横浜国立大学の選考方法( 2026年度入試 )
教育学部
| 学校教員養成課程 総合型選抜 言語・文化・社会系教育コース(専門領域枠) |
小論文、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 学校教員養成課程 総合型選抜 自然・生活系教育コース(専門領域枠) |
小論文、面接/口頭試問 |
| 学校教員養成課程 総合型選抜 芸術・身体・発達支援系教育コース(専門領域枠) |
小論文、面接/口頭試問 |
| 学校教員養成課程 総合型選抜 言語・文化・社会系教育コース(地域教員希望枠) |
小論文、面接/口頭試問 |
| 学校教員養成課程 総合型選抜 自然・生活系教育コース(地域教員希望枠) |
小論文、面接/口頭試問 |
| 学校教員養成課程 総合型選抜 芸術・身体・発達支援系教育コース(地域教員希望枠) |
小論文、面接/口頭試問 |
横浜国立大学 教育学部 学校教員養成課程の選考方法
総合型選抜 言語・文化・社会系教育コース(専門領域枠)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 第1次選抜合格者に対し、提出書類の内容を基に、複数の面接員による個人面接を行います。 小・中・特別支援学校等の教員を志す者として、教育に対する情熱やコミュニケーション能力を有するかを総合的に評価し、最終合格者を決定します。 ただし、〔専門領域枠〕のうち、英語、音楽、保健体育の各専門領域の志願者については、以下に示す評価対象が追加されます。 ・英語専門領域:面接時の英語運用能力 ・音楽専門領域:聴音[2声の書き取り(大譜表、8小節程度)]の実技能力 ・保健体育専門領域:提出されたスポーツ、ダンス、武道のいずれかの成果 イ. 〔専門領域枠〕のうち、次の専門領域の志願者は、面接において以下の点に留意すること。 ・社会専門領域:以下の指定文献に関する内容について質疑を追加して行います。 筒井淳也『社会を知るためには』ちくまプリマー新書 2020年 ・英語専門領域:面接の一部を英語で行います。 ・数学専門領域:子供たちが学ぶ算数・数学に関する事項についての質疑を追加して行います。 ウ. 本選抜では、大学入学共通テストは課しません。個別学力検査も行いません。第2次選抜合格者が最終合格者となります。 エ. 選抜の結果によっては、合格者数が募集人員に満たない場合があります。入学手続者が募集人員に満たなかった場合には、一般選抜前期日程の合格者で補充します。 |
書類選考
- 出願書類の審査
総合型選抜 自然・生活系教育コース(専門領域枠)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 第1次選抜合格者に対し、提出書類の内容を基に、複数の面接員による個人面接を行います。 小・中・特別支援学校等の教員を志す者として、教育に対する情熱やコミュニケーション能力を有するかを総合的に評価し、最終合格者を決定します。 ただし、〔専門領域枠〕のうち、英語、音楽、保健体育の各専門領域の志願者については、以下に示す評価対象が追加されます。 ・英語専門領域:面接時の英語運用能力 ・音楽専門領域:聴音[2声の書き取り(大譜表、8小節程度)]の実技能力 ・保健体育専門領域:提出されたスポーツ、ダンス、武道のいずれかの成果 イ. 〔専門領域枠〕のうち、次の専門領域の志願者は、面接において以下の点に留意すること。 ・社会専門領域:以下の指定文献に関する内容について質疑を追加して行います。 筒井淳也『社会を知るためには』ちくまプリマー新書 2020年 ・英語専門領域:面接の一部を英語で行います。 ・数学専門領域:子供たちが学ぶ算数・数学に関する事項についての質疑を追加して行います。 ウ. 本選抜では、大学入学共通テストは課しません。個別学力検査も行いません。第2次選抜合格者が最終合格者となります。 エ. 選抜の結果によっては、合格者数が募集人員に満たない場合があります。入学手続者が募集人員に満たなかった場合には、一般選抜前期日程の合格者で補充します。 |
書類選考
- 出願書類の審査
総合型選抜 芸術・身体・発達支援系教育コース(専門領域枠)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 第1次選抜合格者に対し、提出書類の内容を基に、複数の面接員による個人面接を行います。 小・中・特別支援学校等の教員を志す者として、教育に対する情熱やコミュニケーション能力を有するかを総合的に評価し、最終合格者を決定します。 ただし、〔専門領域枠〕のうち、英語、音楽、保健体育の各専門領域の志願者については、以下に示す評価対象が追加されます。 ・英語専門領域:面接時の英語運用能力 ・音楽専門領域:聴音[2声の書き取り(大譜表、8小節程度)]の実技能力 ・保健体育専門領域:提出されたスポーツ、ダンス、武道のいずれかの成果 イ. 〔専門領域枠〕のうち、次の専門領域の志願者は、面接において以下の点に留意すること。 ・社会専門領域:以下の指定文献に関する内容について質疑を追加して行います。 筒井淳也『社会を知るためには』ちくまプリマー新書 2020年 ・英語専門領域:面接の一部を英語で行います。 ・数学専門領域:子供たちが学ぶ算数・数学に関する事項についての質疑を追加して行います。 ウ. 本選抜では、大学入学共通テストは課しません。個別学力検査も行いません。第2次選抜合格者が最終合格者となります。 エ. 選抜の結果によっては、合格者数が募集人員に満たない場合があります。入学手続者が募集人員に満たなかった場合には、一般選抜前期日程の合格者で補充します。 |
書類選考
- 出願書類の審査
総合型選抜 言語・文化・社会系教育コース(地域教員希望枠)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 第1次選抜合格者に対し、提出書類の内容を基に、複数の面接員による個人面接を行います。 小・中・特別支援学校等の教員を志す者として、教育に対する情熱やコミュニケーション能力を有するかを総合的に評価し、最終合格者を決定します。 本選抜では、大学入学共通テストは課しません。個別学力検査も行いません。第2次選抜合格者が最終合格者となります。 選抜の結果によっては、合格者数が募集人員に満たない場合があります。 入学手続者が募集人員に満たなかった場合には、一般選抜前期日程の合格者で補充します。 |
書類選考
- 出願書類の審査
総合型選抜 自然・生活系教育コース(地域教員希望枠)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 第1次選抜合格者に対し、提出書類の内容を基に、複数の面接員による個人面接を行います。 小・中・特別支援学校等の教員を志す者として、教育に対する情熱やコミュニケーション能力を有するかを総合的に評価し、最終合格者を決定します。 本選抜では、大学入学共通テストは課しません。個別学力検査も行いません。第2次選抜合格者が最終合格者となります。 選抜の結果によっては、合格者数が募集人員に満たない場合があります。 入学手続者が募集人員に満たなかった場合には、一般選抜前期日程の合格者で補充します。 |
書類選考
- 出願書類の審査
総合型選抜 芸術・身体・発達支援系教育コース(地域教員希望枠)の選考方法
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
小論文
| 出題形式 | 非公表 |
|---|---|
| 出題内容 | 学校教育をめぐる今日的課題に取り組む力を問う出題 |
| 時間 | 非公表 |
面接
| 第1次選抜合格者に対し、提出書類の内容を基に、複数の面接員による個人面接を行います。 小・中・特別支援学校等の教員を志す者として、教育に対する情熱やコミュニケーション能力を有するかを総合的に評価し、最終合格者を決定します。 本選抜では、大学入学共通テストは課しません。個別学力検査も行いません。第2次選抜合格者が最終合格者となります。 選抜の結果によっては、合格者数が募集人員に満たない場合があります。 入学手続者が募集人員に満たなかった場合には、一般選抜前期日程の合格者で補充します。 |
書類選考
- 出願書類の審査
横浜国立大学 教育学部 学校教育課程の選考方法
教育人間科学部
横浜国立大学 教育人間科学部 学校教育課程の選考方法
横浜国立大学 教育人間科学部 人間文化課程の選考方法
経済学部
| 経済学科 総合型選抜 |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|
横浜国立大学 経済学部 経済学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 数学 | 400 |
| 外国語 | 300 |
面接
| 第1次選抜合格者に対し,自己推薦書及び他の提出書類により複数の面接員による個人面接試験を行い,熱意と適性を総合的に判断します。 |
書類選考
- 第1次選抜
志願者数が募集人員の2倍 (30名) を超えた場合は,英語資格検定試験のスコアにより選抜を行います。
横浜国立大学 経済学部 経済システム学科の選考方法
横浜国立大学 経済学部 国際経済学科の選考方法
経営学部
横浜国立大学 経営学部 経営学科の選考方法
横浜国立大学 経営学部 会計・情報学科の選考方法
理工学部
| 機械・材料・海洋系学科 総合型選抜(材料工学EP) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 機械・材料・海洋系学科 総合型選抜(海洋空間のシステムデザインEP) |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
横浜国立大学 理工学部 機械・材料・海洋系学科の選考方法
総合型選抜(材料工学EP)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 数学 | 200 |
| 理科 | 200 |
| 外国語 | 200 |
面接
| 第1次選抜合格者に対して、面接試験(口頭試問)を課します。 (面接試験(口頭試問)の内容) 複数の面接員による個人面接(口頭試問)で、自己推薦書に関する説明と質疑、志望動機、材料工学教育プログラムに対する熱意、教育プログラムで学んだ後の将来の夢、健全な大学生活を送るうえでの適性、入学後の抱負などを評価します。 加えて、理工学的考えに基づく論理的思考力、理解力、表現力も審査し、今まで学んできた数学、理科(物理、化学)などを活用した理工学的な考え方、材料工学教育プログラムに対する興味、知識や考え方を他者へ合理的に説明できる能力を評価します。 |
書類選考
- 第1次選抜
書類審査とします。
以下の書類により、 材料工学教育プログラムへの熱意と適性の評価を行います。
(1) 自己推薦書(所定様式)
材料工学教育プログラムに対する熱意を600字程度で、 当プログラムを学んだ後の将来の夢を600字程度で自己推薦してください。
図表を入れても結構ですが字数に含みません。 文字・図表は手書きが条件です。
記入の際は黒のボールペ ン (摩擦等で消えないインク) を使用してください。
また、 自己推薦書を裏付 ける実績を証明する資料のコピー (ポスター・造形物は写真)を添付しても構いません。
(2) 調査書等
材料工学教育プログラムへの適性を判断するために使用します。
総合型選抜(海洋空間のシステムデザインEP)の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 数学 | 200 |
| 理科 | 100 |
| 外国語 | 200 |
面接
| 第1次選抜合格者に対して、面接試験(口頭試問)を課します。 (面接試験(口頭試問)の内容) 複数の面接員による個人面接(口頭試問)で、自己推薦書に関する説明と質疑、志望動機、海洋空間のシステムデザイン教育プログラムに対する熱意、大学で学ぶ意欲、健全な大学生活を送るうえでの適性、入学後の抱負などを評価します。 加えて、理工学的考えに基づく論理的思考力、理解力、表現力も審査し、今まで学んできた数学、理科(物理)などを活用した理工学的な考え方、課題に対して視野の広い論理的思考力、知識や考え方を他者へ合理的に説明できる能力を評価します。 |
書類選考
- 書類審査とします。
以下の書類により、海洋空間のシステムデザイン教育プログラムへの熱意と適性の評価を行います。
(1) 自己推薦書(所定様式)
海洋空間のシステムデザイン教育プログラムに対する熱意を1,000字程度で自己推薦してください。
図表を入れても結構ですが字数に含みません。文字・図表は手書きが条件です。
(2) 調査書等
海洋空間のシステムデザイン教育プログラムへの適性を判断するために使用します。
横浜国立大学 理工学部 化学・生命系学科の選考方法
横浜国立大学 理工学部 数物・電子情報系学科の選考方法
横浜国立大学 理工学部 機械工学・材料系学科の選考方法
横浜国立大学 理工学部 建築都市・環境系学科の選考方法
都市科学部
| 都市社会共生学科 総合型選抜 |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
|---|---|
| 建築学科 総合型選抜 |
プレゼン、面接/口頭試問 |
| 都市基盤学科 総合型選抜 |
プレゼン、共通テスト受験、面接/口頭試問 |
| 環境リスク共生学科 総合型選抜 |
共通テスト受験、面接/口頭試問 |
横浜国立大学 都市科学部 都市社会共生学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100(地歴公民全体の配点) |
| 公民 | 100(地歴公民全体の配点) |
| 数学 | 100 |
| 理科 | ※100 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | ※100 |
面接
| 第1次選抜合格者に対して、自己推薦書と課題作文に基づいて適性及び能力を判断するために、面接試験〔口頭試問(これまでに培ってきた知識や経験に支えられた課題探究力、発想力、論理的思考力、表現力、グローバル対応力などの総合的な能力の検査)〕を課します。 |
書類選考
- 書類選抜とします。
以下の書類により、 都市社会共生学科への熱意と適性の評価を行います。
(1) 自己推薦書及び課題作文
・自己推薦書(所定様式):
都市社会共生学科を志望する動機、および本学科の入学者受入方針(アドミッション・ポリシ 一) を踏まえて、これまでの自身の学習等の活動の成果や関心を持つ問題等に触れながら、600字程度で自己推薦してください。
図表・図案を入れても結構ですが、字数に含みません。 文字・ 図表・図案は手書きが条件です。
・課題作文 :
別に提示する課題に従って1500~2000字程度の課題作文を書いて提出してください。
課題作文は人文学・社会科学に関連する分野での発想力、論理的思考力及び表現力を問う内容で行います。
なお、課題文として日本語の文章のほか、英語の文章を提示する場合があります。文字は手書きが条件です。
課題をダウンロードするために、 まず専用のフォームにて登録を行ってください。
登録したメールアドレス宛に課題が掲載されているURLをお知らせします。(課題公開期限: 令和7年 (2025年) 9月18日 (木) 23:59 まで)
(2)調査書等
都市社会共生学科への適性を判断するために使用します。
横浜国立大学 都市科学部 建築学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
学力テスト・小論文の情報がありません
面接
| 第 1 次選抜合格者に対して、面接試験(口頭試問による論理的思考力・理解力の検査)およびプレゼンテーションを含むグループ面接を課します。 |
書類選考
- 書類審査及び実技試験とします。
以下により、 建築学科への熱意と適性の評価を行います。
(1) 自己推薦書 (所定様式)
建築学科に対する熱意を 1,000字程度で自己推薦してください。
図を入れても結構ですが字数に含みません。 文字・図は手書きが条件です。
(2) 調査書等
建築学科への適性を判断するために使用します。
(3)実技試験
自己推薦書による適性及び能力を判断するために実技試験 (造形に関する思考力・表現力の検査) を課します。
建築学科のウェブサイトに、出題例を公開していますので参考にしてください。
実技試験
造形に関する思考力・表現力
- 自己推薦書による適性及び能力を判断するために実技試験(造形に関する思考力・表現力の検査)を課します。
建築学科のウェブサイトに、出題例を公開していますので、参考にしてください。
横浜国立大学 都市科学部 都市基盤学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | 100(地歴公民全体の配点) |
| 公民 | 100(地歴公民全体の配点) |
| 数学 | 200 |
| 理科 | 200 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 100 |
面接
| 第 1 次選抜合格者に対して、面接試験を課します。 面接試験では、志望動機等に関する質疑、物理的・社会的現象を対象とした課題に関するプレゼンテーションとそれに関する質疑(口頭試問による論理的思考力、理解力、表現力の検査)を行います。 |
書類選考
- 書類選抜とします。
以下の書類により、 都市基盤学科への熱意と適性の評価を行います。
(1) 自己推薦書(所定様式)
都市基盤学科に対する熱意を、以下の点についてそれぞれ指定された字数で記述してください。
図を入れても結構ですが字数に含みません。 文書・図は手書きが条件です。
1.都市基盤学科を志望する理由・・・400字程度
(自分の能力や実績、社会や技術に対する自分の考えなどとの関係から記述してください。)
2.都市基盤学科を卒業した後の自分の姿 200字程度
3.自分の特徴 (良い点、悪い点) 200字程度
4.いままで勉強以外で力を入れてきたことや得意なことなど 200字程度
(2) 調査書等
都市基盤学科への適性を判断するために使用します。
横浜国立大学 都市科学部 環境リスク共生学科の選考方法
総合型選抜の選考方法
共通テスト
| 科目 | 配点 |
|---|---|
| 国語 | 200 |
| 地理歴史 | ※100(地歴公民全体の配点) |
| 公民 | ※100(地歴公民全体の配点) |
| 数学 | 200 |
| 理科 | ※200 |
| 外国語 | 200 |
| 情報 | 100 |
面接
| 第 1 次選抜合格者に対して、適性及び能力を判断するために、面接試験を課します。 面接試験では、環境に関する社会的課題についての質疑(口頭試問による理解力、表現力の検査)、志望動機等に関する質疑を行います。 |
書類選考
- 書類選抜とします。
以下の書類により、環境リスク共生学科への熱意と適性の評価を行います。
(1) 自己推薦書(所定様式)
環境リスク共生学科に対する熱意を 1,000字程度で自己推薦してください。
図を入れても結構ですが字数に含みません。 文字・図は手書きが条件です。
(2) 調査書等
環境リスク共生学科への適性を判断するために使用します。
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
志望校に特化した
オーダーメイドの対策が可能です!

