジャパン、三井倉庫ホールディングス、国分首都圏、そごう・西武、ニトリ、ビームス、リシュモンジャパン、東京都福祉保健財団、武蔵野大学、警視庁、東京都、江戸川区、ジェーシービー、大和証券、東京海上日動火災保険、日本銀行、日本政策金融公庫、野村證券、三井住友海上あいおい生命保険、三井住友信託銀行、三菱UFJ銀行、りそなグループ、アクセンチュア、大和総研、長島・大野・常松法律事務所、パーソルキャリア、博報堂プロダクツ、PwCコンサルティング、アパホテル、エイチ・アイ・エス、オリエンタルランド、ザ・リッツ・カールトン東京、日本年金機構、三井住友トラスト・ビジネスサービス、リゾートトラスト、東映、新潟総合テレビ、NTTドコモ、大塚商会、JALインフォテック、Sky、ソフトバンク、TIS、日本アイ・ビー・エム、日本電気、日本ヒューレット・パッカード、東日本電信電話、旭化成、伊藤園、大塚製薬、清水建設、ジョンソン・エンド・ジョンソン、大日本印刷、ディスコ、テルモ、東京エレクトロン、日清オイリオグループ、日清食品、マルハニチロ、長谷川エステート、三井住友フィナンズ&リース、東京電力ホールディングス、ANA Cargo、伊藤忠ロジスティクス、東京地下鉄、日本航空、伊藤忠商事、双日食料、ローソン、滋慶学園グループ、国税専門官、裁判所事務官、総務省、愛媛県、武蔵野市、SMBC信託銀行、SMBC日興証券、静岡銀行、ジャルカード、商工組合中央金庫、ソニー損害保険、損害保険ジャパン、東京海上日動火災保険、日本銀行、八十二銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、楽天銀行、りそなグループ、アクセンチュア、建設技術研究所、電通ライブ
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

