茨城大学 人文社会科学部 現代社会学科の 出願書類( 2026年度入試 )
学校推薦型選抜の出願書類
| 入学志願者名票 | 検定料支払手続後に、インターネット出願サイトのマイページからA4サイズでカラー印刷してください。 |
|---|---|
| 写真票 | 検定料支払手続後に、インターネット出願サイトのマイページからA4サイズでカラー印刷してください(入学志願者名票と同時に印刷できます)。 切り取り等をせずに、A4サイズのまま提出してください。 |
| 出願書類提出用宛名シート | 検定料支払手続後に、インターネット出願サイトからA4サイズでカラー印刷してください(入学志願者名票と同時に印刷できます)。 角形2号封筒の表面に、剥がれないように全面のり付けで貼付してください。 また、本学に併願する者は、封入された書類の日程(前期・後期)と、宛名シート表示面の日程が合致していることを確認してください。 |
| 調査書等 | 各高等学校等から取得してください。 文部科学省の定めた様式により出身校の校長が作成し、厳封したものとします。 ※被災その他の事情により調査書が得られない場合は、早急に学務部入試・高大 連携課入学試験グループ(029-228-80648066)まで連絡してください。 【注意事項】 1. 学習成績の状況については、評定の合計数を評定数で除し、小数点以下第2位を四捨五入してください。 2.スーパーサイエンスハイスクール(SSH)事業等により、本学が出願要件として指定する「履修した(している)教科・科目」と名称は異なるが、それに相当する教科・科目を設定している場合は、その対応関係を「備考」欄に記載してください。 なお、記載しきれない場合は、対応関係を記載した別紙を付けてください。 |
| 推薦書 (様式1) | 本学ホームページから、様式を各自でダウンロードしてください。 「推薦書」作成要領及び、本学所定の様式に従って、出身校の校長が作成し、厳封したものとします。 A4サイズで印刷してください。学部ごとに様式が異なりますので注意してください。 推薦書(様式1)は、出願期間までに本学ホームページへアップロードするので、所定様式をダウンロードし、出身学校の担当者(担任教諭等)が、以下の事項により責任をもって作成してください。 なお、様式は学部ごとに異なりますので、出願する学部のものを間違えずにダウンロードしてください。 < 全学部共通の事項 > 1.様式は、A4サイズで印刷の上、作成してください。 2.直筆又はPCによる入力、印字により作成してください。直筆の場合は、黒インクのペン又は黒ボールペンで記入してください。 様式は、PDF版とWord版を掲載しています。 3.※印の欄は、大学で使用するため、記入しないでください。 4.「出願学部・学科」等欄に、当該志願者が出願する学部学科、コース名等を記入してください。 5.人文社会科学部以外の学部は、2枚目の推薦理由について、ただ単に「まじめである」、「よく活動する」というような概評的・抽象的な説明ではなく、より具体的に記入してください。 6.推薦書(様式1) が複数枚となる場合は、上から1枚目、2枚目の順で重ね、左上をステープラー(ホッチキス)で綴じてください。 7.推薦書(様式1)作成後、校長が厳封して、志願者が提出する他の出願書類に同封してください。 <全学部共通の事項> に従い、様式1-人(人文社会科学部用)を用いて作成してください。 (注)人文社会科学部では、推薦理由の作成はありません。 |
| 志願理由書(様式2) | 本学ホームページから、様式を各自でダウンロードしてください。 「志願理由書」作成要領及び、本学所定の様式に従い、志願者本人が作成し、A4サイズで印刷してください。 学部ごとに様式が異なりますので、注意してください。 < 全学部共通の事項 > 1.様式は、A4サイズで印刷の上、作成してください。 2.黒インクのペン又は黒ボールペンを使用して記入してください。 (コピーによる提出又は志願者本人が直筆で、PCの使用等は不可とします。) 3.志願する学科・コース等、氏名及びふりがなを記入し、該当する性別を○で囲んでください。 4.※印の欄は、大学で使用するため、記入しないでください。 < 各学部の事項 > ◆人文社会科学部 様式2-人(人文社会科学部用)を用いて以下の(1)(2)より作成してください。 様式の1枚目を使用して(1)を、2枚目を使用して(2)を、それぞれ600字以内で記入してください。 記入後、上から1枚目、2枚目の順で重ね、左上をステープラー(ホッチキス)で綴じて提出してください。 (1)志願した学科の教育研究分野に即して、以下の1~3を含めた志願理由を述べてください。 1.高等学校等で興味・関心を持って学んできたこと 2.大学で特に学びたいこと 1及び2を踏まえた将来の目標や卒業後の進路希望 (1)の内容のほかに、高等学校等での授業外の活動経験について、以下の事項で該当するものを説明してください。 生徒会役員等としての活動、部活動、ボランティア活動、留学・海外経験等、取得資格・検定等、表彰・顕彰等、その他 |
| 出願書類提出用角形2号封筒 | 市販の角形2号封筒(240mm×332mm)を各自で用意してください。 出願に必要な書類をすべて封入し、宛名シートを貼付して郵送、提出してください。 |
| その他の資格検定試験の成績証明書等(写し) | 各自で取得したものを用意してください。 人文社会科学部で評価する資格・検定試験(p.21参照)について、成績証明書等の写し(A4サイズのコピー)を提出してください。 写しは、資格・検定試験の名称、受験者の氏名、受験番号、受験日(又は受験回)が記載されている試験実施団体が公式に認めた成績証明書等から作成してください。 ※本学から実施団体に、証明書等が真正であることを確認する場合がありますので、あらかじめご了承ください。 |
- 志願先によって必要書類が異なりますので注意してください。
出願受理後は、出願書類及び出願登録事項の変更は認めません。
出願書類及び出願登録事項の内容と相違する事実が判明した場合は、受験を許可しないことがあります。
合格者発表後又は入学後であっても、合格又は入学を取り消すことがありますので注意してください。
出願に必要な書類の送付は、検定料の支払い後に行います。
インターネット出願サイトのマイページから、「出願書類」を印刷し、「出願書類提出用宛名シート」を剥がれないように貼付した市販の角形2号封筒(240mm×332mm) に、出願書類及びその他必要な書類を同封して、提出期間内に書留 ・速達郵便にて、学務部入試・高大連携課入学試験グループへ送付してください。
| 文字数 | 様式の1枚目を使用して(1)を、2枚目を使用して(2)を、それぞれ600字以内で記入してください。 |
|---|
- 1.様式は、A4サイズで印刷の上、作成してください。
2.志願者本人が直筆で、黒インクのペン又は黒ボールペンを使用して記入してください。(コピーによる提出又はPCの使用等は不可とします。)
3.志願する学科・コース等、氏名及びふりがなを記入し、該当する性別を○で囲んでください。
4.※印の欄は、大学で使用するため、記入しないでください。
< 各学部の事項 >
◆人文社会科学部
様式2-人(人文社会科学部用)を用いて以下の(1)、(2)より作成してください。
様式の1枚目を使用して(1)を、2枚目を使用して(2)を、それぞれ600字以内で記入してください。
記入後、上から1枚目、2枚目の順で重ね、左上をステープラー(ホッチキス)で綴じて提出してください。
(1)志願した学科の教育研究分野に即して、以下の1~3を含めた志願理由を述べてください。
1.高等学校等で興味・関心を持って学んできたこと
2.大学で特に学びたいこと
3.1及び2を踏まえた将来の目標や卒業後の進路希望
(1)の内容のほかに、高等学校等での授業外の活動経験について、以下の事項で該当するものを説明してくださ い。
生徒会役員等としての活動、部活動、ボランティア活動、留学・海外経験等、取得資格・検定等、表彰顕彰等、その他
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
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年間カリキュラム
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目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
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出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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