弘前大学の選考方法( 2026年度入試 )
人文社会科学部
| 文化創生課程 総合型選抜I |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 社会経営課程 総合型選抜I |
小論文、面接/口頭試問 |
弘前大学 人文社会科学部 文化創生課程の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
小論文
| 出題形式 | 一つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 一つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
面接
| 20分程度 | 配点は200点。個人面接。受験者は自己PR,志望理由と入学後の学習計画,大学卒業後の進路等について5分以内で口頭発表し,それに基づいて複数の教員により質疑応答を行う。 1人当たり20分程度とする。(口頭発表を含む) 学習計画書やその他の資料等を見ながら,面接を受けることはできない。 出願の際に提出された調査書及び学習計画書を面接の参考資料として使用する。 |
出願書類(調査書・学習計画書)
- 配点は100点。
〈調査書〉
高等学校での科目の履修状況と学習成果,課外活動の状況,社会貢献活動・資格各種の取得状況等から判断し,高校時代の活動を評価する。
〈学習計画書〉
志望理由,入学後の学習計画と大学卒業後の進路等について,これまでの勉学やさまざまな活動を通して得た経験を元に記述させる。
(1)これまでに熱心に取り組んだこと(勉学,課外活動など)を含めた自己PR(400字以内)
(2)当該課程への志望理由と入学後の学習計画(600字以内)
(3)大学卒業後の進路希望(200字以内)
弘前大学 人文社会科学部 社会経営課程の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
小論文
| 出題形式 | 一つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
小論文
| 出題形式 | 一つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 90分 |
面接
| 20分程度 | 配点は200点。個人面接。受験者は自己PR,志望理由と入学後の学習計画,大学卒業後の進路等について5分以内で口頭発表し,それに基づいて複数の教員により質疑応答を行う。 1人当たり20分程度とする。(口頭発表を含む) 学習計画書やその他の資料等を見ながら,面接を受けることはできない。 出願の際に提出された調査書及び学習計画書を面接の参考資料として使用する。 |
出願書類(調査書・学習計画書)
- 配点は100点。
〈調査書〉
高等学校での科目の履修状況と学習成果,課外活動の状況,社会貢献活動・資格各種の取得状況等から判断し,高校時代の活動を評価する。
〈学習計画書〉
志望理由,入学後の学習計画と大学卒業後の進路等について,これまでの勉学やさまざまな活動を通して得た経験を元に記述させる。
(1)これまでに熱心に取り組んだこと(勉学,課外活動など)を含めた自己PR(400字以内)
(2)当該課程への志望理由と入学後の学習計画(600字以内)
(3)大学卒業後の進路希望(200字以内)
教育学部
| 学校教育教員養成課程 総合型選抜Ⅱ(小学校コース) |
グルディス、共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 学校教育教員養成課程 総合型選抜I(音楽専修) |
面接/口頭試問 |
| 学校教育教員養成課程 総合型選抜I(美術専修) |
面接/口頭試問 |
| 学校教育教員養成課程 総合型選抜I(保健体育専修) |
面接/口頭試問 |
| 学校教育教員養成課程 総合型選抜I(技術専修) |
面接/口頭試問 |
| 養護教諭養成課程 総合型選抜Ⅱ |
グルディス、共通テスト受験、面接/口頭試問 |
弘前大学 教育学部 学校教育教員養成課程の選考方法
総合型選抜Ⅱ(小学校コース)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 100※ |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 100※ |
| 理科 | 100※ |
| 外国語 | 100※ |
面接
| 20分程度 | 配点は200点。 質疑応答等を通して,①自己表現能力,②教職への目的意識,③教員としての適性・資質・能力,④教員になろうとする意欲と教育に対する興味・関心等を把握し「行動力」と「意欲」を評価する。 複数の教員により受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり20分程度とする。 はじめに志望理由書の内容について,口頭でプレゼンテーションをさせる。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 |
プレゼンテーション
| 30分程度 | 課題図書に関するテーマ |
出願書類(志望理由書)
- 配点は50点。
志望理由書は,①教員になりたい理由(きっかけ),②課外活動やボランティア活動など,学校・家庭・地域において多様な人々と積極的に関わっていく主体的な活動や,活動の実施に向けた努力のプロセスを自由な形式で記載すること。
志望理由書は,志望理由や活動実績等の内容から,①自己表現能力,②教職への目的意識,③教員としての適性・資質・能力,④教員になろうとする意欲と教育に対する興味・関心等を把握し,主に「意欲」を評価する。
出願書類はA~Dに4段階評価し,点数化する。各段階の評価点数は,A:50点,B:40点,C:30点,D:20点とする。
総合型選抜I(音楽専修)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 10分程度 | 配点は300点。個人面接。 複数の教員により受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり10分程度とする。 出願の際に提出された調査書を面接の参考資料として使用する。 |
実技
- 配点は300点。「共通課題」及び「選択課題」を実施し,演奏終了後に,演奏楽曲に関する知識について口頭試問を行う。
複数の教員により評価する。「共通課題」
以下の課題を演奏する。
①コールユーブンゲン第1巻のNo.48d,No.51d,No.65,No.77a~d,No.83a~cより,当日指定された曲を歌うこと。
②演奏(ピアノ):Hanon…No.39「音階」の中から当日指定された同一調号による長調と短調を暗譜で演奏すること。ただし,速度は,♩=80以上とする。
「選択課題」
次の課題A又はBのどちらかを選択し,歌唱,演奏する。
課題A
①…演奏(ピアノ):ハイドン,モーツァルト,ベートーヴェン作曲の任意のピアノソナタの第1楽章,あるいは最終楽章を暗譜で演奏すること。ただし,緩徐楽章は除く。(場合により途中で止めることがある)
②…演奏(声楽):コンコーネ50番(中声用)の13番,27番,28番より当日指定された1曲を母音で歌うこと。ただし,曲中に反復記号が含まれる場合,反復は行わずに演奏することとする。
課題B
①…演奏(ピアノ):ツェルニー100番練習曲集,ツェルニー30番練習曲集,ツェルニー40番練習曲集の中から,任意の1曲を選び演奏すること。(暗譜での演奏でなくとも構わない)
②…演奏:独唱又は独奏(ピアノを除く)のいずれかを選択し,暗譜で演奏すること。曲目は自由,演奏時間は原則として10分以内とする。(場合により途中で止めることがある)
演奏曲目の総譜を当日持参し,試験担当者に提示すること。楽器を演奏する場合は,各自楽器を持参すること。なお,共演者を必要とする場合は,受験者側で用意し,必ず当日同伴すること。また,事前にその旨を入試課に連絡すること。
総合型選抜I(美術専修)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 配点は300点。 複数の教員により受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり30分程度とする。 日本及び諸外国の美術に関する知識等についての口頭試問を含め,志望動機,適性等について面接を行う。 面接時に過去3年以内に自作した作品を持参すること。(1人で一度に搬入搬出できるものにすること。)上記の作品とは,絵画,彫刻,デザイン,工芸,映像メディア※の作品や任意の大きさのファイルに綴じた学習成果を示す資料,若しくはデッサンのことである。 出願の際に提出された調査書及び当日に持参された作品は,採点せ ず,面接時の参考資料とする。なお,面接室への危険物の持ち込みは,禁止とする。 ※映像メディア作品を持参する場合は,試験日の1週間前までに入試課に連絡すること。作品はMP4形式で3分以内とし,本人のノート型コンピュータやタブレット端末の持ち込みによる再生を原則とする。その際,面接室内の外部ディスプレイへの出力を前提として,HDMI出力の可能なディスプレイアダプタを携帯すること。機材その他によって再生できない場合の代替策も準備しておくこと。 |
実技
デッサン
- 配点は300点。
基本的な造形能力をみる。
複数の教員により評価する。
鉛筆によるデッサン:「与えられたモチーフと自分の手」
サイズ:八つ切りケント紙
鉛筆描画用具を持参すること。試験実施時間は2時間とする。
総合型選抜I(保健体育専修)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 40分程度 | 配点は300点。個人面接。複数の教員により受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり40分程度とする。 体育(体育理論を含む),保健に関する知識等についての口頭試問を含め志望動機や適性等について多面的観点から面接を行う。 出願の際に提出された調査書及び運動歴調査書を面接の参考資料として使用する。 |
実技
運動能力のテスト
- 器械運動・陸上競技・対人競技の3つの領域の運動やスポーツに関する基礎的・基本的な技能のテストを行う。配点は300点。
複数の教員により評価する。
「領域」
①…器械運動領域(体つくり運動,表現運動を含む):マット運動で基本的な身体操作技能および表現技能についてテストを行う。
②…陸上競技領域:「走」「跳」「投」の基本的な運動技能についてテストを行う。(体育館で実施)
③…対人競技領域:以下の3種目から1種目を選択して,基本的な対人技能についてテストを行う。
A バスケットボール
B バドミントン
C 柔道
持参用具
運動着,柔道着(柔道選択者のみ),運動靴(体育館用),筆記用具
※バドミントン選択者はラケットを持参してもよい。
総合型選抜I(技術専修)の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 30分程度 | 配点は300点。個人面接。 主に技術的生産物・事象・活動に対する興味・関心・意欲の観点から複数の教員による受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり30分程度とする。 実技で作成した設計書の内容について発表を行なった後,その内容について質疑応答を行う。また,技術教育に携わる教員を目指す動機等についても質疑応答を行う。 出願の際に提出された調査書を面接の参考資料として使用する。 |
実技
技術的観点を用いた問題解決能力
- 配点は300点。
与えられた問題から各自で課題を設定し,与えられた条件の中でそれを解決し得る製作品を構想し,その製作品の図をフリーハンドで描き,説明文を加えて設計書を作成する。ただし,図の描き方(図法等)については指定しない。
複数の教員により主に技術の見方・考え方を働かせた問題解決能力の観点から評価する。
筆記用具を持参すること。試験実施時間は60分とする。
弘前大学 教育学部 養護教諭養成課程の選考方法
総合型選抜Ⅱの選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 100※ |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 100※ |
| 理科 | 100※ |
| 外国語 | 100※ |
面接
| 15分程度 | 配点は200点。 質疑応答等を通して,①自己表現能力,②教職への目的意識,③教員としての適性・資質・能力,④教員になろうとする意欲と教育に対する興味・関心等を把握し「行動力」と「意欲」を評価する。 複数の教員により志望理由,適性,意欲,関心を受験者1人ずつに問う個人面接を行う。 1人当たり15分程度とする。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 |
プレゼンテーション
| 40分程度 | 「心と体の健康」に関するテーマ |
出願書類(志望理由書)
- 配点は50点。
志望理由書は,①教員になりたい理由(きっかけ),②課外活動やボランティア活動など,学校・家庭・地域において多様な人々と積極的に関わっていく主体的な活動や,活動の実施に向けた努力のプロセスを自由な形式で記載すること。
志望理由書は,志望理由や活動実績等の内容から,①自己表現能力,②教職への目的意識,③教員としての適性・資質・能力,④教員になろうとする意欲と教育に対する興味・関心等を把握し,主に「意欲」を評価する。
出願書類はA~Dに4段階評価し,点数化する。各段階の評価点数は,A:50点,B:40点,C:30点,D:20点とする
医学部
| 医学科 総合型選抜Ⅱ(青森県内枠) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 医学科 総合型選抜Ⅱ(北海道・東北枠) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
| 保健学科 総合型選抜Ⅱ(看護学専攻) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
| 保健学科 総合型選抜Ⅱ(放射線技術科学専攻) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
| 保健学科 総合型選抜Ⅱ(検査技術科学専攻) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
| 保健学科 総合型選抜Ⅱ(理学療法学専攻) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
| 保健学科 総合型選抜Ⅱ(作業療法学専攻) |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
弘前大学 医学部 医学科の選考方法
総合型選抜Ⅱ(青森県内枠)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 200※ |
| 理科 | 200※ |
| 外国語 | 200※ |
| 情報 | 50 |
面接
| 25分程度 | 配点は200点。 志望理由,医療に対する関心,卒業後の進路等について,質疑応答を行うことにより,「行動力」,「意欲」を評価する。 複数の教員により将来性,積極性,信頼感,自己統制,社会性を受験者1人ずつに問う個人面接を行う。 1人当たり25分程度とする。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 |
ケーススタディの自学自習
- 配点は200点。
考えを導くために必須の読解力,計算力,分析力を前提とした論理的思考能力及び表現力を通じて,「学力」を総合的に評価する。
与えられた資料を読み,自身の考えを論述させる。また,考えを導く過程で資料の解析及び分析をさせる。
総合型選抜Ⅱ(北海道・東北枠)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 200※ |
| 理科 | 200※ |
| 外国語 | 200※ |
| 情報 | 50 |
面接
| 25分程度 | 配点は200点。 志望理由,医療に対する関心,卒業後の進路等について,質疑応答を行うことにより,「行動力」,「意欲」を評価する。 複数の教員により将来性,積極性,信頼感,自己統制,社会性を受験者1人ずつに問う個人面接を行う。 1人当たり25分程度とする。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 |
ケーススタディの自学自習
- 配点は200点。
考えを導くために必須の読解力,計算力,分析力を前提とした論理的思考能力及び表現力を通じて,「学力」を総合的に評価する。
与えられた資料を読み,自身の考えを論述させる。また,考えを導く過程で資料の解析及び分析をさせる。
弘前大学 医学部 保健学科の選考方法
総合型選抜Ⅱ(看護学専攻)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 200※ |
| 理科 | 200※ |
| 外国語 | 200※ |
| 情報 | 50 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
面接
| 配点は300点。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 個人面接(複数の教員で受験者1人ずつの面接)を行い,面接を通して志望専攻への関心,意欲,適性等を客観的に評価し,教員個々の評価を総合して点数化する。 |
出願書類(調査書・志望理由書)
- 調査書については,高等学校での科目の履修状況,教科外活動の状況,ボランティア活動・プロジェクト活動など校外での活動,各種の資格・免許取得などから判断し,高校時代の活動を評価する。
志望理由書は,志望理由,入学後の学習計画と大学卒業後の進路等について,これまでの勉学やさまざまな活動を通して得た経験を基に600字以内で自分の考えを記入させる。
調査書については,高校時代の履修状況や様々な活動などにより,「行動力」を評価する。
志望理由書については,本学科に対する理解や,専門分野に対する強い興味・関心,主体的に学び続けようとする積極性などにより,「意欲」を評価する。
調査書及び志望理由書を総合的に評価し,A~Dの4段階に点数化する。各段階の評価点数は,A:100点,B:75点,C:50点,D:25点とする。
総合型選抜Ⅱ(放射線技術科学専攻)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 200※ |
| 理科 | 200※ |
| 外国語 | 200※ |
| 情報 | 50 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
面接
| 配点は300点。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 個人面接(複数の教員で受験者1人ずつの面接)を行い,面接を通して志望専攻への関心,意欲,適性等を客観的に評価し,教員個々の評価を総合して点数化する。 |
出願書類(調査書・志望理由書)
- 調査書については,高等学校での科目の履修状況,教科外活動の状況,ボランティア活動・プロジェクト活動など校外での活動,各種の資格・免許取得などから判断し,高校時代の活動を評価する。
志望理由書は,志望理由,入学後の学習計画と大学卒業後の進路等について,これまでの勉学やさまざまな活動を通して得た経験を基に600字以内で自分の考えを記入させる。
調査書については,高校時代の履修状況や様々な活動などにより,「行動力」を評価する。
志望理由書については,本学科に対する理解や,専門分野に対する強い興味・関心,主体的に学び続けようとする積極性などにより,「意欲」を評価する。
調査書及び志望理由書を総合的に評価し,A~Dの4段階に点数化する。各段階の評価点数は,A:100点,B:75点,C:50点,D:25点とする。
総合型選抜Ⅱ(検査技術科学専攻)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 200※ |
| 理科 | 200※ |
| 外国語 | 200※ |
| 情報 | 50 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
面接
| 配点は300点。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 個人面接(複数の教員で受験者1人ずつの面接)を行い,面接を通して志望専攻への関心,意欲,適性等を客観的に評価し,教員個々の評価を総合して点数化する。 |
出願書類(調査書・志望理由書)
- 調査書については,高等学校での科目の履修状況,教科外活動の状況,ボランティア活動・プロジェクト活動など校外での活動,各種の資格・免許取得などから判断し,高校時代の活動を評価する。
志望理由書は,志望理由,入学後の学習計画と大学卒業後の進路等について,これまでの勉学やさまざまな活動を通して得た経験を基に600字以内で自分の考えを記入させる。
調査書については,高校時代の履修状況や様々な活動などにより,「行動力」を評価する。
志望理由書については,本学科に対する理解や,専門分野に対する強い興味・関心,主体的に学び続けようとする積極性などにより,「意欲」を評価する。
調査書及び志望理由書を総合的に評価し,A~Dの4段階に点数化する。各段階の評価点数は,A:100点,B:75点,C:50点,D:25点とする。
総合型選抜Ⅱ(理学療法学専攻)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 200※ |
| 理科 | 200※ |
| 外国語 | 200※ |
| 情報 | 50 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
面接
| 配点は300点。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 個人面接(複数の教員で受験者1人ずつの面接)を行い,面接を通して志望専攻への関心,意欲,適性等を客観的に評価し,教員個々の評価を総合して点数化する。 |
出願書類(調査書・志望理由書)
- 調査書については,高等学校での科目の履修状況,教科外活動の状況,ボランティア活動・プロジェクト活動など校外での活動,各種の資格・免許取得などから判断し,高校時代の活動を評価する。
志望理由書は,志望理由,入学後の学習計画と大学卒業後の進路等について,これまでの勉学やさまざまな活動を通して得た経験を基に600字以内で自分の考えを記入させる。
調査書については,高校時代の履修状況や様々な活動などにより,「行動力」を評価する。
志望理由書については,本学科に対する理解や,専門分野に対する強い興味・関心,主体的に学び続けようとする積極性などにより,「意欲」を評価する。
調査書及び志望理由書を総合的に評価し,A~Dの4段階に点数化する。各段階の評価点数は,A:100点,B:75点,C:50点,D:25点とする。
総合型選抜Ⅱ(作業療法学専攻)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100※ |
| 公民 | 100※ |
| 数学 | 200※ |
| 理科 | 200※ |
| 外国語 | 200※ |
| 情報 | 50 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
小論文
| 出題形式 | 専攻ごとに1つのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 60 |
面接
| 配点は300点。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 個人面接(複数の教員で受験者1人ずつの面接)を行い,面接を通して志望専攻への関心,意欲,適性等を客観的に評価し,教員個々の評価を総合して点数化する。 |
出願書類(調査書・志望理由書)
- 調査書については,高等学校での科目の履修状況,教科外活動の状況,ボランティア活動・プロジェクト活動など校外での活動,各種の資格・免許取得などから判断し,高校時代の活動を評価する。
志望理由書は,志望理由,入学後の学習計画と大学卒業後の進路等について,これまでの勉学やさまざまな活動を通して得た経験を基に600字以内で自分の考えを記入させる。
調査書については,高校時代の履修状況や様々な活動などにより,「行動力」を評価する。
志望理由書については,本学科に対する理解や,専門分野に対する強い興味・関心,主体的に学び続けようとする積極性などにより,「意欲」を評価する。
調査書及び志望理由書を総合的に評価し,A~Dの4段階に点数化する。各段階の評価点数は,A:100点,B:75点,C:50点,D:25点とする。
弘前大学 医学部 心理支援科学科の選考方法
理工学部
| 地球環境防災学科 総合型選抜I |
面接/口頭試問 |
|---|---|
| 電子情報工学科 総合型選抜I |
面接/口頭試問 |
| 機械科学科 総合型選抜I |
面接/口頭試問 |
| 自然エネルギー学科 総合型選抜I |
面接/口頭試問 |
| 数物科学科 総合型選抜I |
面接/口頭試問 |
| 物質創成化学科 総合型選抜I |
面接/口頭試問 |
弘前大学 理工学部 地球環境防災学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 15分程度 | 配点は300点。 基礎学力に関する試問において,学部のカリキュラムに基づく学習を進めるのに必要な「学力」を評価する。また,志望動機,入学後の履修計画,卒業後の見通しなどに関する総合的な質疑により,「意欲」および「行動力」を評価し,点数化する。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり15分程度とする。 基礎学力に関する試問を含む。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 数学及び英語に関する試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
レポート
広い意味で地球の環境や防災に関係する内容
- 配点は200点。
学部において実施する講義に,能動的に対応するために必要な「学力」および「行動力」を評価し,点数化する。
広い意味で地球の環境や防災に関係する講義を聞いて,講義において指示された課題に関するレポートを作成する。レポートは,講義の理解度や論理的思考力を評価するものであり,単に高等学校における理科の科目についての学力を見るものではない。
弘前大学 理工学部 電子情報工学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 15分程度 | 配点は300点。 基礎学力に関する試問において,学部のカリキュラムに基づく学習を進めるのに必要な「学力」を評価する。また,志望動機,入学後の履修計画,卒業後の見通しなどに関する総合的な質疑により,「意欲」および「行動力」を評価し,点数化する。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり15分程度とする。 基礎学力に関する試問を含む。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 数学に関する試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
レポート
エレクトロニクスや情報技術の基礎となる数学や理科に関する内容
- 配点は200点。
学部において実施する講義に,能動的に対応するために必要な「学力」および「行動力」を評価し,点数化する。
エレクトロニクスや情報技術の基礎となる数学や理科に関する講義を聞いて,講義において指示された課題に関するレポートを作成する。レポートは,講義の理解度や論理的思考力を評価するものであり,単に高等学校における数学や理科の科目についての学力を見るものではない。
弘前大学 理工学部 機械科学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 15分程度 | 配点は300点。 基礎学力に関する試問において,学部のカリキュラムに基づく学習を進めるのに必要な「学力」を評価する。また,志望動機,入学後の履修計画,卒業後の見通しなどに関する総合的な質疑により,「意欲」および「行動力」を評価し,点数化する。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり15分程度とする。 基礎学力に関する試問を含む。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 数学及び英語に関する試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
レポート
機械の基礎となる理科に関係する内容
- 配点は200点。
学部において実施する講義に,能動的に対応するために必要な「学力」および「行動力」を評価し,点数化する。
機械の基礎となる理科に関係する講義を聞いて,講義において指示された課題に関するレポートを作成する。レポートは,講義の理解度や論理的思考力を評価するものであり,単に高等学校における理科の科目についての学力を見るものではない。
弘前大学 理工学部 自然エネルギー学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 15分程度 | 配点は300点。 基礎学力に関する試問において,学部のカリキュラムに基づく学習を進めるのに必要な「学力」を評価する。また,志望動機,入学後の履修計画,卒業後の見通しなどに関する総合的な質疑により,「意欲」および「行動力」を評価し,点数化する。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり15分程度とする。 基礎学力に関する試問を含む。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 試問の開始時に,志願者は「物理基礎」または「化学基礎」のどちらか1科目を選択する。選択した科目に関する試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
レポート
エネルギー・環境問題を理解するための基礎となる数学や理科に関係する内容
- 配点は200点。
学部において実施する講義に,能動的に対応するために必要な「学力」および「行動力」を評価し,点数化する。
エネルギー・環境問題を理解するための基礎となる数学や理科に関係する講義を聞いて,指示された課題に関するレポートを作成する。レポートは,講義の理解度や論理的思考力を評価するものであり,単に高等学校における数学や理科の科目についての学力を見るものではない。
弘前大学 理工学部 数物科学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 15分程度 | 配点は300点。 基礎学力に関する試問において,学部のカリキュラムに基づく学習を進めるのに必要な「学力」を評価する。また,志望動機,入学後の履修計画,卒業後の見通しなどに関する総合的な質疑により,「意欲」および「行動力」を評価し,点数化する。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり15分程度とする。 基礎学力に関する試問を含む。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 数学講義選択者には数学,物理学講義選択者には物理学及び数学に関する試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
レポート
広い意味での数学・物理学
- 配点は200点。
学部において実施する講義に,能動的に対応するために必要な「学力」および「行動力」を評価し,点数化する。
広い意味で数学に関係する講義,広い意味で物理学に関係する講義のいずれかを出願時に選択して受講し,選択した講義に関連して指示された課題に関するレポートを作成する。レポートは,講義の理解度,論理的思考力及び表現力の評価を目的とするものである。
弘前大学 理工学部 物質創成化学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 15分程度 | 配点は300点。 基礎学力に関する試問において,学部のカリキュラムに基づく学習を進めるのに必要な「学力」を評価する。また,志望動機,入学後の履修計画,卒業後の見通しなどに関する総合的な質疑により,「意欲」および「行動力」を評価し,点数化する。 複数の教員で受験者1人ずつの面接を行う。 1人当たり15分程度とする。 基礎学力に関する試問を含む。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 化学及び英語に関する試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
レポート
化学
- 配点は200点。
学部において実施する講義に,能動的に対応するために必要な「学力」および「行動力」を評価し,点数化する。
化学に関する講義を聞いて,講義において指示された課題に関するレポートを 作成する。レポートは,講義の理解度や論理的思考力を評価するものであり,単 に高等学校における化学についての学力を見るものではない。
農学生命科学部
| 生物学科 総合型選抜I |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 分子生命科学科 総合型選抜I |
小論文、面接/口頭試問 |
| 食料資源学科 総合型選抜I |
小論文、面接/口頭試問 |
| 国際園芸農学科 総合型選抜I |
小論文、面接/口頭試問 |
| 地域環境工学科 総合型選抜I |
小論文、面接/口頭試問 |
弘前大学 農学生命科学部 生物学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
面接
| 20分程度 | 配点は450点。 志望理由,興味・関心がある研究分野などについて,質疑応答を行うことにより,「行動力」,「意欲」を,口頭試問を行うことにより,「学力」を評価し,これらの評価を総合して点数化する。 複数の教員による個人面接を20分程度で行う。 具体的には,アドミッション・ポリシーに掲げた農学生命科学部及び各学科が求める学生像に適するかどうかを総合的に判断するための質問を行う。 また,面接の過程で,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認するため,口頭試問を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 なお,志望理由書は,志望理由,将来への展望,自己PRなどについて,これまでの勉学やさまざまな活動をとおして得た経験を基に記入する。(制限字数600字) 「生物基礎」及び「化学基礎」の内容を問う口頭試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
その他選考の情報がありません
弘前大学 農学生命科学部 分子生命科学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
面接
| 20分程度 | 配点は450点。 志望理由,興味・関心がある研究分野などについて,質疑応答を行うことにより,「行動力」,「意欲」を,口頭試問を行うことにより,「学力」を評価し,これらの評価を総合して点数化する。 複数の教員による個人面接を20分程度で行う。 具体的には,アドミッション・ポリシーに掲げた農学生命科学部及び各学科が求める学生像に適するかどうかを総合的に判断するための質問を行う。 また,面接の過程で,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認するため,口頭試問を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 なお,志望理由書は,志望理由,将来への展望,自己PRなどについて,これまでの勉学やさまざまな活動をとおして得た経験を基に記入する。(制限字数600字) 「生物基礎」及び「化学基礎」の内容を問う口頭試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
その他選考の情報がありません
弘前大学 農学生命科学部 食料資源学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
面接
| 20分程度 | 配点は450点。 志望理由,興味・関心がある研究分野などについて,質疑応答を行うことにより,「行動力」,「意欲」を,口頭試問を行うことにより,「学力」を評価し,これらの評価を総合して点数化する。 複数の教員による個人面接を20分程度で行う。 具体的には,アドミッション・ポリシーに掲げた農学生命科学部及び各学科が求める学生像に適するかどうかを総合的に判断するための質問を行う。 また,面接の過程で,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認するため,口頭試問を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 なお,志望理由書は,志望理由,将来への展望,自己PRなどについて,これまでの勉学やさまざまな活動をとおして得た経験を基に記入する。(制限字数600字) 口頭試問の開始時に,志願者は「生物基礎」または「化学基礎」のどちらか1科目を選択する。選択した科目の内容を問う口頭試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
その他選考の情報がありません
弘前大学 農学生命科学部 国際園芸農学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
面接
| 20分程度 | 配点は450点。 志望理由,興味・関心がある研究分野などについて,質疑応答を行うことにより,「行動力」,「意欲」を,口頭試問を行うことにより,「学力」を評価し,これらの評価を総合して点数化する。 複数の教員による個人面接を20分程度で行う。 具体的には,アドミッション・ポリシーに掲げた農学生命科学部及び各学科が求める学生像に適するかどうかを総合的に判断するための質問を行う。 また,面接の過程で,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認するため,口頭試問を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 なお,志望理由書は,志望理由,将来への展望,自己PRなどについて,これまでの勉学やさまざまな活動をとおして得た経験を基に記入する。(制限字数600字) 口頭試問の開始時に,志願者は「国際園芸農学科と関連性が高く,自身が興味・関心の高い科目」を1つあげる。その科目の内容を問う口頭試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
その他選考の情報がありません
弘前大学 農学生命科学部 地域環境工学科の選考方法
総合型選抜Iの選考方法
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
小論文
| 出題形式 | 農学や生命科学などに関するいくつかのテーマについて論述させる。(制限字数800字) |
|---|---|
| 出題内容 | 農学や生命科学などに関する内容 |
| 時間 | 90 |
面接
| 20分程度 | 配点は450点。 志望理由,興味・関心がある研究分野などについて,質疑応答を行うことにより,「行動力」,「意欲」を,口頭試問を行うことにより,「学力」を評価し,これらの評価を総合して点数化する。 複数の教員による個人面接を20分程度で行う。 具体的には,アドミッション・ポリシーに掲げた農学生命科学部及び各学科が求める学生像に適するかどうかを総合的に判断するための質問を行う。 また,面接の過程で,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認するため,口頭試問を行う。 出願の際に提出された調査書及び志望理由書を面接の参考資料として使用する。 なお,志望理由書は,志望理由,将来への展望,自己PRなどについて,これまでの勉学やさまざまな活動をとおして得た経験を基に記入する。(制限字数600字) 口頭試問の開始時に,志願者は「地域環境工学科と関連性が高く,自身が興味・関心の高い科目」を1つあげる。その科目の内容を問う口頭試問を実施することにより,大学で学ぶために必要な基礎学力を確認する。 |
その他選考の情報がありません
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
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