愛媛大学 社会共創学部の出願書類( 2026年度入試 )
産業マネジメント学科の出願書類
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産業イノベーション学科の出願書類
総合型選抜Ⅰの出願書類
| インターネット出願票 | 出願サイトからダウンロードし、A 4 サイズで片面印刷したもの 出願サイトからは、検定料支払手続完了後、ダウンロードできるようになります。 |
|---|---|
| 調査書 | 文部科学省所定の様式(過年度卒業生については、従前の様式(以下「旧調査書」という。)も可)により出身学校長が作成し、厳封したもの 高等学校等を卒業した者で、高等学校等の保存期間の経過により調査書の提出ができない場合は、「卒業証明書」、「成績証明書」(又は「単位取得証明書」)及び「活動調書」(下記参照)を調査書の代わりに提出してください。 なお、成績証明書(又は単位取得証明書)を提出できない場合は、高等学校等が作成した「成績証明書(又は単位取得証明書)が発行できない旨の理由書」を「卒業証明書」と併せて提出してください。 |
| 活動調書 | 調査書が提出できない場合、大学ホームページからダウンロードし、A 4 サイズで片面印刷後、志願者本人が必要事項を記入したもの 様式をダウンロードしてパソコン等で作成しても構いません。 |
| 志望理由書 | 出願サイトに入力後、ダウンロードし、A 4 サイズで片面印刷したもの 出願サイトからは、検定料支払手続完了後、ダウンロードできるようになります。 詳細は、「(5)出願書類入力上の注意」を参照してください。 |
| 活動報告書 | 出願サイトに入力後、ダウンロードし、A 4 サイズで片面印刷したもの 出願サイトからは、検定料支払手続完了後、ダウンロードできるようになります。 〔社会共創学部〕 活動報告書A、B、Cの3種類のうち1種類以上 A、B、Cの3種類のうち1種類以上を必ず入力し、入力していないものも含めて、A(1件目、2件目、3件目)・B・Cすべて(合計5枚)印刷の上、郵送してください。 詳細は、「(5)出願書類入力上の注意」を参照してください。 |
| 活動報告書の参考資料 | 「活動報告書」Aの入力内容を補足、アピールする資料(任意) 「活動報告書」Cに入力した資格、検定等の合格証書、認定書、スコアシート等のコピー(必須) 詳細は 「(5)出願書類入力上の注意」を参照してください。 |
| 文字数 | 1,000 字以内 |
|---|
- 本学科への入学を志望する理由、大学生活の目的、卒業後の抱負等を志願者本人が 1,000 字以内にまとめて入力してください。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
- A、B、Cの3種類のうち 1 種類以上を必ず入力し、入力していないものも含めて、A(1件目、2件目、3件目)・B・Cすべて(合計5枚)印刷の上、郵送してください。
A「意欲的に取り組んだ活動」
B「課題研究等」
C「資格・検定等」
次のA~Cの注意事項をよく読んでから、志願者本人が入力してください。
A「意欲的に取り組んだ活動」
中学校卒業以降に行った「意欲的に取り組んだ活動」について入力してください。
学校での活動であれば、スポーツや文化的な活動、インターンシップ、生徒会活動、強い興味のある教科に関する学習などが該当します。
学校外の活動であれば、留学、ボランティア活動、就労経験、家事・家業、スポーツ活動、芸術文化活動、伝統芸能、趣味・特技に関する活動などが該当します。
ただし、課題研究等に関する活動はA「意欲的に取り組んだ活動」ではなく、B「課題研究等」に入力してください。
※資格の取得や検定の合格、大会への参加等に向け意欲的に取り組んだ過程は、成果を問わず、A「意欲的に取り組んだ活動」に入力することができます。
<注意事項>
1.活動の説明として、300字まで入力できます。これは上限であり、無理に300字に近づける必要はありません。
2. 「意欲的に取り組んだ活動」は全部で3件まで入力できます。3件は上限であり、入力した件数だけで評価することはありません。
3.次の要領で参考資料を提出することができます。
⑴参考資料は入力した内容を補足したり、その内容をアピールしたりするためのものです。
⑵参考資料の提出は任意ですが、提出する場合は参考資料の入力欄に何を提出するかを入力してください。
⑶参考資料は他の出願書類と一緒に大学に郵送してください。インターネット出願サイトから提出することはできません。
⑷参考資料は原則として、紙とします。原本でもコピーでも構いませんが、返還しません。
⑸コピーの場合はA4又はA3サイズの用紙とします。サイズが異なるものは拡大したり縮小したりしてコピーを取ってください。写真などの小型のものは、A4サイズの用紙に貼り付けるか、A4サイズの用紙にコピーしてください。
⑹紙以外の参考資料を必要とする場合は、大学から指示をすることがあります。
⑺参考資料は1件目、2件目、3件目ごとに左上をホッチキス留めし、1 枚目の右肩に「A(○件目)参考資料」と明記してください。なお、活動報告書Aはホッチキス留めせずに提出してください。
B「課題研究等」
課題研究等について入力してください。課題研究等とは、高等学校等において個人又はグループで、関心のある事柄について計画的に学習を深めたり、疑問を解明したりしようとするものです。
<注意事項>
1.複数の課題研究等を行った場合は、あなたが最も重要だと思う1件について、入力してください。
2.「概要や成果の説明」及び「補足」として、それぞれ 300 字まで入力できます。これらは上限であり、無理に 300 字に近づける必要はありません。
3.課題研究等に関して大学から問合せを行うことがありますので、「この課題研究等に関する問合せ先 ( 指導教員名 )」の欄に指導教員名等を入力してください。指導教員等が在籍(出身)校の教員でない場合は、その教員の所属も入力してください。指導教員等がいない場合は、入力する必要はありません。
4.参考資料の提出が必要と判断した場合は、大学から提出を求めることがあります。その場合を除き、参考資料の提出は認められません。
C「資格・検定等」
取得した資格、合格した検定、英語等の試験成績(スコア)等について入力してください。
取得等の時期は問いません。
※資格の取得や検定の合格、大会への参加等に向け意欲的に取り組んだ過程は、成果を問わず、A「意欲的に取り組んだ活動」に入力することができます。
<注意事項>
1.入力できる件数は、英語に関する資格・検定等は3件まで、英語以外に関する資格・検定等は10 件まで、合計 13 件までです。
英語に関する資格・検定等を4件以上入力する場合は、英語以外に関する資格・検定等の入力欄に入力してください。
その場合でも、入力できる件数は合計 13 件までです。
2.合格証書や認定書、スコアシート等(以下、証拠書類)が手元にない場合は入力してはいけません。
3.「資格・検定・試験等の名称」は、証拠書類に記載された正式名称を入力してください。
4.「取得等の年月」は、証拠書類に即して入力してください。
5.次の要領で証拠書類のコピーを必ず提出してください。
⑴証拠書類のコピーを他の出願書類と一緒に大学に郵送してください。証拠書類のコピーは、活動報告書 C に入力した件数分を全て必ず提出してください。なお、インターネット出願サイトから提出することはできません。
証拠書類は返還しませんので、原本ではなくコピーを提出してください。ただし、大学から求められた場合には原本を提示してください。例えば、面接試験を受ける際に原本を持参するよう連絡することがあります。
⑵証拠書類のコピーは、A 4又は A 3サイズの用紙とします。サイズが異なるものは拡大したり縮小したりしてコピーを取ってください。
⑶証拠書類のコピーは、活動報告書 C に入力した「資格・検定・試験等の名称」の順番に並べ、全てをひとまとめにして左上をホッチキス留めしてください。なお、活動報告書 C はホッチキス留めせずに提出してください。
事前課題なし
環境デザイン学科の出願書類
現在、この学科の入試方式情報がありません。
地域資源マネジメント学科の出願書類
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推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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