筑波大学の選考方法( 2026年度入試 )
人文・文化学群
| 人文学類 アドミッションセンター(AC)入試 |
面接/口頭試問 |
|---|---|
| 比較文化学類 アドミッションセンター(AC)入試 |
面接/口頭試問 |
| 日本語・日本文化学類 アドミッションセンター(AC)入試 |
面接/口頭試問 |
筑波大学 人文・文化学群 人文学類の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の根拠となる資料
- 第1次選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
筑波大学 人文・文化学群 比較文化学類の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の
根拠となる資料
- 第1次選考:書類選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
筑波大学 人文・文化学群 日本語・日本文化学類の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の
根拠となる資料
- 第1次選考:書類選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
学際サイエンス・デザイン専門学群
社会・国際学群
| 社会学類 学校推薦型選抜 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
筑波大学 社会・国際学群 社会学類の選考方法
学校推薦型選抜の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 社会科学に関する論理的思考力,理解力及び独創性を評価します。 |
| 時間 | 90 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 社会科学に関する論理的思考力,理解力及び独創性を評価します。 |
| 時間 | 90 |
面接
| 小論文の内容に関する設問や口頭試問を通して,問題意識,志望分野への意欲,社会に対する関心・理解力・基礎的知識・分析力・問題解決能力,表現力,高等学校での活動状況等を総合的に評価します。 |
その他選考の情報がありません
筑波大学 社会・国際学群 国際総合学類の選考方法
人間学群
| 教育学類 学校推薦型選抜 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
筑波大学 人間学群 教育学類の選考方法
学校推薦型選抜の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 教育学類の専門に関連する外国語(英語)を読ませ,外国語(英語)の読解力,論述における論旨の明確性,論理性等を評価します。 |
| 時間 | 120 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 教育学類の専門に関連する外国語(英語)を読ませ,外国語(英語)の読解力,論述における論旨の明確性,論理性等を評価します。 |
| 時間 | 120 |
面接
| 志望動機の妥当性,関心の明確性,入学後の学習計画の適切性,高等学校での活動状況等を評価します。 |
その他選考の情報がありません
筑波大学 人間学群 心理学類の選考方法
筑波大学 人間学群 障害科学類の選考方法
生命環境学群
| 生物学類 アドミッションセンター(AC)入試 |
面接/口頭試問 |
|---|
筑波大学 生命環境学群 生物資源学類の選考方法
筑波大学 生命環境学群 地球学類の選考方法
筑波大学 生命環境学群 生物学類の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の
根拠となる資料
- 第1次選考:書類選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
理工学群
| 数学類 学校推薦型選抜 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
筑波大学 理工学群 数学類の選考方法
学校推薦型選抜の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 数学について数課題を出題し,基礎学力,学問への関心度,問題意識及び独創性等を評価します。 |
| 時間 | 120 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 数学について数課題を出題し,基礎学力,学問への関心度,問題意識及び独創性等を評価します。 |
| 時間 | 120 |
面接
| 高等学校での活動歴,志望動機,学習に必要な基礎学力,問題発見・分析・解決能力等を評価します。 |
その他選考の情報がありません
筑波大学 理工学群 物理学類の選考方法
筑波大学 理工学群 化学類の選考方法
筑波大学 理工学群 応用理工学類の選考方法
筑波大学 理工学群 工学システム学類の選考方法
筑波大学 理工学群 社会工学類の選考方法
筑波大学 理工学群 総合理工学位プログラム(学士課程)の選考方法
情報学群
| 情報科学類 アドミッションセンター(AC)入試 |
面接/口頭試問 |
|---|---|
| 情報メディア創成学類 アドミッションセンター(AC)入試 |
面接/口頭試問 |
| 知識情報・図書館学類 アドミッションセンター(AC)入試 |
- |
筑波大学 情報学群 情報科学類の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の
根拠となる資料
- 第1次選考:書類選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
筑波大学 情報学群 情報メディア創成学類の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の
根拠となる資料
- 第1次選考:書類選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
筑波大学 情報学群 知識情報・図書館学類の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の
根拠となる資料
- 第1次選考:書類選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
医学群
| 医学類 研究型人材入試 |
プレゼン、共通テスト受験、講義型試験、面接/口頭試問 |
|---|
筑波大学 医学群 医学類の選考方法
研究型人材入試の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100 |
| 公民 | 100 |
| 数学 | 200 |
| 理科 | 200 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 50 |
2次試験の情報がありません
書類選考
- 出願時に提出された書類等により,第1次選考合格者を決定します。
書類については,取り組んだ研究レポート等から,研究の成果,研究に対する主体性や継続性,大学で学ぶために必要な適応性(知識・技能,思考力,表現力,当該領域・分野への関心,目的意識を持って学ぶ意欲等)等を評価します。
筑波大学 医学群 看護学類の選考方法
筑波大学 医学群 医療科学類の選考方法
体育専門学群
| 体育専門学群 アドミッションセンター(AC)入試 |
- |
|---|
筑波大学 体育専門学群 体育専門学群の選考方法
アドミッションセンター(AC)入試の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 30分程度 | 第2次選考 提出された自己推薦書等の内容及び志願する学群・学類に必要な学習適応性(学習能力,知識,意欲等)について,個別面接・口述試験(30分程度)を行い,提出書類等の内容を含めて総合的に判定します。 |
書類選考
調査書、志願理由書、自己推薦書、自己推薦書の
根拠となる資料
- 第1次選考:書類選考
特に自己推薦書(本文及びその根拠となる添付資料),志願理由書を重視します。
芸術専門学群
| 芸術専門学群 学校推薦型選抜 |
面接/口頭試問 |
|---|
筑波大学 芸術専門学群 芸術専門学群の選考方法
学校推薦型選抜の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 芸術に対する関心度や意欲,将来性,社会性をみます。 実技検査の自己評価も問います。 |
実技検査
- 芸術に関する基礎的表現力,適性,感性,主体性等について評価します。
下表の実技検査科目のうち,午前に受験する実技検査科目をA1又はA2から1科目,午後に受験する実技検査科目をP1~P5から1科目,出願登録時に選択してください。
午前(2時間)※<>内は試験当日の持ち物
A1 論述<鉛筆(シャープペンシルも可),消しゴム,鉛筆削り>
A2 鉛筆デッサン<鉛筆,消しゴム,練り消しゴム,カッターナイフ(鉛筆削りも可),以下は任意(デスケール,はかり棒,サンドペーパー,擦筆,ティッシュペーパー,ガーゼ) >
午後(4時間)
P1 論述(鑑賞)<鉛筆(シャープペンシルも可),消しゴム,鉛筆削り>
P2 論述(デザイン構想)<鉛筆(シャープペンシルも可),色鉛筆(12色まで),消しゴム,練り消しゴム,カッターナイフ(鉛筆削りも可),コンパス,直定規>
P3 デッサン(木炭又は鉛筆)<木炭,鉛筆,消しゴム,練り消しゴム,カッターナイフ(鉛筆削りも可),新聞紙2~3枚(木炭紙下敷き用),以下は任意(食パン,デスケール,はかり棒,サンドペーパー,擦筆,ティッシュペーパー,ガーゼ)>
P4 平面構成<鉛筆(シャープペンシルも可),消しゴム,水差し,直定規,三角定規,コンパス,カッターナイフ(鉛筆削りも可),カラス口,カラス口コンパス,溝引き用の棒,マスキングテープ,不透明水彩絵具(アクリルガッシュ,ポスターカラー等),彩色用具(パレット又は絵具皿,筆,筆洗,ラップフィルム),雑巾,以下は任意(羽ぼうき,練り消しゴム,ガーゼ,ティッシュペーパー,ウェットティッシュ等)>
P5 書<毛筆(漢字・仮名用,大小各種),墨,硯,文鎮,水滴,鉛筆,赤サインペン>
※芸術専門学群の実技検査の詳細は,芸術専門学群Webサイト「受験生の皆さんへ」の入試情報のページを確認してください。
※実技検査では,上記携行品以外の物品は使用できません。また,物品の貸し出しを行いません。(配付物を除く。)
※実技検査に関する問合せは「Ⅸ 共通事項 11 問合せ先(2)実技検査に関する問合せ先」まで問い合わせてください。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
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