高知大学の選考方法( 2026年度入試 )
人文社会科学部
| 人文社会科学科 総合型選抜Ⅰ 社会科学コース |
グルディス、小論文、講義型試験、面接/口頭試問 |
|---|
高知大学 人文社会科学部 人文社会科学科の選考方法
総合型選抜Ⅰ 社会科学コースの選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 90分程度の講義から小論文にまとめる(第1次選抜) |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 90分程度の講義から小論文にまとめる(第1次選抜) |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 作文では表現できなかったゼミナールの内容に関する理解や志願理由書等の出願書類に関連する質問によって、当コースと志願者の適合性をより詳しく把握するために行います。 |
グループディスカッション
| 社会問題に関するテーマ ゼミナールを踏まえたテーマで作文にまとめる(第2次選抜) |
講義型試験
| 90 分程度の講義を聴いた上で、その講義内容の理解度を測るための小論文形式による試験を行い、理解力と表現力に応じて評価します |
書類選考
志願理由書
- 配点100点
教育学部
| 学校教育教員養成課程 学校推薦型選抜Ⅰ 教育科学コース・教科教育コース・特別支援教育コース 一般枠 |
グルディス、小論文、筆記試験、講義型試験 |
|---|---|
| 学校教育教員養成課程 学校推薦型選抜Ⅰ 教育科学コース・教科教育コース・特別支援教育コース 高知県枠 |
グルディス、小論文、筆記試験、講義型試験 |
| 学校教育教員養成課程 学校推薦型選抜Ⅰ保健体育教育コース 一般枠 |
グルディス、小論文、筆記試験、講義型試験 |
| 学校教育教員養成課程 学校推薦型選抜Ⅰ保健体育教育コース 高知県枠 |
グルディス、小論文、筆記試験、講義型試験 |
高知大学 教育学部 学校教育教員養成課程の選考方法
学校推薦型選抜Ⅰ 教育科学コース・教科教育コース・特別支援教育コース 一般枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
書類審査
調査書、推薦書及び志願理由書
- 調査書、推薦書及び志願理由書は、出願資格の確認にも用います。
学校推薦型選抜Ⅰ 教育科学コース・教科教育コース・特別支援教育コース 高知県枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
書類審査
調査書、推薦書及び志願理由書
- 調査書、推薦書及び志願理由書は、出願資格の確認にも用います。
学校推薦型選抜Ⅰ保健体育教育コース 一般枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いそのグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いそのグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
書類審査
調査書、推薦書及び志願理由書
- 調査書、推薦書及び志願理由書は、出願資格の確認にも用います。
実技・実技実績調べ
- 基礎的運動能力試験を実施します。実技実績調べは実技と併せて採点します。
配点200点
学校推薦型選抜Ⅰ保健体育教育コース 高知県枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いそのグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 作文形式 |
|---|---|
| 出題内容 | 課題に沿ってグループ活動を行いそのグループワークについての振り返り作文を課します。 |
| 時間 | 非公表 |
書類審査
調査書、推薦書及び志願理由書
- 調査書、推薦書及び志願理由書は、出願資格の確認にも用います。
実技・実技実績調べ
- 基礎的運動能力試験を実施します。実技実績調べは実技と併せて採点します。
配点200点
理工学部
| 数学物理学科 総合型選抜Ⅰ |
小論文、筆記試験、講義型試験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 地球環境防災学科 総合型選抜Ⅰ |
面接/口頭試問 |
高知大学 理工学部 数学物理学科の選考方法
総合型選抜Ⅰの選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 当学科の教員による物理に関する模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 当学科の教員による物理に関する模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 当学科の教員による物理に関する模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文と口頭試問を含む面接を行います。小論文は模擬授業のあとに実施し、その内容に基づいて個人面接の形で口頭試問を含む面接を実施します 配点200点 |
書類選考
物理に関する知識・技能や当学科で学ぶ関心・意欲に重点を置いて、志願理由書及び調査書の内容を総合的に評価
- 配点100点
高知大学 理工学部 情報科学科の選考方法
高知大学 理工学部 生物科学科の選考方法
高知大学 理工学部 化学生命理工学科の選考方法
高知大学 理工学部 地球環境防災学科の選考方法
総合型選抜Ⅰの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 模擬授業に基づく理解力と思考力を問う面接を実施 学習意欲、目的意識、適合性、自己表現力を総合的に評価します。志願理由書及び調査書は面接の資料とします。 配点100点 |
書類選考
当学科で学ぶ関心・意欲・適正に重点を置いて、志願理由書及び調査書の内容を総合的に確認
- 志願理由書及び調査書は面接の資料とします。
配点100点
医学部
| 医学科 総合型選抜Ⅰ |
小論文、筆記試験、面接/口頭試問 |
|---|
高知大学 医学部 医学科の選考方法
総合型選抜Ⅰの選考方法
筆記試験
| 科目 | 試験時間 | 配点 |
|---|---|---|
| 総合問題Ⅰ数学 | - | - |
| 総合問題Ⅱ物理、化学及び生物うち 2 科目選択 | - | - |
| 総合問題Ⅲ与えられたテーマに対する自分の考えを論じる | - | - |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 3分程度 | 態度・習慣領域評価を課すとともに、面接を行います。自己推薦書、活動報告書、調査書は面接の資料とします。面接では、冒頭に医学科への志望理由と高知大学を選んだ理由を 3 分程度で話してもらいます。その後、過去 3 年間で継続的に取り組んだ活動(課題研究、部活動、ボランティ アなど)についての具体的な状況を質問します。ご自身が一番熱心に取り組んだ活動を明確にしておいてください。 |
その他選考の情報がありません
高知大学 医学部 看護学科の選考方法
農林海洋科学部
| 農林資源科学科 総合型選抜Ⅰ フィールド化学コース 一般枠 |
小論文、筆記試験、講義型試験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 農林資源科学科 総合型選抜Ⅰ フィールド化学コース 地域枠 |
小論文、筆記試験、講義型試験、面接/口頭試問 |
| 農林資源科学科 総合型選抜Ⅰ 農芸化学コース 地域枠 |
小論文、筆記試験、講義型試験、面接/口頭試問 |
| 農林資源科学科 総合型選抜Ⅱ フィールド化学コース |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
高知大学 農林海洋科学部 農林資源環境科学科の選考方法
高知大学 農林海洋科学部 農芸化学科の選考方法
高知大学 農林海洋科学部 海洋資源科学科の選考方法
高知大学 農林海洋科学部 農林資源科学科の選考方法
総合型選抜Ⅰ フィールド化学コース 一般枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文と口頭試問を含む面接を実施して、本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の 「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を 総合的に判断。 調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。 配点100点 |
書類選考
志願理由書及び調査書
- 配点100点
総合型選抜Ⅰ フィールド化学コース 地域枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 当コースの教員による模擬授業(講義、実験、実習を含む)を行い、その理解力を確認するための小論文と口頭試問を含む面接を実施して、本コースで学ぶ関心・意欲・態度、理科の 「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識に重点をおいて、思考・判断・技能・表現を 総合的に判断。 調査書、志願理由書は口頭試問を含む面接の資料とします。また、総合判定に加味することがあります。 配点100点 |
書類選考
志願理由書及び調査書
- 配点100点
総合型選抜Ⅰ 農芸化学コース 地域枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 「食」、「農」、「地方」をキーワードとして論理的な思考ができ、かつ適切に表現できるかを判断する小論文 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 「食」、「農」、「地方」をキーワードとして論理的な思考ができ、かつ適切に表現できるかを判断する小論文 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 本コースで学ぶ関心・意欲・態度を判断する面接を実施。 調査書、志願理由書は面接の資料とします。 配点100点 |
書類選考
志願理由書及び調査書
- 配点100点
総合型選抜Ⅱ フィールド化学コースの選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200点 |
| 地理歴史 | 100点 |
| 公民 | 100点 |
| 数学 | 200点 |
| 理科 | 100点 |
| 外国語 | 200点 |
| 情報 | 50点 |
面接
| 口頭試問(物理、化学、生物から 1 つを選択)を含む面接を実施 本コースで学ぶ関心・意欲・態度、「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」で対応可能な基礎知識及び日本国内の中山間地域が抱える課題に関する知識に重点をおいて、思考・知識・判断・技能・表現を総合的に判断 配点200点 |
口頭試問
| 物理、化学、生物から 1 つを選択 |
書類審査
志願理由書及び調査書
- 配点100点
地域協働学部
| 地域協働学科 総合型選抜Ⅰ |
グルディス、小論文、筆記試験、講義型試験、面接/口頭試問 |
|---|
高知大学 地域協働学部 地域協働学科の選考方法
総合型選抜Ⅰの選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 講義理解力試験 当学科の教員による講義を行い、その理解力を確認するための試験(小論文形式等) |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 講義理解力試験 当学科の教員による講義を行い、その理解力を確認するための試験(小論文形式等) |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 20分程度 | 口頭試問を含む面接では、個人面接により、個人課題の成果発表(5 分程度)、発表への質疑応答及 び志望理由に関する掘り下げ(15 分程度)を行います。個人課題は第 2 次選抜当日、口頭試問を含む 面接の前に受験者に対して提示します。その後、口頭試問を含む面接までの間に、60 分程度時間を 設け、この間に課題に対する成果物の作成を求めます。個人課題の成果発表は、その成果物に基づき、 受験者自身が行います。 調査書は面接の資料とします。 |
グループディスカッション
| ゼミナール活動適性試験では、簡単なグループ活動を行ってもらい、それに続けて、グループ活動の振り返り演習を実施します。振り返り演習では、議論もしくは行動の結果と、グループ活動のプロセスでのチームのあり方について考えてもらいます。採点は、チームとしての成果を向上させる資質という視点から、グループ活動とその後の振り返り演習の両方での受験者の「ふるまい」(発言、傾聴、行為など)について試 験者が観察し、行います 配点100点 |
その他選考の情報がありません
人文学部
高知大学 人文学部 人間文化学科の選考方法
高知大学 人文学部 国際社会コミュニケーション学科の選考方法
理学部
高知大学 理学部 理学科の選考方法
農学部
高知大学 農学部 農学科の選考方法
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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