群馬大学 共同教育学部の選考方法( 2026年度入試 )
群馬大学 共同教育学部 学校教育教員養成課程の選考方法
総合型選抜 方式Ⅰ( 共通テストを課さない) 社会専攻の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 約30分 | 基礎学力・勉学意欲・目的意識・表現力・コミュニケーション力・論理的思考力などを総合的に評価します。(集団面接/面接員複数) |
出願書類(調査書、志願理由書、自己推薦書)
- ⑴ 調査書
⑵ 志願理由書
入学後に学びたいこと、取り組みたいことを含め、志願専攻への進学を希望する理由について記述してください。400字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
⑶ 自己推薦書
これまでの活動や体験に基づいて、志願専攻で学修する適性と意欲を備えていることをアピールしてください。800字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
また、記載内容について客観的に証明できる資料【注】がある場合は、添付資料一覧に明記の上、3点以内(全体でA4用紙3枚以内)で添付してください(添付した資料は返却できませんので、原本を手元に残したい場合は、コピーを提出してください)。
3点を超える提出があった場合には、その分は「証明資料」として扱いません。団体による活動実績の場合は、志願者本人が含まれていることが分かる名簿等を添付してください。添付することが難しい場合は、志願者本人が担当した部分が分かるように説明を書いた別紙を添えてください(様式自由)。様式に指定はありませんが、全体でA4用紙3枚以内(両面縮小コピー可)に収めてください。
総合型選抜 方式Ⅰ( 共通テストを課さない)数学専攻の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 個人面接の場合は約10分、集団面接の場合は約20分 | 基礎学力・勉学意欲・目的意識・表現力・コミュニケーション力・論理的思考力などを総合的に評価します。(個人面接あるいは集団面接/面接員複数/基本的な数学の知識を問う口頭試問を含む) |
プレゼンテーション
| 15分程度(発表時間7分程度、質疑応答8分程度) |
出願書類(調査書、志願理由書、自己推薦書)
- 出願時に提出する下記書類により、共同教育学部及び志願専攻での学修に対する適性・意欲を評価します。
⑴ 調査書
⑵ 志願理由書
入学後に学びたいこと、取り組みたいことを含め、志願専攻への進学を希望する理由について記述してください。400字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
⑶ 自己推薦書
これまでの活動や体験に基づいて、数学専攻で学修する適性と意欲を備えていることをアピールしてください。特に、これまでの志願者自身の学びの中で興味深く思った数学的内容(例えば数学的概念、定理、公式、問題など)とそれに興味を持った理由について記述してください。(枠内に記述すること。字数制限なし。黒のボールペンで自筆(パソコン入力不可)。数式や図などを用いてもよい。)
総合型選抜 方式Ⅰ( 共通テストを課さない)理科専攻の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 約10~20分 | 基礎学力・勉学意欲・目的意識・表現力・コミュニケーション力・論理的思考力などを総合的に評価します。(面接員複数) |
プレゼンテーション
| これまでに行った『探究活動』 |
出願書類(調査書、志願理由書、自己推薦書、プレゼンテーションの概要)
- 出願時に提出する下記書類により、共同教育学部及び志願専攻での学修に対する適性・意欲を評価します。
⑴ 調査書
⑵ 志願理由書
入学後に学びたいこと、取り組みたいことを含め、志願専攻への進学を希望する理由について記述してください。400字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
⑶ 自己推薦書
これまでの活動や体験に基づいて、志願専攻で学修する適性と意欲を備えていることをアピールしてください。800字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
また、記載内容について客観的に証明できる資料【注】がある場合は、添付資料一覧に明記の上、3点以内(全体でA4用紙3枚以内)で添付してください(添付した資料は返却できませんので、原本を手元に残したい場合は、コピーを提出してください)。
3点を超える提出があった場合には、その分は「証明資料」として扱いません。団体による活動実績の場合は、志願者本人が含まれていることが分かる名簿等を添付してください。添付することが難しい場合は、志願者本人が担当した部分が分かるように説明を書いた別紙を添えてください(様式自由)。様式に指定はありませんが、全体でA4用紙3枚以内(両面縮小コピー可)に収めてください。
総合型選抜 方式Ⅰ( 共通テストを課さない)音楽専攻の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 20~30分 | 基礎学力・勉学意欲・目的意識・表現力・コミュニケーション力・論理的思考力などを総合的に 評価します。(個人面接あるいは集団面接/面接員複数) |
出願書類(調査書、志願理由書、自己推薦書)
- 出願時に提出する下記書類により、共同教育学部及び志願専攻での学修に対する適性・意欲を評価します。
⑴ 調査書
⑵ 志願理由書
入学後に学びたいこと、取り組みたいことを含め、志願専攻への進学を希望する理由について記述してください。400字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
⑶ 自己推薦書
これまでの活動や体験に基づいて、志願専攻で学修する適性と意欲を備えていることをアピールしてください。800字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
また、記載内容について客観的に証明できる資料【注】がある場合は、添付資料一覧に明記の上、3点以内(全体でA4用紙3枚以内)で添付してください(添付した資料は返却できませんので、原本を手元に残したい場合は、コピーを提出してください)。
3点を超える提出があった場合には、その分は「証明資料」として扱いません。団体による活動実績の場合は、志願者本人が含まれていることが分かる名簿等を添付してください。添付することが難しい場合は、志願者本人が担当した部分が分かるように説明を書いた別紙を添えてください(様式自由)。様式に指定はありませんが、全体でA4用紙3枚以内(両面縮小コピー可)に収めてください。
実技検査
ピアノ演奏
- ピアノ弾き歌いと自由曲の演奏を次のとおり行います。
①②を合わせて、8分以内で演奏してください。(演奏を途中で打ち切ることがあります。)
①ピアノ弾き歌いについて
以下の2曲から、当日指定された1曲を演奏してください。
《虫のこえ》文部省唱歌
《とんび》 葛原しげる 作詞/梁田 貞 作曲
1 暗譜の必要はありません。演奏時に使用する楽譜は紙媒体に限ります。
2 調性・伴奏譜の選択は任意とします。
3 どちらも2番まで演奏してください。
4 曲全体を通じて、次のように演奏した場合は採点の対象外となるので留意すること。
・全体を通して伴奏しないで歌だけを歌った。
・全体を通して歌を歌わないで伴奏だけを弾いた。
・歌と同じ単旋律のみを弾きながら歌を歌った。
②自由曲の演奏
ピアノ、歌唱(無伴奏又は弾き歌いも可)、管弦打楽器(無伴奏、ドラムセット以外)、和楽器などから1つの演奏形態を選び、演奏してください
1 暗譜の必要はありません。演奏時に使用する楽譜は紙媒体に限ります。
2 ピアノの内部奏法及び鍵盤以外をたたく奏法などはできません。
3 演奏する楽器(ピアノ、マリンバ以外)は志願者自身で持参できるものに限ります。
大型の楽器を持参するため、保護者等の車により搬入することが必要な場合は、出願に先立ち、あらかじめ本学と相談してください。
マリンバは本学のものを使用してください。
・マリンバ musser 〔音域A~C 4 1/2オクターブ〕
マレットは持参してください。
4 自作曲(独奏)も可とします。
5 アコースティックの演奏に限ります
総合型選抜 方式Ⅱ ( 共通テストを課す)技術専攻の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | - |
| 数学 | - |
| 理科 | - |
| 外国語 | - |
| 情報 | - |
| 地理歴史 | - |
| 公民 | - |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 個人面接の場合は約10分、集団面接の場合は約20分 | 基礎学力・勉学意欲・目的意識・表現力・コミュニケーション力・論理的思考力などを総合的に評価します。(面接員複数/基本的な数学や理科、情報の知識を問う口頭試問を含む) |
プレゼンテーション
| 15分程度(発表10分/質疑応答5分) | 「志願理由書」及び「自己推薦書」に記載した内容について、活動のハイライトと受験者本人の貢献 |
出願書類(調査書、志願理由書、自己推薦書)
- 出願時に提出する下記書類により、共同教育学部及び志願専攻での学修に対する適性・意欲を評価します。
⑴ 調査書
⑵ 志願理由書
入学後に学びたいこと、取り組みたいことを含め、志願専攻への進学を希望する理由について記述してください。400字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
⑶ 自己推薦書
これまでの活動や体験に基づいて、志願専攻で学修する適性と意欲を備えていることをアピールしてください。800字程度、パソコン入力(自筆も可)とします。
また、記載内容について客観的に証明できる資料【注】がある場合は、添付資料一覧に明記の上、3点以内(全体でA4用紙3枚以内)で添付してください(添付した資料は返却できませんので、原本を手元に残したい場合は、コピーを提出してください)。
3点を超える提出があった場合には、その分は「証明資料」として扱いません。団体による活動実績の場合は、志願者本人が含まれていることが分かる名簿等を添付してください。添付することが難しい場合は、志願者本人が担当した部分が分かるように説明を書いた別紙を添えてください(様式自由)。様式に指定はありませんが、全体でA4用紙3枚以内(両面縮小コピー可)に収めてください。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
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年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
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