山口大学 国際総合科学部 国際総合科学科 総合型選抜の出願書類( 2026年度入試 )
| 志望理由書 | 山口大学所定の用紙をインターネット出願サイトからダウンロードし、A4 判(各 1 枚)で片面印刷し、所定の枠におさまるよう日本語で記入してください(志願者本人がボールペンで記入してください)。 |
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| 自己アピール書 | 山口大学所定の用紙をインターネット出願サイトからダウンロードし、A4 判(各 1 枚)で片面印刷し、所定の枠におさまるよう日本語で記入してください(志願者本人がボールペンで記入してください)。 |
| 調査書等 | 調査書作成上の注意事項については、13 ページを参照してください。 第1次選抜の加点評価項目表(16 ページ)に該当する項目がある場合は、17 ページの【注意事項】を参照してください。 ⑴ 高等学校又は中等教育学校を卒業した者及び令和8年3月卒業見込みの者文部科学省所定の様式により、令和7年4月以降に出身学校長が作成し、厳封した調査書を提出してください。 ⑵ 通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び令和8年3月修了見込みの者 所定の調査書に準じて学校長が作成したものを提出してください。 【⑴、⑵共通事項】… 【a】出身学校等から、指導要録の「指導に関する記録」が保存期間(5年)を超えており、所定の調査書が発行できない旨の回答があった場合、次のa-1)、a-2)のいずれかの書類を提出してください。 a-1)「指導に関する記録」の記載を省略した調査書 a-2)出身学校等から、a-1)の方法でも調査書が発行できない旨の回答があった場合は、次の書類を提出してください。 ア.出身学校等が発行する「調査書が発行できない旨の理由書」等 イ.卒業(見込み)証明書 ウ.成績証明書、単位修得証明書、成績通信簿の写し(本人が保管している場合)等、入学志願者が提出可能な書類 【b】出身学校等から、指導要録の「学籍に関する記録」が保存期間(20 年)を超えており、所定の調査書が発行できない旨の回答があった場合、【a】のa-2)に準じ、書類を提出してください。 【c】出身学校等から、廃校、被災その他の事情により、調査書が発行できない旨の回答があった場合、…【a】のa-2)に準じ、書類を提出してください。 ⑶ 学校教育法施行規則第 150 条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び令和8年3月 31 日までにこれに該当する見込みの者 ① 外国における 12 年の学校教育の課程修了(見込み)者卒業(修了)証明書及び成績証明書を提出してください。 ② 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程の修了(見込み)者 所定の調査書に準じて学校長が作成したものを提出してください。 ③ 文部科学大臣が指定する専修学校の高等課程を修了した者 成績証明書を提出してください。 ④ 国際バカロレア資格、アビトゥア資格、バカロレア資格、GCEA レベル資格、国際Aレベル資格、ヨーロピアン・バカロレア資格を保有する者 当該試験の資格証明書・成績証明書等を提出してください。 ※1 ⑤ 国際的な評価団体(WASC、ACSI、NEASC、CIS、Cognia、COBIS)の認定を受けた教育施設の 12 年の課程を修了した者 修了(見込み)証明書に加え、当該教育施設が認定を受けていることを証明する書類を提出してください。 ※1 ⑥ 高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者合格成績証明書を提出してください。 免除科目がある場合は、高校等在学期間中の調査書又は成績証明書等を併せて提出してください。 ⑦ 高等学校卒業程度認定審査に合格した者 合格証明書を提出してください。 ※1 ④または⑤の資格で出願される場合は大学ホームページの記載を確認してください。 |
| 活動実績報告書 | 提出対象者: 以下の①、②いずれかに該当する者 ①「調査書等」欄の⑴、⑵により調査書等を提出する者のうち、【⑴、⑵共通事項】に基づき調査書等を提出する者 ただし、【c】に該当する場合、現在高等学校等に在籍している者は除く。 ②「調査書等」欄の⑶により調査書等を提出する者 提出方法: 山口大学所定の用紙をインターネット出願サイトからダウンロードし、A4 判(1枚)で片面印刷し、所定の枠におさまるよう日本語で記入してください(志願者本人がボールペンで記入してください)。 備考: 提出対象者においては、該当する活動実績がない場合も、【チェック欄】の該当箇所にチェックのうえ、提出してください。 |
| 振込依頼書( 検定料返還用 ) | 第1次選抜不合格者へ検定料の一部を返還するために必要な書類です。 インターネット出願サイトから A4 判で印刷し、必要事項を記入のうえ、提出してください。 |
| 出願用封筒・宛名ラベル | 出願書類郵送用の封筒を次の手順で準備し、出願書類を封入のうえ、郵送手続きをとってください。 ・市販の封筒(角形2号封筒[240mm×332mm])を用意する。 ・インターネット出願サイトからA4判で宛名ラベルを印刷し、封筒に貼付する。 なお宛名ラベルは、検定料支払い後でなければ印刷できません。 |
| その他 | 第 1 次選抜の加点評価項目に関し、「英語の資格・検定試験等」については、各機関が発行する証明書等(17 ページ 第1次選抜の加点評価項目表(注 2)参照)の原本又は写しを出願書類とともに提出してください。 その際、英検(実用英語技能検定)については、デジタル合格証明書とデジタル英検 CSEスコア証明書(いずれも英検の受験者マイページで閲覧できるプレビュー画面を各自で印刷したもの)の提出も認めます。 TOEIC(L&R:Listening… &Reading)については、デジタル公式認定証(各自で印刷したもの)の提出も認めます。GTEC については、Official… Score… Certificate(オフィシャルスコア証明書)の提出のみ認めます。 また、「英語の資格・検定試験等」以外の評価項目について、調査書に記載ができない場合は、該当する資格・活動等を証明する書類を、出願書類とともに提出してください。 |
- ア.出願書類に虚偽の記入をした者は、入学決定後でも入学許可を取り消すことがあります。
イ.出願書類等に記載事項の記入もれや誤記がある場合は、受理しないことがあります。
ウ.いったん受理した出願書類等は、いかなる理由があっても返還しません。また、出願事項の変更も認めません。
エ.出願書類のうち、外国語で記載された証明書等には日本語訳を添付してください。
オ.出願資格が見込みであった者が、令和8年3月 31 日までに出願要件を満たさなかった場合には、入学することができません。
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
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年間カリキュラム
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目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
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