福井大学 国際地域学部の出願書類( 2026年度入試 )
国際地域学科の出願書類
総合型選抜I (大学入学共通テストを課さない)(高大接続型入試)の出願書類
| 出願確認票 | 出願情報の入力後,申込確認ページよりA4サイズでカラー印刷し,提出してください。 (注)印字されている内容に誤りがないか確認してください。出願確認票は,検定料の支払及び証明写真のアップロードが完了しないと印刷できません。 |
|---|---|
| 出願封筒用宛名ラベル | 出願情報の入力後,申込確認ページよりA4サイズでカラー印刷したものを郵送用の封筒に貼り付けてください(普通紙印刷でのり付け可)。 (注)印字されている内容に誤りがないか確認してください。また,出願後,住所等が変更となった場合は,速やかに連絡してください。封筒は,市販の角形2号封筒(240mm×332mm)を使用し,簡易書留速達で郵送してください。 |
| 証明写真データ | 出願情報の入力及び検定料支払い後,登録完了メールに記載されているURLから,志願者本人の顔写真のアップロードを行ってください。 (注)志願者本人と判別できるもので,カラー·上半身·無帽·正面向き·無背景のもの·出願前3ヶ月以内に撮影した 100KB~5MBの jpg 又はpng形式のデータを使用してください。 |
| 調查書 | 文部科学省所定の様式により,出身学校長が作成し,厳封したものを同封してください。 なお,新型コロナウイルス感染症の影響による,大会や資格·検定試験の中止·延期等を踏まえ,出席日数,特別活動の記録,指導上参考となる諸事項の記載が少ないこと等をもって,志願者を不利益に取り扱うことはありません。 |
| 志願理由書 | (様式1) 本学ホームページ「受験生の方へ」内の「入試情報·募集要項」よりダウンロードした所定の様式をA4サイズで両面印刷の上,志願者本人が作成してください。なお,パソコン等を使用して作成する場合は,別紙に印刷したものを所定の用紙に貼付してください。 <作成上の注意> アドミッション·ポリシーを理解したうえで,国際地域学部を志願する理由を800字程度にまとめてください。なお,「求める学生像」との関連性も記述してください。 |
| 取り組みと成果に関するレポート | (様式2) 本学ホームページ「受験生の方へ」内の「入試情報·募集要項」より所定の様式をダウンロードしてください。取り組みと成果に関するレポート(様式2)はA4サイズで両面印刷,取り組みを証明する資料のリスト(様式3)はA4サイズで片面印刷の上,志願者本人が作成してください。なお,パソコン等を使用して作成する場合は,別紙に印刷したものを所定の様式に貼付してください。 <作成上の注意> 高等学校等での主な取り組みとその成果及び取り組みを通じて得られた問題意識について,具体的に800字程度で記述してください。その取り組みを証明する資料を,主要なもの5点まで添付してください。また,取り組みを証明する資料のリストを提出してください。 なお,高等学校等での取り組みは,大学での学びや社会活動につながる次のようなものとします。 A.高等学校等の授業などの取り組み 〇高等学校等の授業などにおける課題探究活動 〇指導的役割を担った高等学校等での活動 など B. 大学と連携した事業への参加及び取り組み ○高等学校等と大学とが連携した課題探究活動への参加 など C. 異文化交流及び体験,国際的観点からの取り組み 〇海外留学や海外研修の体験 ○国際交流事業への参加 ○語学力(英語力)向上の取り組み(資格取得等) など D.関心や興味を持ったテーマに関する自由研究や社会活動の自発的な取り組み 〇地域での社会活動の成果 〇ボランティア活動の参加とその活動 ○授業外での課題探究活動 など E. 社会的に評価を得ているその他の活動 〇研究や創作発表などの成果や評価 ○各種大会·コンクールや頭彰等の記録 など |
| 取り組みを証明する資料のリスト | (様式3) |
| 文字数 | 800字 |
|---|
- (様式1)
本学ホームページ「受験生の方へ」内の「入試情報·募集要項」よりダウンロードした所定の様式をA4サイズで両面印刷の上,志願者本人が作成してください。なお,パソコン等を使用して作成する場合は,別紙に印刷したものを所定の用紙に貼付してください。
<作成上の注意>
アドミッション·ポリシーを理解したうえで,国際地域学部を志願する理由を800字程度にまとめてください。なお,「求める学生像」との関連性も記述してください。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
取り組みと成果に関するレポート
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- 福井大学ホームページ「受験生の方へ」内の「入試情報·募集要項」より所定の様式をダウンロードしてください。取り組みと成果に関するレポート(様式2)はA4サイズで両面印刷,取り組みを証明する資料のリスト(様式3)はA4サイズで片面印刷の上,志願者本人が作成してください。なお,パソコン等を使用して作成する場合は,別紙に印刷したものを所定の様式に貼付してください。
<作成上の注意>
高等学校等での主な取り組みとその成果及び取り組みを通じて得られた問題意識について,具体的に800字程度で記述してください。その取り組みを証明する資料を,主要なもの5点まで添付してください。また,取り組みを証明する資料のリストを提出してください。
なお,高等学校等での取り組みは,大学での学びや社会活動につながる次のようなものとします。
A.高等学校等の授業などの取り組み
〇高等学校等の授業などにおける課題探究活動
〇指導的役割を担った高等学校等での活動
など
B. 大学と連携した事業への参加及び取り組み
○高等学校等と大学とが連携した課題探究活動への参加
など
C. 異文化交流及び体験,国際的観点からの取り組み
○海外留学や海外研修の体験
〇国際交流事業への参加
○語学力(英語力)向上の取り組み(資格取得等)
など
D.関心や興味を持ったテーマに関する自由研究や社会活動の自発的な取り組み
〇地域での社会活動の成果
〇ボランティア活動の参加とその活動
○授業外での課題探究活動
など
E. 社会的に評価を得ているその他の活動
〇研究や創作発表などの成果や評価
〇各種大会·コンクールや顕彰等の記録
など
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
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目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
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