横浜国立大学 都市科学部の出願書類( 2026年度入試 )
都市社会共生学科の出願書類
総合型選抜の出願書類
| 志願票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。 |
|---|---|
| 受験票・写真票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入し、受験票・写真票の所定欄に写真を 貼り付けてください。 写真は、縦 4 ㎝×横 3 ㎝で出願前 3 ヶ月以内に撮影した上半身無帽・正 面向きで同一の写真を使用してください。 |
| 調査書等 | ア. 高等学校(中等教育学校を含む)を卒業した者及び令和 8 年(2026 年)3 月までに卒業見込みの者は、出身学校長が作成し厳封したもの 調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。 出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。 外国の学校より日本の高等学校等に編入学をした者は、在籍した外 国学校(高等学校相当)の成績証明書も併せて提出してください。 イ. 外国において学校教育における 12 年の課程を修了(見込みを含む) した者は、修了(見込)証明書〔資格(取得見込)証明書〕及び成績 証明書 ただし、日本の高等学校等に在籍した期間がある場合は、日本の出 身学校長の作成した調査書も併せて提出してください。 ウ. 高等学校卒業程度認定試験又は大学入学資格検定合格者は、合格成 績証明書、高等学校卒業程度認定試験合格見込みの者は、合格見込成 績証明書 なお、試験免除科目がある場合は、免除要件に係る証明書類(高等 学校等の調査書又は成績証明書、各種技能検定合格証明書等)を併せ て提出してください。 エ. 上記いずれにも該当しない者は、修了(見込)証明書〔資格(取得 見込)証明書〕及び成績証明書 |
| 自己推薦書 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。自己推薦書の作成要領 は、志望する学科ごとに異なりますので、14~20 ページの各学科の選抜 方法を参照してください。 |
| 入学検定料 | 払込金額 17,000 円 「収納証明書」等を貼付用紙の貼付欄に貼付して出願書類と同封してください。 |
| 返信用封筒 | 長形 3 号(縦 23.5cm×横 12cm)の封筒を下記の枚数用意し、本募集要項に添付している<B.受験票等送付用ラベル①~③>に郵便番号・住所(日本国内に限る)・氏名を明記した上で、封筒の表面に貼付してください。 3枚のラベルのうち、ラベル①・②には 410 円分の切手を重ねずに貼付してください。ラベル③には切手は貼らないでください。 |
| 入学手続書類等 送付用ラベル①・② | 本学所定様式をダウンロードして印刷し、必要事項を記入してください(住所は日本国内に限ります)。 宛名下の「様」は消さないでください。 |
| 入学資格認定証明書(該当者のみ提出) | 「3.出願資格及び要件【基礎資格】(4)」により出願する 場合は提出してください。 |
| 課題作文 | 都市社会共生学科志願者は、本学所定の用紙に必要事項を記入してください。 |
| 令和8年度大学入学共通テスト成績請求チケット | 第2次 選抜合格者は、大学入学共通テスト出願サイトから出力する「令和8年度 大学入学共通テスト成績請求チケット国公立総合型選抜用」が必要となります。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
建築学科の出願書類
総合型選抜の出願書類
| 志願票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。 |
|---|---|
| 受験票・写真票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入し、受験票・写真票の所定欄に写真を 貼り付けてください。 写真は、縦 4 ㎝×横 3 ㎝で出願前 3 ヶ月以内に撮影した上半身無帽・正 面向きで同一の写真を使用してください。 |
| 調査書等 | ア. 高等学校(中等教育学校を含む)を卒業した者及び令和 8 年(2026 年)3 月までに卒業見込みの者は、出身学校長が作成し厳封したもの 調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。 出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。 外国の学校より日本の高等学校等に編入学をした者は、在籍した外 国学校(高等学校相当)の成績証明書も併せて提出してください。 イ. 外国において学校教育における 12 年の課程を修了(見込みを含む) した者は、修了(見込)証明書〔資格(取得見込)証明書〕及び成績 証明書 ただし、日本の高等学校等に在籍した期間がある場合は、日本の出 身学校長の作成した調査書も併せて提出してください。 ウ. 高等学校卒業程度認定試験又は大学入学資格検定合格者は、合格成 績証明書、高等学校卒業程度認定試験合格見込みの者は、合格見込成 績証明書 なお、試験免除科目がある場合は、免除要件に係る証明書類(高等 学校等の調査書又は成績証明書、各種技能検定合格証明書等)を併せ て提出してください。 エ. 上記いずれにも該当しない者は、修了(見込)証明書〔資格(取得 見込)証明書〕及び成績証明書 |
| 自己推薦書 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。自己推薦書の作成要領 は、志望する学科ごとに異なりますので、14~20 ページの各学科の選抜 方法を参照してください。 |
| 入学検定料 | 払込金額 17,000 円 「収納証明書」等を貼付用紙の貼付欄に貼付して出願書類と同封してください。 |
| 返信用封筒 | 長形 3 号(縦 23.5cm×横 12cm)の封筒を下記の枚数用意し、本募集要項に添付している<B.受験票等送付用ラベル①~③>に郵便番号・住所(日本国内に限る)・氏名を明記した上で、封筒の表面に貼付してください。 3枚のラベルのうち、ラベル①・②には 410 円分の切手を重ねずに貼付してください。ラベル③には切手は貼らないでください。 |
| 入学手続書類等 送付用ラベル①・② | 本学所定の様式をダウンロードして印刷し、住所・氏名を明記してください。合格通知及び入学手続書類等の送付に使用します。 (封筒には貼付せず、ラベルのみ提出してください) |
| 入学資格認定証明書(該当者のみ提出) | 「3.出願資格及び要件【基礎資格】(4)」により出願する 場合は提出してください。 |
| 履修見込証明書 | 建築学科及び都市基盤学科志願者のうち、日本の高等学校若しくは中 等教育学校等を令和 8 年(2026 年)3 月までに卒業見込みの者は学校長名 または担当教諭名の証明書(本学様式)を提出してください。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
都市基盤学科の出願書類
総合型選抜の出願書類
| 志願票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。 |
|---|---|
| 受験票・写真票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入し、受験票・写真票の所定欄に写真を 貼り付けてください。 写真は、縦 4 ㎝×横 3 ㎝で出願前 3 ヶ月以内に撮影した上半身無帽・正 面向きで同一の写真を使用してください。 |
| 調査書等 | ア. 高等学校(中等教育学校を含む)を卒業した者及び令和 8 年(2026 年)3 月までに卒業見込みの者は、出身学校長が作成し厳封したもの 調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。 出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。 外国の学校より日本の高等学校等に編入学をした者は、在籍した外 国学校(高等学校相当)の成績証明書も併せて提出してください。 イ. 外国において学校教育における 12 年の課程を修了(見込みを含む) した者は、修了(見込)証明書〔資格(取得見込)証明書〕及び成績 証明書 ただし、日本の高等学校等に在籍した期間がある場合は、日本の出 身学校長の作成した調査書も併せて提出してください。 ウ. 高等学校卒業程度認定試験又は大学入学資格検定合格者は、合格成 績証明書、高等学校卒業程度認定試験合格見込みの者は、合格見込成 績証明書 なお、試験免除科目がある場合は、免除要件に係る証明書類(高等 学校等の調査書又は成績証明書、各種技能検定合格証明書等)を併せ て提出してください。 エ. 上記いずれにも該当しない者は、修了(見込)証明書〔資格(取得 見込)証明書〕及び成績証明書 |
| 自己推薦書 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。自己推薦書の作成要領 は、志望する学科ごとに異なりますので、14~20 ページの各学科の選抜 方法を参照してください。 |
| 入学検定料 | 払込金額 17,000 円 「収納証明書」等を貼付用紙の貼付欄に貼付して出願書類と同封してください。 |
| 返信用封筒 | 長形 3 号(縦 23.5cm×横 12cm)の封筒を下記の枚数用意し、本募集要項に添付している<B.受験票等送付用ラベル①~③>に郵便番号・住所(日本国内に限る)・氏名を明記した上で、封筒の表面に貼付してください。 3枚のラベルのうち、ラベル①・②には 410 円分の切手を重ねずに貼付してください。ラベル③には切手は貼らないでください。 |
| 入学手続書類等 送付用ラベル①・② | 本学所定の様式をダウンロードして印刷し、住所・氏名を明記してください。合格通知及び入学手続書類等の送付に使用します。 (封筒には貼付せず、ラベルのみ提出してください) |
| 入学資格認定証明書(該当者のみ提出) | 「3.出願資格及び要件【基礎資格】(4)」により出願する 場合は提出してください。 |
| 履修見込証明書 | 建築学科及び都市基盤学科志願者のうち、日本の高等学校若しくは中 等教育学校等を令和 8 年(2026 年)3 月までに卒業見込みの者は学校長名 または担当教諭名の証明書(本学様式)を提出してください。 |
| 令和8年度大学入学共通テスト成績請求チケット | 第2次 選抜合格者は、大学入学共通テスト出願サイトから出力する「令和8年度 大学入学共通テスト成績請求チケット国公立総合型選抜用」が必要となります。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
環境リスク共生学科の出願書類
総合型選抜の出願書類
| 志願票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。 |
|---|---|
| 受験票・写真票 | 本学所定の用紙に必要事項を記入し、受験票・写真票の所定欄に写真を 貼り付けてください。 写真は、縦 4 ㎝×横 3 ㎝で出願前 3 ヶ月以内に撮影した上半身無帽・正 面向きで同一の写真を使用してください。 |
| 調査書等 | ア. 高等学校(中等教育学校を含む)を卒業した者及び令和 8 年(2026 年)3 月までに卒業見込みの者は、出身学校長が作成し厳封したもの 調査書は出願時までに発行できる範囲のものを提出してください。 出願後に調査書の内容に更新があった場合、再提出は不要です。 外国の学校より日本の高等学校等に編入学をした者は、在籍した外 国学校(高等学校相当)の成績証明書も併せて提出してください。 イ. 外国において学校教育における 12 年の課程を修了(見込みを含む) した者は、修了(見込)証明書〔資格(取得見込)証明書〕及び成績 証明書 ただし、日本の高等学校等に在籍した期間がある場合は、日本の出 身学校長の作成した調査書も併せて提出してください。 ウ. 高等学校卒業程度認定試験又は大学入学資格検定合格者は、合格成 績証明書、高等学校卒業程度認定試験合格見込みの者は、合格見込成 績証明書 なお、試験免除科目がある場合は、免除要件に係る証明書類(高等 学校等の調査書又は成績証明書、各種技能検定合格証明書等)を併せ て提出してください。 エ. 上記いずれにも該当しない者は、修了(見込)証明書〔資格(取得 見込)証明書〕及び成績証明書 |
| 自己推薦書 | 本学所定の用紙に必要事項を記入してください。自己推薦書の作成要領 は、志望する学科ごとに異なりますので、14~20 ページの各学科の選抜 方法を参照してください。 |
| 入学検定料 | 払込金額 17,000 円 「収納証明書」等を貼付用紙の貼付欄に貼付して出願書類と同封してください。 |
| 返信用封筒 | 長形 3 号(縦 23.5cm×横 12cm)の封筒を下記の枚数用意し、本募集要項に添付している<B.受験票等送付用ラベル①~③>に郵便番号・住所(日本国内に限る)・氏名を明記した上で、封筒の表面に貼付してください。 3枚のラベルのうち、ラベル①・②には 410 円分の切手を重ねずに貼付してください。ラベル③には切手は貼らないでください。 |
| 入学手続書類等 送付用ラベル①・② | 本学所定の様式をダウンロードして印刷し、住所・氏名を明記してください。合格通知及び入学手続書類等の送付に使用します。 (封筒には貼付せず、ラベルのみ提出してください) |
| 入学資格認定証明書(該当者のみ提出) | 「3.出願資格及び要件【基礎資格】(4)」により出願する 場合は提出してください。 |
| 令和8年度大学入学共通テスト成績請求チケット | 第2次 選抜合格者は、大学入学共通テスト出願サイトから出力する「令和8年度 大学入学共通テスト成績請求チケット国公立総合型選抜用」が必要となります。 |
志望理由書の情報がありません。
| 様式・要件 | - |
|---|---|
| 評価項目 | - |
| 評価基準 | - |
事前課題なし
推薦・総合型選抜にかんするよくあるご質問
総合型選抜とは何ですか?
総合型選抜は、従来の筆記試験の点数だけでなく、受験生の考え方や大学への思い、人物像、将来性などを多面的に評価して合否を決定する入試方法です。
一般選抜が主に学力試験の点数で合否を判断するのに対し、総合型選抜は受験生の個性や意欲、大学・学部との適性(アドミッション・ポリシーとの合致)を重視するのが大きな特徴です。
AO入試との違いを教えてください。
総合型選抜は、以前は「AO入試」と呼ばれていましたが、2021年度入試から名称が「総合型選抜」に変更されました。
旧AO入試では、学力試験を課さずに人物評価や意欲、適性を重視することもありましたが、総合型選抜ではアドミッション・ポリシーへの合致や人物評価に加え、何らかの形で学力の評価を行うことが原則となっています。
学校推薦型選抜・指定校推薦との違いを教えてください。
学校推薦型選抜は、出身高校からの推薦書が必要不可欠です。推薦を受けるためには、評定平均やスポーツ・文化活動で一定の基準を満たしていることが求められます。
一方、総合型選抜は高校からの推薦が不要で、出願条件さえ満たせれば誰でも出願できる点が大きな違いです。また、成績だけでなく、「大学で何を学びたいか」「将来どうなりたいか」といった学びへの意欲や目的意識、自己表現力、課外活動での経験なども重視されます。
総合型選抜を受験するメリットは?
総合型選抜の最大のメリットは、ワンランク上の大学へのチャンスがあることです。
総合型選抜では、筆記試験による学力評価が中心となる一般選抜とは異なり、主体性や協調性、行動力など多面的な力が重視されるため、たとえ学力が平均的な水準であっても、その他の面において際立った強みがあれば、ワンランク上、あるいはそれ以上の大学に合格することも珍しくありません。
合格へ導く4つのステップ
圧倒的な合格実績を生み出す、
他塾にはない徹底的なサポート
年間カリキュラム
の作成
目標とする志望校や現在の思考力レベルから、合格のために個別の専用カリキュラムを作成します。また、志望大学や興味のある学問から、併願校受験の戦略も提案します。
コーチング面接
【25コマ】
推薦・総合型選抜に特化した専門コーチが入試対策をサポートします。面談の際には生徒の将来像や志望理由の深掘りを徹底的に行い、より深みのある志望理由の完成に導きます。(質問対応も可)
動画コンテンツ
の視聴
推薦・総合型選抜の合格に必要な能力や対策方針をプロ講師が解説します。入試に精通したプロの目線でエッセンスを伝えますので、合格のためにすべきことが明確になります。
添削サポート
【全10回】
出願書類や小論文など、大学別に必要な書類を専門チームが添削しアドバイスします。執筆・添削・書き直し、という工程を繰り返すことで、書類の完成度を着実に高めます。
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