徳島大学の選考方法( 2026年度入試 )
総合科学部
| 社会総合科学科 学校推薦型選抜Ⅰ活動実績重視型 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
徳島大学 総合科学部 社会総合科学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅰ活動実績重視型の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 複数の面接担当者による集団面接を行います。アドミッション・ポリシーに基づいて集団面接を行い、提出書類などの確認を行う場合があります。 配点は300点。 |
書類審査
調査書、推薦書、指定調査書
- 書類審査は集団面接の得点に含めて選考を行います。
医学部
| 医学科 総合型選抜 |
グルディス、共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
|---|
徳島大学 医学部 医学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 数学 | 200 |
| 外国語 | 200 |
| 理科 | 200 |
| 地理歴史 | 100 |
| 公民 | 100 |
小論文
| 出題形式 | 総合討論 |
|---|---|
| 出題内容 | 日本語で書かれた文章や図表等により、記述・論述式の出題を行います。 |
| 時間 | 90 |
小論文
| 出題形式 | 総合討論 |
|---|---|
| 出題内容 | 日本語で書かれた文章や図表等により、記述・論述式の出題を行います。 |
| 時間 | 90 |
面接
| 個人面接〔300点〕 複数の面接担当者による個人面接を行います。 本学科が真に求める入学者を選抜することを踏まえ、個人面接では、アドミッション・ポリシーへの適合性などについて評価を行います。 評価に基づき、大学入学共通テスト等の成績にかかわらず不合格となることがあります。 |
グループディスカッション
| 小論文の出題内容の中の題材に対する討論 |
書類審査
志望理由書、活動報告書、調査書、確約書
- 第一次選考。
配点は200点。
書類審査の成績で判定します。
第1次選考の最大通過者数は、受入人員の目安の4倍程度(各県)までとします。
徳島大学 医学部 医科栄養学科の選考方法
徳島大学 医学部 保健学科の選考方法
歯学部
| 歯学科 学校推薦型選抜Ⅱ |
グルディス、共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|
徳島大学 歯学部 歯学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅱの選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 100 |
| 地理歴史 | 地歴公民あわせて50 |
| 公民 | 地歴公民あわせて50 |
| 数学 | 100 |
| 理科 | 200 |
| 外国語 | 100 |
| 情報 | 点数化はないが、評価対象 |
面接
| 配点は集団討論と合わせて200点。 複数の面接担当者による個人面接を行います。また、提出書類等の内容を確認する場合があります。 第1次選考の合格者が4名以下の場合は、第2次選考において集団討論を実施せず、個人面接のみ200点の配点とします。 この場合に、集団討論において評価予定だった項目は、個人面接及び出願時の提出書類を基に評価し、個人面接の得点に反映します。 |
書類審査
調査書、推薦書、志望理由書
- 審査書類は、第2次選考の個人面接において内容を確認する場合があります。
徳島大学 歯学部 口腔保健学科の選考方法
薬学部
| 薬学科 学校推薦型選抜Ⅱ創薬研究者育成型 |
共通テスト受験、小論文、面接/口頭試問 |
|---|
徳島大学 薬学部 薬学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅱ創薬研究者育成型の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 100 |
| 地理歴史 | 地歴公民あわせて50 |
| 公民 | 地歴公民あわせて50 |
| 数学 | 100 |
| 理科 | 150 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 点数化はないが、評価対象 |
小論文
| 出題形式 | 論述レポート |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 論述レポート |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 配点は論述レポートと合わせて500点。 アドミッション・ポリシーに基づいて複数の面接担当者による個人面接を行います。提出書類や論述レポートの内容を確認する場合があります。 |
書類審査
調査書、推薦書、活動報告書、学びの設計書
- 審査書類は、第2次選考の個人面接において内容を確認する場合があります。
書類審査又は第2次選考におけるいずれかの点数が一定水準以下の場合は、不合格となることがあります。
配点は200点
徳島大学 薬学部 創製薬科学科の選考方法
理工学部
| 理工学科 学校推薦型選抜Ⅰ理工学経験重視型 |
面接/口頭試問 |
|---|
徳島大学 理工学部 理工学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅰ理工学経験重視型の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 個人面接(口頭試問あり) 複数の面接担当者による個人面接を行います。アドミッション・ポリシーに基づいて面接を行い、提出書類等の確認をする場合があります。 また、高校の基礎学力や理解力を確認するため、口頭試問を行う場合があります。 |
書類審査
調査書、推薦書、志望理由書、活動報告書
生物資源産業学部
| 生物資源産業学科 学校推薦型選抜Ⅰ一般枠 |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|
徳島大学 生物資源産業学部 生物資源産業学科の選考方法
学校推薦型選抜Ⅰ一般枠の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 非公表 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 個人面接(口頭試問含む。)[200点] 複数の面接担当者による個人面接を行います。アドミッション・ポリシーに基づいて個人面接を行い、提出書類等の確認を行う場合があります。また、高校の基礎学力 (「化学基礎・化学」)を確認するため、口頭試問を行います。 |
書類審査
調査書、推薦書、活動報告書、学びの設計書
- 配点は150点。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
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年間カリキュラム
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コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
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