山形大学 工学部の出願条件・出願資格( 2026年度入試 )
山形大学 工学部 高分子・有機材料工学科の出願条件・出願資格
総合型選抜Ⅱ(工学部昼間コース) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のすべての資格・要件を満たす者とします。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)山形県内高校等の生徒で,山形県の産業の発展に貢献することを強く望む者又は山形県外の高校等の生徒で,それぞれの生まれ育った地域や地方において産業の発展に貢献することを強く望む者
(3) 合格した場合,入学することを確約できる者
なお,大学入学共通テストは課しません。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
優遇資格なし
山形大学 工学部 化学・バイオ工学科の出願条件・出願資格
総合型選抜Ⅱ(工学部昼間コース バイオ化学工学コース) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のすべての資格・要件を満たす者とします。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)山形県内高校等の生徒で,山形県の産業の発展に貢献することを強く望む者又は山形県外の高校等の生徒で,それぞれの生まれ育った地域や地方において産業の発展に貢献することを強く望む者
(3) 合格した場合,入学することを確約できる者
なお,大学入学共通テストは課しません。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
優遇資格なし
総合型選抜Ⅱ(工学部昼間コース 応用化学・化学工学コース) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のすべての資格・要件を満たす者とします。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)山形県内高校等の生徒で,山形県の産業の発展に貢献することを強く望む者又は山形県外の高校等の生徒で,それぞれの生まれ育った地域や地方において産業の発展に貢献することを強く望む者
(3) 合格した場合,入学することを確約できる者
なお,大学入学共通テストは課しません。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
優遇資格なし
山形大学 工学部 情報・エレクトロニクス学科の出願条件・出願資格
総合型選抜Ⅱ(工学部昼間コース 電気・電子通信コース) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のすべての資格・要件を満たす者とします。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)山形県内高校等の生徒で,山形県の産業の発展に貢献することを強く望む者又は山形県外の高校等の生徒で,それぞれの生まれ育った地域や地方において産業の発展に貢献することを強く望む者
(3) 合格した場合,入学することを確約できる者
なお,大学入学共通テストは課しません。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
優遇資格なし
総合型選抜Ⅱ(工学部昼間コース 情報・知能コース) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のすべての資格・要件を満たす者とします。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)山形県内高校等の生徒で,山形県の産業の発展に貢献することを強く望む者又は山形県外の高校等の生徒で,それぞれの生まれ育った地域や地方において産業の発展に貢献することを強く望む者
(3) 合格した場合,入学することを確約できる者
なお,大学入学共通テストは課しません。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
優遇資格なし
山形大学 工学部 機械システム工学科の出願条件・出願資格
総合型選抜Ⅱ(工学部昼間コース) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のすべての資格・要件を満たす者とします。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)山形県内高校等の生徒で,山形県の産業の発展に貢献することを強く望む者又は山形県外の高校等の生徒で,それぞれの生まれ育った地域や地方において産業の発展に貢献することを強く望む者
(3) 合格した場合,入学することを確約できる者
なお,大学入学共通テストは課しません。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
優遇資格なし
山形大学 工学部 建築・デザイン学科の出願条件・出願資格
総合型選抜Ⅱ(工学部昼間コース) の出願条件・出願資格
| 併願可否 | 併願可 |
|---|---|
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
次のすべての資格・要件を満たす者とします。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)山形県内高校等の生徒で,山形県の産業の発展に貢献することを強く望む者又は山形県外の高校等の生徒で,それぞれの生まれ育った地域や地方において産業の発展に貢献することを強く望む者
(3) 合格した場合,入学することを確約できる者
なお,大学入学共通テストは課しません。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
優遇資格なし
山形大学 工学部 システム創成工学科の出願条件・出願資格
総合型選抜Ⅰ(工学部フレックスコース 女子枠) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現役生のみ |
女子枠
次のすべての資格・要件を満たす女子
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)合格した場合,入学することを確約できる者
- 「女子」は戸籍上における性別「女」を対象とする。
- 他学部の総合型選抜Ⅱ及び本学の総合型選抜Ⅰには同時に出願することができません。
- 一般枠は性別を問わず出願することが可能です。ただし,一般枠と女子枠の併願はできません。
優遇資格なし
総合型選抜Ⅰ(工学部フレックスコース 一般枠) の出願条件・出願資格
| 評定基準 | 評定基準なし |
|---|---|
| 併願可否 | 併願可 |
| 学外併願可否 | 学外併願可 |
| 学内併願可否 | 学内併願不可 |
| 現役/浪人区分 | 現浪区分なし |
- 「一般枠」と「女子枠」を併願することはできません。
一般枠
次のすべての資格・要件を満たす者
(1)高等学校若しくは中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者又は高等専門学校の第3学年を令和8年3月修了見込みの者
(2)合格した場合,入学することを確約できる者
- 他学部の総合型選抜Ⅰ及び本学の総合型選抜Ⅱには同時に出願することができません。
- 「女子」は戸籍上における性別「女」を対象とする。
- 一般枠は性別を問わず出願することが可能です。ただし,一般枠と女子枠の併願はできません。
優遇資格なし
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
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年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
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